2025年11月28日金曜日

PS2 トゥルークライム ニューヨークシティ その3:公道レースは全クリア

PS2版 「トゥルークライム ニューヨークシティ」をプレイ中。

公道レースミッションは全部クリアしました。
これはある程度良いクルマをゲットして挑まないと難しいですね。
あとは、敵をどうやってゲートを通るときに邪魔してバグらせるかですね。
敵の車はゲートの外を間違って通るとそのゲートをうまく通過できずにほとんどリタイア状態になりますね。

ファイトクラブみたいなミッションは半分くらいクリアしたかな。
こっちはそこまで難しくなく、初見でクリアできますね。

通常ミッションは、地下鉄をファストトラベルのように使うようになると結構楽になりました。
それにしても街や建物の中よくできていますね。
PS2のグラフィックとは思えない。

2025年11月25日火曜日

PS2 トゥルークライム ニューヨークシティ その2:レースは難しいがそれ以外は簡単

PS2版 「トゥルークライム ニューヨークシティ」をプレイ中。

現在精神病院に監禁されて脱出したところまで進みました。
メイン以外のミッションがあればそっちを優先しながら、
たまに随時起こる犯罪を気分で対処しています。
公道レースは近くであれば参加という感じですね。
ゆるゆる遊んでいます。

難易度は結構簡単で、メインストーリーの銃で撃っていくミッションとかは、オートエイムなのでガンガン撃っていくことが出来るのでかなり簡単ですね。
気楽に楽しめます。

ですが、公道レースはかなり難しい。
どんなに距離が離れていても、すぐに追いついてくるし、良い車でレースに参加しないと、一度離されると追いつけなくなります。
これは辛い。

とにかく、移動が大変。
ミッション間の移動に結構時間がかかっています。
他のオープンワールドのゲームより、移動がリアルに時間がかかります。
MAPの端から端に移動するぐらい遠くに行くなら、地下鉄を利用したらすぐに移動できることがわかりました。
地下鉄がファストトラベルになるのかな?
でも、そうするとせっかく手に入れたお気に入りの車を手放すことになるのが辛い。


ちょっと離れたところのハードオフで
PS3「アサシンクリード ブラザーフット」初回生産版を330円でゲット。
これで、パート3まで揃ったので、しばらく大丈夫ですね。



2025年11月20日木曜日

PS2 トゥルークライム ニューヨークシティ スタート:PS2とは思えないグラフィック

 PS2版 「トゥルークライム ニューヨークシティ」をスタートさせました。

前作の「トゥルー・クライム:STREETS OF LA」は、今年の3月にプレイして、GTA3より私好みで、とてもおもしろかったです。


ということで、その続編が今回のゲームですが、ストーリーのつながりは全く無いので、こちらからプレイしても全然問題ないですね。
前回が、ロサンゼルスのアジア系の警官で、今作は、ニューヨークの黒人警官です。

ゲームスタートは、いきなり主人公はギャングのボスの息子で、裏切り者を撃ちまくって倒すところからスタートとなかなか引き込んでくれる出だしです。
で、その後主人公は、助けてくれた警官のお陰で、自分も警官になるというストーリーです。

前作と同じで、プレイヤーキャラクターが警察官なので、悪い警官になることもできますが基本的には悪いことはしないプレイが正しいストーリーのススメ方になります。
GTA3は主人公が悪人だったので、ハチャメチャになって私には雰囲気が好みではなかったですが、こっちは基本的には善人プレイなので入り込みやすいです。
好みの問題だと思いますけどね。

グラフィックは、前作もすごく綺麗でしたが、今回はもっと魅力的になっています。
ニューヨークの高層ビル群とネオンがめちゃきれいで魅力的です。
PS2のゲームとは思えないし、下手なPS3のゲームよりきれいに感じますね。
ワイドモニターにオプションから対応しているのも非常にありがたかった。

残念なのは、前作は日本語吹き替えで、しかも高品質でしたが、今回は日本語字幕版になります。
前作の昔のハリウッド映画みたいなへらず口が楽しかったのに。


2025年11月18日火曜日

PCGAME S.T.A.L.K.E.R.: Shadow of Chornobyl 強化版 クリア:エンディングは3つ見ました。

Steamの「S.T.A.L.K.E.R.: Shadow of Chornobyl 強化版」をクリアしました。

プレイ時間27時間でした。

終盤は一気にメインストーリーを進んだ感じですね。


初回クリアは、「金持ちになりたい」でした。
ほとんど武器や装備買わずにクリアしましたから、お金が沢山残っていましたので、仕方ないですね。
多分10年以上前にクリアしたときもこれだったと思います。


少し前のデータをロードして、新のエンディングルートに進みました。
2個目のエンディングは、繋がれて管理者になってしまいましたね。

3個目は、真のエンディングに到着です。

昔プレイしたときは、このルートは進まなかったのですが、今回プレイして、このルートは絶対プレイするべきだと思いました。
突飛な感じですが、オープニングの主人公の謎、つまり、彼は何者で、彼が探していた暗殺対象は誰なのか、ゾーンのとは?がちゃんと消化されてとても良いストーリーでした。
戦闘も激しくて面白いし、思ったよりボリュームありました。
チェルノブイリ原子力発電所をいろんな角度から見れたのも良かった。
数年前に見たドラマ「チェルノブイリ ーCHERNOBYLー」を思い出しましたね。
こちらの海外ドラマもすごくおすすめのドラマですよ。

今回、もう一度プレイし直すか少し悩んだけど、ちゃんとプレイし直して良かったです。
あと2作品あるので、他のゲーム数個してからプレイしたいと思います。



2025年11月17日月曜日

PCGAME S.T.A.L.K.E.R.: Shadow of Chornobyl 強化版 その4:チェルノブイリ原子力発電所に到着

 Steamの「S.T.A.L.K.E.R.: Shadow of Chornobyl 強化版」をプレイ中。


プレイ時間24時間を超えてきました。


チェルノブイリ原子力発電所といえばこれですよね。
隣の働いていた人たちの街にある観覧車です。
10年以上前にプレイしたときにも感動しましたが、今回もついにここまで来たかと再び感動。


入口のオブジェ。
現実の入口にもあるのかな。
ここから洋ゲーあるあるの鬼難易度になってきますね。

どうやら今のところ、真のエンディングルートを進んでいるようです。
多分昔プレイしたときは、このルートでは行けなかったと思う。

2025年11月14日金曜日

アサシンクリードシリーズを探して購入

初代「 アサシンクリード」がそれなりに面白かったのと、続編からはもっと面白くなるというレビュー記事を見たので、シリーズをプレイしていこうと思っています。

で、調べてみたら、前半に発売されていたシリーズの日本語版は、現在のsteamとかでは販売されていないようで、日本語版をプレイしたいならPS3版、xbox360しかないようですね。


ということで、手に入り、安いうちに購入しておこうと、近くの中古屋を巡ってみました。


パート2は、この前プレイした「ウェルカムパック」に入っているので、購入は必要ないです。


購入したのは、PS3版「リベレーション」と「パート3」。

両方とも110円でした。安いね。数が沢山売れたからでしょうね。

2の次に発売された「ブラザーフッド」を手に入れないとね。


ついでにXbox360「ブルードラゴン」も330円で売っていたので購入。

いつかプレイするかも。




2025年11月13日木曜日

PCGAME S.T.A.L.K.E.R.: Shadow of Chornobyl 強化版 その3:半分は超えたかな?

Steamの「S.T.A.L.K.E.R.: Shadow of Chornobyl 強化版」をプレイ中。

プレイ時間18時間を超えました。
半分は超えたのではないでしょうか?



動画が2つ入りましたね。
ゴーストと呼ばれるストーカーの死体を発見したところまで来ました。

15年くらい前にプレイしたと思うのですが、ところどころ「あ!ここ覚えている!」ってところがありますね。
しかも、ここで誰かが戦っているのを助けた記憶あるとか、この街の入口に逃げ込んだとかくだらない記憶ですけどね。





独特な重々しい空気感がたまらなく面白いですよね。
面倒なことも多いですが、それが全く気にならないくらいこのゲームの世界に入り込んでいます。


日本語字幕は非常にありがたい。
昔プレイしたときは日本語字幕化MODでプレイしたけど、あまりストーリーを理解していなかったと思う。
今回はストーリーも楽しみながらプレイできていますね。


2025年11月8日土曜日

PCGAME S.T.A.L.K.E.R.: Shadow of Chornobyl 強化版 その2:この不気味なエリアにいることが楽しい

Steamの「S.T.A.L.K.E.R.: Shadow of Chornobyl 強化版」をプレイ中。
現在プレイ時間10時間で、地下の秘密基地まで進みました。


とにかくこの不気味なエリアをウロウロするだけで楽しい。
音楽がほとんど無く、遠くで誰かが何かと戦っているだろう銃声が聞こえてきたり、野獣の遠吠えが聞こえてきたりと、非常に不安を煽ってきます。
たまにキャンプで誰かがギターを引いていてそれに癒やされたりもします。
このギターのメロディがなかなか良いのです。

完全な一つのオープンワールドでは無く、エリアごとに分けられています。
当時の技術ではこれが限界でしょうが、それでも一つのエリアは結構大きいです。
厄介なのが、このエリアを移動した途端に、向こうでは敵の集団が待ち構えていていきなりボコられるなんてことがたまに起こります。
なので移動の前にはクイックセーブが必須ですね。

戦闘は、突撃で勝てるような感じでは無く、物陰に隠れて、近づき一人ずつ倒していく必要があります。
弾も確実に当たるわけではなく、結構バラけているみたいで、距離が離れるとほとんど当たりません。
なので、ちびちび移動して近づくのですが、障害物がなかったりしたら、逃げるか敵がこっちに来るのを待つ必要があり、独特の面白さがあります。
弾は戦闘するとどんどん減るし、武器や防具も劣化します。
倒した敵の死体を調べると弾やアイテムが手に入りますが、持っていけるアイテムの重量制限があったりして、何でも持っていけるわけではないです。
結構嫌なシステムですが、これのお陰で弾切れなどの緊張感が生まれて面白くなります。




ストーリーは、一本のメインストーリーがあり、それを追っていく感じで、それることはないですね。
ですが、倒した敵を調べると、その敵が隠したアイテムの位置がわかり、MAP上に表示されるので探しに行きたくなります。
で、そっちに行っていると時間がどんどん過ぎていくわけですよ。
ですが、この世界にいるだけで楽しくて、気がつくとプレイ時間がどんどん増えています。

スイッチ版、PS4・5版もありますので、未プレイの人にはおすすめですよ。

2025年11月3日月曜日

PCGAME S.T.A.L.K.E.R.: Shadow of Chornobyl 強化版 スタート:10年以上ぶり?に再びチェルノブイリに

 Steamの「S.T.A.L.K.E.R.: Shadow of Chornobyl 強化版」をスタートしました。

今年のはじめ頃に、核戦争後の世界を描いた「メトロ」シリーズをプレイしていて、強烈に「S.T.A.L.K.E.R.」シリーズもプレイしたくなりました。

もともと2007年に初代が発売されたらしく、少しして私もこの初代をプレイしクリアしたのを微妙に覚えています。英語版しかなくて日本語MODを使い、当時のPCではかなりギリギリでプレイしたような気がします。

で、その後、追加シナリオ的な続編が2つ発売されました。

私は初代しかプレイしたことがなくて、いつかプレイしようと思ってはいましたが、英語版しかなくて躊躇していました。

しかし、ちょっと調べてみると、なぜかコンシューマー版(ニンテンドウスイッチとPS4・5)では、日本語字幕版が2004年に発売されているではありませんか。

何故にPC版はないのだって思いましたが、あきらめて、通常版3つセットのゲームがSteamで1000円で去年の年末にセールになっていたので買いました。

そして、今年の5月に急にPCで「Enhanced Edition(強化版)」が発売され、そして、オリジナル版を持っている人には無料で配られるというサービスが行われました。これには歓喜しましたね。しかし、販売直後は、日本語字幕環境だとセーブができないバグが発生して悪評がついてしまっていました。現在はアップデートで改善されています。


ということで、せっかくなので初代からプレイしようとやり直すことにしました。



最初のキャンプで色々なミッションを受けてプレイしていますが、やはり難しいですね。

すでに、動物に殺されまくっています。

クイックセーブがあって良かったよ。

もう完全にシステムを忘れているので色々調べながらプレイしています。


完全に日本語訳されているのでとてもありがたいです。


これがプレイヤーキャラクターです。

記憶喪失の普通のおっちゃんですが、このゲームの雰囲気に合っています。

18年も前のゲームですが、グラフィックは緊張感が感じられ、とても良いです。

当時は重くてギリギリでしたが、今は余裕で動きますね。

ちまちま進めていこうと思います。





2025年11月2日日曜日

PS3 初代「アサシンクリード」 クリア:終わり方が・・・・

PS3版の「アサシンクリードⅠ+ Ⅱ ウェルカムパック」の初代「アサシンクリード」をクリアしました。

中世の時代の主人公のストーリーはなかなか良かったのですが、現代の主人公の終わり方はあれで良いのか?
あまりにも唐突に終わったので、ネットで調べてしまいました。
でも、あれで終わりのようで、マルチエンディングではなく、1つだけのエンディングで、続編ありきのストーリーだそうです。
ですよね。あの終わり方だと現代の主人公はどうなったんだよ、あの古代の兵器はどうなったんだよ、色々謎残しすぎだろって思いましたからね。

で、ついでに、初代のレビューを見ると、やはり作業ゲーで、2から面白くなるらしい。
やっぱり私の感想は間違っていなかったんですね。
面白くないわけではないですが、同じことの繰り返しが永遠と続いた感じですね。
あと、終盤になると、同時に戦う敵兵の数が多すぎです。
倒した死体を見てまた敵兵が集まってきてを繰り返し、一回絡まれると20体近くの死体ができます。
で、その近くで暗殺しようとしたら、兵士が過敏になっていて、すぐに見つかってしまうを繰り返してしまいました。
なので、終盤の味方からの暗殺依頼ミッションはプレイしないことにしました。

あと、乞食の女性と、ちょっと頭がおかしくなった浮浪者がうざい。
常に絡んでくるし、浮浪者に至っては、ふっとばして来て、その影響で兵士に発見されて戦闘になることも多かったです。
なので、よく両方とも暗殺していました。
あと、声もうるさい。屋根の上にいても、浮浪者と乞食の声がすぐ横で叫んでいるかのように聞こえるし、数が増えるとカオスになりますね。

人気シリーズの初代なので、気になるならプレイしても良いと思います。
作業ゲーではありますが、街の雰囲気などはとても良くて普通に面白かったです。
続編もプレイする予定です。