2025年8月27日水曜日

PS3 龍が如く4 伝説を継ぐもの スタート:ちょっと動画の割合多いね

 PS3版 「龍が如く4 伝説を継ぐもの」をスタートさせました。

龍が如くシリーズは、PS2の1と2 PS3の3 PSPの外伝クロヒョウ1と2とプレイしてきました。

シリアスとコメディーの絶妙なバランスと殴る爽快感が結構気に入っているシリーズですね。


さて、4ですが、今回は、主人公が4人いて、それを次々と操作していくようです。

現在、一人目の主人公 街金の第3章です。

外伝以外は桐生一馬をいつも操作していたので、違うキャラクターはなかなか新鮮です。

どうしてもシリーズが進むとマンネリ化が進み、どう新鮮味を出すかという悩みが出てきますよね。

今回は主人公を増やしたということです。


今のところこの街金のキャラクターはなかなかいい感じです。

謎もあり、人情味もあり、強いところもありで悪くない。

バトルは足技をメインにしていて、ストーリーに重きをおいていますね。

そのためか、動画の割合が多い。

出だしはストーリーの紹介等もあるから仕方ないかも知れないけど、ほとんど戦闘もなく常に動画という感じでしたね。

私個人としては、映画やアドベンチャーゲームが好きなので動画が多くても気にならないのですが、10分以上動画が続いたりしますので、セーブがなかなか出来なくて困りました。

もう止めないといけないのに、この動画はどれくらい続くのかわからず、セーブも出来ず焦ります。


今のところいい感じです。

2025年8月24日日曜日

PS3 バイオハザード リベレーションズ2 クリア:グッドエンディングでした

PS3版の「バイオハザード リベレーションズ2」をクリアしました。
特に攻略とか見ていなかったんですが、グッドエンディングでした。
良かった。

で、バッドエンディングの方もYOUTUBEで見てみましたが、これはストーリー的にもなしですね。
グッドエンディングの父と娘のストーリーを活かせている方が良いし、最後にクレア編バリー編が融合する方が断然良いと思います。
バッドエンディングを作る必要はなかったと思うし、もし、初回がこっちになっていたらちょっと嫌でしたね。
3・4章をやり直す必要もありますしね。
追加ストーリーとの整合性もなくなりますからね。

さて、本編、追加ストーリー2本をクリアしての感想は、面白かったです。
遊び方がわかるまではちょっとイラッとしたところはありましたが、分かれば楽しめます。
ストーリーも、クレア編での行動がバリー編に影響したり、それぞれ同じところを通るけど、状況が変化していたりしてよく出来ていました。
バリーさんの渋さが良かったですね。

追加ストーリーに関しては、実験的な感じで作ったのかな?って感じでそこまで好みではなかったですね。
でも、バリーが到着するまでの半年間2人はどうしていたのか?を埋めてくれるのでストーリー的にはありですね。

続編を匂わせていますが、リベレーションズ3は未だに出ていないので続編はないのかな。

2025年8月19日火曜日

本 「プレイステーション3パーフェクトカタログ」購入

 PS3を4年前に中古で購入しました。

今まで、結構な数のソフトをプレイしてきて、買う前にプレイしたいなぁって思っていたソフトはほとんどプレイできたと思います。

で、せっかくなので他にもどんなソフトあったんだろうと考えるようになりました。


で、買っちゃいました。



プレイステーション3パーフェクトカタログ」です。

パーフェクトカタログのシリーズは、今までの殆どのゲーム機で出ていて、ゲーマーとして欲しいなぁって思っていたのですが、今回買いました。


PS3のすべての本体・周辺機器・販売ソフトが写真付きで解説されています。

YOUTUBEとかで、ゲーム紹介動画とかをよく見るんですが、PS1くらいまでが多くて、PS3を紹介しているのは少ないですね。

なので、私の知らない隠れた名作を見つけたくて購入してしまいました。

普通にコレクションとして欲しかったのもありますね。


Xbox360、初代Xbox、PS2、PS1、スーファミ、メガドライブとかもほしいですね。


2025年8月17日日曜日

PS3 バイオハザード リベレーションズ2 その3:遊び方に慣れてきた

PS3版の「バイオハザード リベレーションズ2」をプレイ中。
現在、バリー編の第3章。

クレア編の楽しみ方?プレイ方法がなんとなくわかってきたので楽しくプレイできています。

基本は、モイラを操作して、常にアイテムゲットを確実にする。
敵が出てきたら、ライトをしっかり当てて、敵をひるませる。
そうするとクレアが蹴りをいれるので、モイラもバールで叩き、追い打ち攻撃で倒す。

という風にすると弾薬と薬草をあまり使用せずに進めますね。

それでも、敵がたくさん出てくると結構辛いですが、最初に比べると弾薬と回復薬が足りなくて逃げ回るプレイからは脱却しましたね。

バリー編は、ラスト・オブ・アスのように後ろから気づかれずに近づいて一撃で倒す方法もあるので色々楽しめます。

ストーリーや雰囲気はとてもいい感じなので、未プレイならおすすめですね。

2025年8月11日月曜日

PS3 バイオハザード リベレーションズ2 その2:クレア編はなんか苦手

PS3版の「バイオハザード リベレーションズ2」をプレイ中。
現在、クレア編の第2章後半。

やっぱりクレア編が苦手だ。
クレア編は弾薬が少なく同時に出てくる敵の数が非常に多い。
なので結局逃げ回るプレイになってしまう。
どうせ全部倒せないだろうから敵を攻撃せず逃げることにすると何か面白くない。
私個人として、難しくてもいいから敵を全部倒したい。
逃げ回ると何かプレイが雑に感じるんですよね。

雰囲気やストーリーの持って行き方は面白いのにどうも私のプレイスタイルと合わないのかもしれない。

2025年8月9日土曜日

PS3 バイオハザード リベレーションズ2 スタート:バリー編の方が好み

 PS3版の「バイオハザード リベレーションズ2」をスタートしました。

前作の「リベレーションズ」は2年くらい前にプレイしてクリアしています。

が、ストーリーのつながりは全くなく、前作未プレイでも問題なかったようです。

というか、2年も前だと内容がなんとなくしか覚えていないですね。


さて、ゲームは、三人称視点のシューティングアドベンチャーです。

今回は常に2人組で行動するようで、ボタンで常に切り替え可能です。

そして、クレアとモイラのコンビの「クレア編」とバリーとナタリアのコンビの「バリー編」の2種類が同じステージで時間差でプレイすることになるみたいです。

4章構成になっていて、もともとは、章単位でDl販売していたみたいですね。

私が買ったのは中古のソフト版なので全てが入っているようです。


コンビの片方は戦闘向きで、もう片方は戦闘には向いておらずサポートやアイテム探しをメインにするプレイシステムみたいです。

最初このプレイシステムに慣れなくて、どうプレイしてほしいのかわからず苦戦しました。

最初のクレア編は弾薬も少なく、敵を全滅させるのは無理で、逃げまくるプレイになってしまいましたが、もしかしたら、モイラでもっとアイテムゲット出来ていたのかもしれません。

バリー編では、基本的にアイテム探索と敵の位置がわかるナタリアで移動して、アイテムゲットとして、敵を発見したらバリーに切り替えて倒すというプレイが出来て面白くなってきました。

現在1章のバリー編後半まで進みましたが、慣れてくるとストレス少なく楽しめています。

2025年8月4日月曜日

PC ゴーストランナー 終了:最後のステージ意味不明

PC版 ゴーストランナーを終了しました。
クリアではなく終了です。

プレイ時間は27時間で、最後のステージ途中で止めました。
残りはYOUTUBEでクリア動画を見たという流れです。
あと2・3個のイベントだけでした。

なぜプレイを止めたのか?
それは、最後のボスを倒して、最後のステージに入ったのですが、
ここは、途中にも出てきた電脳世界ステージでした。

この電脳世界ステージは、通常のステージと違って極端に面白くなかったです。
戦闘がなかったり、このゲームの一番の魅力のスピーディーに動き回って戦うが出来ないのです。

しかも、最後のステージは、急にゲーム性も変わってくるし、そして洋ゲー特有の最後は意味不明な難易度でした。
最後のボスまでは高難易度でも、そのステージの面白さがあって楽しく頑張れましたが、最後のステージは、意味不明の動く壁を何度もわたっていったり、前からくるたくさんの赤いボールを避けながら前に進むという作業ゲーで、別ゲームみたいな感じになってしまっていました。
運要素も大きくなり、頑張ってやろうというモチベーションがなくなりました。
このステージだけ、別の無料ゲームを追加したくらい、ステージとしての魅力がないデザインでした。
正直イライラしかなかったです。
なぜにこのステージを足したのか疑問です。
基本的に私はゲームをクリアするタイプですが、これは心が折れたので、止めました。
最後のボス戦で終わった感があったのもありますね。
燃え尽きたって感じですね。

最後が悪いと全体の印象が悪くなってしまうのでもったいないです。
そこまでは、高難易度でやり直しが多くても、ストレスなく、常に興奮状態で楽しめていたのに・・・。
残念。

2025年8月1日金曜日

PC Figment クリア:最後までクオリティの高いゲームでした

 EPIC版の「Figment」をクリアしました。

プレイ時間は7時間。


最後までクオリティの高いゲームだったというのが感想です。

絵本のような世界を旅しますが、細かいところまでこだわっています。

例えば、主人公がタイルの上を歩くとちゃんとそのタイルが微妙に沈み込んだり、

適当に剣で殴ると音楽がなったりと、ゲームに関係ないところまでよく作り込んでいます。

見ていてとても楽しくなりましたね。



パズルの難易度も非常によく考えられていて、

?ちょっとむずかしいなぁ。って思って、ちょっと試して、

!わかったぞって感じがとてもストレスなく楽しめました。

パズルの種類も多くて常に楽しめますね。

メインのストーリー以外に、記憶のボールを集めるサブミッションがあり、それは結構難しいです。

私は取れるだけにしました。


戦闘は、かなり低い難易度でした。

剣を振り回す、回避するのみで、ボタン長押しでため攻撃ができるだけとシンプルシステムです。

敵の攻撃もわかりやすく、ボスなどでたまに負けることがありますが、

2・3回目で倒すことが出来ます。

こちらもストレスフリーですね。


ストーリーも、トラウマを乗り越えるために主人公が精神世界を旅するという感じで、

オープニングの現実世界の事故が最後のステージで背景に出てくるところとか良かったです。

ハッピーエンドなのもいいですね。


パート2も発売されており、こちらもすでにEPICで無料でゲットしているので、別のゲームを何個かクリアしたら挑戦したいと思います。