2026年4月30日木曜日

PCGAME Wolfenstein II: The New Colossus その2:驚きの展開過ぎてビビる

PCGAMEの「Wolfenstein II: The New Colossus」をプレイ中

現在10時間くらいプレイしていてミッションクリア状況は62%と表示されていました。
意外にボリュームありそうですね。

で、展開が驚き過ぎる。
主人公前作で体が不自由になるが、強化スーツで戦う、敵に捕まる、で、、、、
あの展開ですよ。
すでにある程度遊んでいたので、あれで終わるバッドエンドなのかと思ったら、
スーパーテクノロジーで復活と。
意外すぎでビビりましたね。


というか、表現が直球なのも驚き。
これよく日本で発売できましたね。
というか普通に発売できたのがすごいね。









ステージ背景のパイプや機械が沢山あるのが、「DOOM3」っぽくて超私好みです。
かっこよすぎですね。

その分、グラフィックが重いようで、「Ultra」の次の「高」設定にしていますが、たまにグラフィックメモリーが足りないと警告が出てきます。
警告が出るけど、特に問題なくスムーズにプレイできています。
そろそろグラフィックボード新しくする必要が出てきましたね。







ストーリーもメトロシリーズのように、そこに生活している人たちがいる感じが凄くして、とてもおもしろい。
全体的にポリコレ臭もあるけど、悪くない感じですね。
ナチスはポリコレと真逆のことをしていたからストーリー的には悪くない。







2026年4月23日木曜日

Wiiが私の部屋に完備!

 10年以上前に手に入れて子どもたちと一緒に遊んでいたWiiが、

子どもたちも大きくなり、Switchに移行して、全く遊ばれていませんでした。

で、もったいないしせっかくなので、私の部屋に持ち込み、設置しました。

WiiにはHDMI端子が無いので、Amazonで、HDMI出力できる部品を600円くらいで購入して、PCのモニターに接続し、センサーバーもモニターの上に設置しました。

我が家にきて13年くらい、それも中古できたのに、全く壊れていません。

さすがニンテンドクオリティですね。


Wiiでプレイしたいと今思っているのは、デッドスペースとメトロイドプライム、ゼルダぐらいです。

デッドスペースが実はWiiで出ているんですよ。

1から3は残虐表現の関係で、日本での発売はされていないのに、パート1の前日譚として「デッドスペース エクストラクション」という名前でWiiで発売されています。

しかも、完全日本語吹き替え版として!!!

ゲーム性はすこし違うようですが、これはプレイしないわけにはいかないですよね。


Wii Xbox360 PS3の3つが我が部屋にある。

ロマンあるよね。

2026年4月19日日曜日

PCGAME Wolfenstein II: The New Colossus スタート:主人公悲惨過ぎる

PCGAMEの「Wolfenstein II: The New Colossus」をスタートしました。

Microsoftストア版で、多分Amazonプライムで無料で配っていたものです。

Wolfenstein シリーズは、「Return to Castle Wolfenstein」「Wolfenstein」「Wolfenstein: The New Order」「Wolfenstein: The Old Blood」とプレイしてきました。
結構ちゃんと追っているシリーズですね。

今回は、2つ前の「Wolfenstein: The New Order」の続きという設定です。
ちなみに、1つ前の「Wolfenstein: The Old Blood」は「Wolfenstein: The New Order」の前日譚ということです。
つまり「Wolfenstein: The Old Blood」「Wolfenstein: The New Order」「Wolfenstein II: The New Colossus」が時間の流れだそうです。

で、最初のチャプター1位をプレイしましたが、主人公が悲惨すぎます。

「Wolfenstein: The New Order」の最初に脳に損傷を負い、14年植物状態となり、復活し、最後に重症を負いながらも敵のボスを倒す。

で、仲間に救い出されたけど、5か月くらい昏睡し、下半身不随で復活と、主人公が悲惨すぎて可哀想ですね。
出だしは、車椅子で移動しながら銃を撃つという今までに無い設定からスタートです。




シューティングは、前作同様撃ちまくりの爽快感あるタイプで、「スプリンターセル」のスニークアクションをしていた私にはかなり楽しいです。
やっぱ撃ちまくりFPSは楽しいですね。

発売は2017年と、9年前。私がプレイするゲームとしては比較的新しく、しかも設定をUltraにすると、私の環境(geforce GTX1650)では無理と表示されました。前作ですら、Ultra設定だとカクカクでプレイできず、設定を落としました。
ということで次のレベルの「最高」を選んでいます。
今のところカクつきは感じず快適にプレイできています。



2026年4月18日土曜日

PS2 トム・クランシーシリーズ スプリンターセル パンドラトゥモロー クリア:最後まで渋い

PS2版の「トム・クランシーシリーズ スプリンターセル パンドラトゥモロー」をクリアしました。
プレイ時間はだいたい13時間くらいかかりました。
思ったよりボリュームありですね。
自分のこだわりで、クリア時間が大きく変わりそうです。
分岐やマルチエンディングはなくストーリーは完全な一本道でした。
今のゲームは、オープンワールド、マルチエンディングが多くなりましたが、私としては、一本道が結構好きですね。

アクションゲームというよりパズルゲームやアドベンチャーゲームぽくて、どうやって敵に見つからずに倒すか、隠れた通路を探すかという感じでした。
なので、ちょっと現実味が無いような通路や建物内の構造をしていましたね。

最初から最後までスニークアクションという、隠れながら進むプレイなので、
他の3人称視点アクションゲームと比べて、派手な撃ち合いはなく、
終始渋い感じでした。
が、それがこのゲームの良さですね。

非常に面白かったので、結構おすすめです。
ですが、できればPC版かXbox版がグラフィックが良いみたいなのでおすすめです。
でも、プレミアがついているから手に入らないかな。

2026年4月15日水曜日

PS2 トム・クランシーシリーズ スプリンターセル パンドラトゥモロー その3:何が悪いのかがわかりにくいね

PS2版の「トム・クランシーシリーズ スプリンターセル パンドラトゥモロー」をプレイ中。

全8ステージある内の6ステージまで来ました。
プレイ時間は、セーブ時に表示されるのは9時間を超えました。

ゲームの平均クリア時間を調べられるHowLongToBeat.comでは10時間となっていましたが、確実にそれより多くなりそうですね。
まぁ、ほとんどの敵を射殺していくのを選べばもっと早く進めていたと思いますが、
私は、可能な限り殺さないように進めるので、何度もやり直しているのが原因かもしれませんね。

で、ちょっと気になったのが、ある場所まで進むとなぜか警戒レベル上がると言うのがありました。
で、色々試した結果、倒した敵を放置しているのが原因みたいでした。
ちゃんと運んで暗い場所に置く必要があるみたいです。
うーん、分かりづらい。
最初、これはストーリー上絶対そうなるのかがわかりにくかったです。

あと、バグが所々であるようで、なぜか固まっている敵がいました。
近づいて攻撃すると急に倒れるという変な動きをしていましたね。
やはりPS2では厳しいゲームだったんですね。

でも、面白いので続けてしまっています。

2026年4月12日日曜日

PS2 トム・クランシーシリーズ スプリンターセル パンドラトゥモロー その2:アクションゲームよりパズルゲーム

PS2版の「トム・クランシーシリーズ スプリンターセル パンドラトゥモロー」をプレイ中。

現在半分くらいまできました。

ゲームプレイは敵に見つからないように進む、スニークアクションと呼ばれるものです。
一つのマップに目的があり、敵に気付かれないように移動し、目的を達成するというものです。
敵への対処方法には、
・何もせずスルーする。
・銃で殺す。
・近づいて気絶させる。
が主になります。

マップによっては、銃で殺すことを禁止されている場合もあります。
基本的に、私は、銃で殺すことは出来るだけやらないようにプレイしています。
なので、何度も試しては、失敗し、やり直しています。

で、この試す方法が結構色々あって面白い。
・マップ構造で、実は別の通路がある。
・ライトなどの明かりのもとを銃で破壊して暗くして進む。
・口笛で敵を呼び、不意打ちする。
などなど。

やり直しを何回もしているので、なかなかストーリーが進まないですが、これが面白い。

ストーリーも、硬派なスパイ・アクション映画みたいで、これも面白い。
日本語吹き替えも非常にクオリティが高くて良いですね。
所々で主人公のサムがジョークを言うのがハリウッド映画みたいで良いですね。
「サムおじさんだよ」には笑った。

スパイアイテムもワクワクしますね。


残念なのは、やっぱりPS2版の水のグラフィックのバグです。
水だけですが、やはり気になります。

2026年4月8日水曜日

PS2 トム・クランシーシリーズ スプリンターセル パンドラトゥモロー スタート:グラフィックがバグってやがる

 PS2版の「トム・クランシーシリーズ スプリンターセル パンドラトゥモロー」をスタートしました。

最初の部分をちょっと触った程度です。


スプリンターセルは、パート1をPCで20年くらい前にプレイした記憶があります。

続編もプレイしようと思っていましたが、パート2のPC版が当時グラフィックのクオリティが高くて激重ということでいつかやろうって思っていたら今になってしまいました。


できればパソコン版をって思うのですが、現在、英語版はあるのですが、日本語版が無いです。

ストーリーも凝っているようなので、できれば日本語版で楽しみたい。

で、色々調べていたらPS2版と初代Xbox版に日本語吹き替え版があることがわかりました。

で、Xbox版の方がグラフィックが良いようでそっちが欲しかったのですが、ちょっとプレミアがついているようで高いです。

で、安く売っているPS2版をプレイということになりました。


序盤を少しプレイしてみましたが、いきなり海のグラフィックが変!!

くるくる視点を動かすとしましま模様になることがあり、おやって思って調べみたらPS2版はこれで正常だそうです。

PS2の性能ではちょっと厳しかったということですね。

グラフィックもPC版のスクリーンショットと比べると別物みたいになっていますが、日本語吹き替えのクオリティが高いので我慢します。


PS2・PS3時代のPCゲームの日本語版って今販売されていないのが残念だよね。



2026年4月6日月曜日

Amazon新生活セールFinalで何買いました?私はヘッドフォン買いました。

 Amazon新生活セールFinalがやっていますけど、みなさんは何か買いました?

Amazonのセールって2ヶ月に1回くらいしているイメージがありますね。


私は今回、以前から買おうか悩んでいたヘッドフォンを買いました。



「OneOdio Pro 10」というやつです。

PCゲームのヘッドフォンとは別にPS3やXbox360用に使っていたヘッドフォンが加水分解でイヤーパッド部分がボロボロになってきていて見た目も悪くなっていました。
家に余っていて壊れていなからという理由で使っていましたが、ちゃんと自分好みを選ぼうと買いました。
カラーバリエーションは沢山ありますが、私はやはり赤と黒のこれですね。
赤いかっこいいケーブルもついてくるのも決めてでした。

音は、やはり評判が良いだけあって、非常に良い音でした。
低音もよく出るし、使っていたものから切り替えたら聞こえていない音があることが分かったぐらいです。

このヘッドフォンに決めた一つの理由として、ケーブルが取り外し出来るところです。
どうしてもヘッドフォンってケーブルの断線が起こりやすいです。
ですが、これはケーブルが取り外せるので、断線したら新しいのに変えれます。

値段は3678円でお手頃なので、おすすめです。

ゲーム環境整えていこうと思います。


2026年4月5日日曜日

PS3 KANE&LYNCH 2: DOG DAYS クリア:やり方が分かればとてもおもしろいシューティング

PS3版の「KANE&LYNCH 2: DOG DAYS」をクリアしました。
正確な時間はわかりませんが、4時間ちょっとくらいでクリアした感じですね。
シングルのプレイ時間が短いことはプレイする前から知っていましたし、最近のゲームの50時間プレイとかにちょっと疲れていたので、ちょっと短いけど悪くないって感じでした。

さて、クリアしての感想は、かなり面白かったです。
パート1があまり良い印象がなかったのであまり期待していなかったです。
その上、出だしの弾が当たらない、撃たれまくる、敵が湧きまくるでちょっと微妙だと思っていました。
が、1・2時間くらいプレイしていると、何となくプレイスタイルが理解できてきました。
このゲームは、「ギアーズ・オブ・ウォー」などのような三人称視点のカバーアクションシューティングですが、かなりクセが強いです。

まず、遠距離の敵には弾は当たらないし、ヘッドショットしないとなかなか死なない。
逆に自分も遠くの敵の攻撃はあまり当たらないので、とにかく、遮蔽物に隠れながら、近くの敵が頭を出した瞬間に照準を合わせて撃つ。
で、倒したら、次の遮蔽物に移動し、近くの敵を倒すというふうに進みます。

あと、常に味方のケインがいるので、ケインが正面から攻めていたら、自分は横から攻めるようにすると、敵がケインの方向を向いて隠れている無防備な横から攻撃が出来ます。
自分だけ2階にいって、上から撃つのもありで、常にケインと違うところから攻撃するとスムーズにいけたりします。

私は、武器はアサルトライフルとショットガンを選んで敵との距離や量で切り替えて戦いました。
敵は湧きまくるので、撃ちまくれて楽しかったですね。
ゲームセンターの銃で画面の敵を撃っていくシューティングゲームみたいな敵の量で、しかもそれがずっと続くので常にドーパミン出まくりの状態です。

途中のヘリの中からビルに撃ちまくるパートはかなり興奮しましたね。

ストーリーに関しては、ちょっとしたミスでヤバい組織のボスの娘を殺してしまったことで、マフィアや警察などに追い回されるから全部倒すという特にどんでん返しも無く、シンプルなストーリーでした。
が、主人公が腹の出た剥げた中年のおっさん二人が、途中捕まってパンツ一丁でボロボロ、文句言いながら何とか逃げまくるという演出が、他のゲームには無い魅力に溢れていました。
吹き替えのクオリティも高く、主人公の精神疾患のあるリンチがピンチになるとボソボソと愚痴をこぼしたり、急にポジティブになったりとなかなか魅せてくれます。
「ダイ・ハード」みたいな主人公が好きなら楽しめると思います。

グラフィックも、独特な表現が多くて最初は見にくくて、?ってなりましたが、慣れると非常によく出来ていました。
ハンディーカメラで後ろから撮影しているような感じで、斬新でしたね。
中国のごちゃごちゃした汚いネオンがきらめく路地裏の雰囲気がとても良く出ていて、今プレイしても魅力は感じると思います。

残念なのは、シーンや場所が切り替わるところが、何か雑でした。
急に場所が切り替わりストーリーのつながりがわかりにくかったです。
エンディングもいきなりそれで終わり?ってなりました。
洋ゲーはエンディングあっさりが多いですが、これはちょっと残念でしたね。

バグは、最後のクリア時になぜか空港に取り残され、画面が表示され視点は移動するが何も出来ないバグに会いましたが、何回か試すとちゃんと進み、エンディングが見れました。
それ以外は、特になかったですね。

このパート2が2010年に発売されて、続編が16年も出ていませんから、もう続編は期待出来ないかな。
結構面白かったので、ちょっと変わったのをプレイしたい人におすすめです。

2026年4月2日木曜日

PS3 KANE&LYNCH 2: DOG DAYS スタート:パート1とは感じが違う

 PS3版の「KANE&LYNCH 2: DOG DAYS」をスタートしました。

現在1・2時間くらいプレイしています。


パート1をPS3版で2年前ぐらいにプレイしてクリアしていました。

パート1は、面白いかと言われると微妙なゲームだったのを覚えている。

シューティング面は微妙だが、さえない外見のおっさん2人がボロボロになりながら、

何とか家族を守り抜くって感じで、映画ぽくってそこは良かったと思う。


で、パート2です。

PS3版は、ちゃんと日本語吹き替えになっていてシューティングのように忙しいゲームだと字幕を読んでいる暇が無いのでありがたいですね。

PC版も当時は日本語版が出ていたようですが、現在のsteamでは日本語版は含まれていないので残念ですね。

PS3、Xbox360の当時はまだ、最初から日本語版が含まれてはいなかったです。


さて、ゲームプレイは、パート1とは違うところが多いです。

まずプレイキャラクターが、パート1のプレイヤーキャラの相棒だった剥げたジャンキーのリンチが主人公で、ヘマをしたために香港マフィアと警察に追い回されるというストーリーみたいです。

画面の見せ方も独特で、ハンディーカメラで後ろから録画しているかのような感じで、あえて画質が悪い感じにして、雰囲気を出しています。

最初は慣れなくてプレイしにくかったですが、慣れるとこれはこれで独特の雰囲気があって良いですね。

香港の騒々しい感じと緊張感が出ますね。


最初は、武器が全く当たらずどうなっているんだ?ってなっていましたが、ちょっとずつ遊び方が分かってきて楽しめるようになってきました。

それでも、カバーから次のカバーまで行くのに、いちいちダッシュボタンを別で押し続けないといけないのはやりにくい。

しかもL2がダッシュで、ボタン配置が悪い。

ボタン配置を変更できず、1種類しか無いのも辛いですね。

個人的には、L2が照準で、R2が銃を撃つがありがたいですが、L1が照準、R1が銃を撃つになっています。

R2がリロードになっていますね。



2026年3月30日月曜日

PCGAME Far Cry4 クリア:総プレイ時間56時間 クリア率92%

steamの「Far Cry4」をクリアしました。
途中経過のブログ更新をしていませんでしたが、それくらいはまってひたすらプレイしていました。
総プレイ時間はSteamでの表示では56時間でした。
ゲーム内では34時間で、もしかしたら死んだりしてロードすると時間が戻っているのかもしれませんね。
多分Steamの時間が正しいと思います。
パート3は35時間だったので、それから考えるとかなりプレイしていますね。
でも、パート3では、後半はダレてダラダラプレイでしたが、今回は、最後まで楽しくプレイできました。
なので、クリア率も92%と、基本的なミッションは全部しています。






ダレずにプレイできたのも、ミッションの種類の豊富さと、登場人物たちのキャラクターの濃さが理由ですね。
ぶっ飛んだ独裁者や、武器商人、麻薬を主人公に注射する2人組、ラジオから聞こえるDJ、解放軍の2人のリーダー。
登場するキャラクター全部個性的で面白すぎですね。

ストーリーも、徐々に分かる自分の親のことと独裁者のこと。
そして、徐々に狂ってくる解放軍の2人のリーダーと、最終的に主人公も英雄と言われている父も含めてみんな自分の正義の名のもとに狂ってしまっていることがわかり、一番頭がおかしそうな独裁者が一番理解していたという流れがとても良かった。
スタート直後にエンディングに向かう別エンディングも全てクリアした後に見ると非常によく出来ています。

これは楽しかった。
1ヶ月まるまる使ってプレイしましたが、良かった。
このシリーズプレイしていきたいですね。

2026年3月25日水曜日

Steamのスプリングセール何買いました?

 明日の10時まで開催のSteamのスプリングセールですが、

皆さん何を買いましたか?


私は、ウィッシュリストに登録しているのが結構安くなっているので、買おうか悩みましたが、積みゲー(罪ゲー)が多いので、我慢ですよ。


ですが、一つだけ買いました。

「STAR WARS:スコードロン」です。
現在90%オフで、430円です。
最安値は95%オフまでいっていたので、本当は最安値で買いたくてずっと待っていましたが、90%で妥協です。
まぁ、十分に安いですからね。

さて、なぜこれを買ったのかというと、
実は去年、VR機の「メタクエスト2」を1月に買っているのです。
期待大で買ったのに、実際は、最初の1ヶ月くらい遊んでそれ以降全く触らないという可哀想な扱いをしてしまいました。

ということで、今年はもっとVR機を堪能しようとちゃんとしたVRゲームを購入というわけです。
フライトシュミレーション系なので酔いにくいかなとも思っています。
このゲームは、VRモード以外に通常モードでもゲームできるので、無理だったら普通に遊ぼうと思います。


2026年3月13日金曜日

PCGAME Far Cry4 その3:ついついウロウロして時間が経ってしまう

steamの「Far Cry4」をプレイ中。
現在のプレイ時間はSteam時間で22時間を超えました。
でも、ゲーム内の時間のプレイ時間は13時間で、クリア率40%まで来ましたが、
まだMAPの1/3ってところで、南のエリアから中央エリアに少し入ってきた程度です。

メインミッションは1/3、破壊した基地も1/3、タワーの攻略も1/3程度ですね。

細かいアイテムを表示させるMAP情報を買うことが出来るのですが、今回は買ってみました。
パート3のときは買わなかったのですが、今回は、お金が余っていたので買ってしまいました。
でもこれで完全に沼ってしまいました。
MAPにゲームクリアに関係ないアイテムがどこにあるかが表示されるのですが、そうすると気になってどうしてもそこに行きたくなって、全然ストーリーが進まない。
でも、それが楽しい。
オープンワールドってこれが怖いですね。
でも、パート3の時は、同じ繰り返し感が強かったですが、今回は、ミッションのバリエーションが豊かになって繰り返し感が減っているような気がします。
今のところ楽しくて仕方ない。
時間があったらゲームしたくなりますね。
クリアーはいつになるやら。




登場人物もぶっ飛んだ人たちが多くてそれも楽しい。
私のお気に入りは、武器商人。
全体の声優さんの吹き替えのクオリティが非常に高くて、魅力がありますね。





2026年3月8日日曜日

PCGAME Far Cry4 その2:前作と同じだけどそれが面白い

steamの「Far Cry4」をプレイ中。
Steamのプレイ時間表示は14時間になりました。
クリア率は20%を超えてきましたね。


プレイ感覚は前作3と今のところほぼ一緒。
壊れそうな複雑な塔に登り、電波ジャックすると、地域のMAPが解放。
敵の基地やミッションの場所、特殊なアイテムなどが表示される。
それぞれの場所でのミッションをクリアするという流れですね。

アサシンクリードもそうですが、UBIって高いところに登るの好きですよね。
でも、根源的に高いところから見下ろしたくなるから正しいですし、面白い。


レース系のミッションが意外に面白い。
自由に動けるのもあるし、毎回やり直すごとに、色々違っていて良いね。
敵の車に遭遇して、ぶつかってしまったり、追い回されたり、一番イラッときたのは、住民が飛び出してきたりですね。


そこらで自由に生きている動物を狩って皮を手に入れることで、クラフト出来て、アイテム所持数が増えたりするのも、前回からありますが、意外に楽しい。
なかなか見つからず、すぐに十分くらい経っていたりして、時間だけが過ぎていきますね。

今のところ一度だけ、レースやり直しの時に落ちましたが、安定していますね。

2026年3月3日火曜日

PCGAME Far Cry4 スタート:基本的には前作と同じ

 steamの「Far Cry4」をスタートしました。

現在プレイ時間6時間で、ACT2に入りました。


前回のブログ記事で書きましたが、CPUを4コア設定で遊んでいますが、全く問題なくプレイできています。

今のところバグに遭遇していないし、落ちたり、処理が重くなったりも無いですね。

今のところ安心しました。



ラフィックは「最高」でプレイしていますが、問題なく遊べていてすごくきれいですね。

山岳地帯で、山々が非常に美しい。

ファークライシリーズの魅力の一つはこの美しい自然ですよね。

ちなみに、シリーズは、1、3とPCでプレイして、2をXbox360 版、その後、Blood DragonをUbi版でプレイしています。



ゲームシステムは、パート3と同じで、頭のぶっ飛んだ独裁者が支配するエリアで、ゲリラ活動していくというシナリオで、

鉄塔を解放して、そのエリアのMAP解放。

MAPに表示される敵の基地などを襲撃して解放、荷物を運ぶミッションなどをこなしていくという感じですね。

人質解放ミッションが前作にはなかったかな。

これは、敵に気づかれると人質が殺されるので、スニークアクションが求められます。


あと、自分が属している解放組織には2人のリーダーがいて、どっちのミッションを受けるか選択するシステムになっていました。

パート2では、結局両方のミッションをすることになっていましたが、今回は、片方を受けるともう片方が受けれないことになり、シナリオも分岐するみたいです。

これは好き嫌いが分かれそうですよね。

私は、受けれなかったミッションが気になるからあまり好きでは無いですね。

何度もプレイすれば良いのでしょうが、基本的に1周しかしないのでマルチエンディングとかもあまり好きでは無いです。

さて、どっちのリーダーについていくか。

女性キャラのデザインが好きだからこっちにしたいけど、ミッション内容で決めようかな。



ミニヘリコプターみたいなのも追加されていて面白い。

でも、これ使ってしまうと一気に移動してしまうから、後半に使用するかな。

2026年2月28日土曜日

PCGAME Far Cry4 スタートまで:CPUが4コアより上だとダメ?



Far Cryをプレイしたくなったので、Far Cry4のSteam版をインストールしました。

起動して、オープニングは見れるのですが、主人公が顔に覆面されたところでフリーズして動かなくなります。

グラフィック設定を「最高」にしていたので、それが原因かなって思って下げてみたのですが、全く変わらない。

オープニングは飛ばせないので試すのに無駄に時間がかかりました。

で、色々調べてみると、4は結構バグが多いらしい。

カクついたり落ちたり、根本的に起動できなかったり。

さすがUBIですね。




で、気になる情報を見つけました。

CPUが4コアより多いとバグるという情報です。

で、対処方法は、Windowsの方で設定して4コアのみ使うようにするというものです。

「 コアアフィニティを設定」というらしいです。




で実際に私がやった方法を載せておきます。




  1. Far Cry4を起動して、タイトルまで進めます。
  2. タスクマネージャーを開き(Ctrl+Shift+Esc)、「詳細」タブに移動します。
  3. Far Cry4を見つけて右クリックし、「関係の設定」をクリックします。
  4. 使用したいCPUコア(0, 1, 2...)のチェックボックスを選択し、「OK」をクリックします。4つ以外のチェックを外しました。


これをするとちゃんと動作するようになりました。

グラフィック設定を「最高」にしても問題なかったですね。




2015年発売だから仕方ないですね。

起動しただけ良かったと思うべきですね。

プレイしていたらまたバグに遭遇するかもですが・・・。

2026年2月25日水曜日

PCGAME GYLT 完全クリア:やっぱりグッドエンドが良いね。

Amazonプライムゲームで「GYLT」をプレイして完全クリアしました。

初回はバッドエンドで、その後、キャンパスに戻ることができ、
見落としていた「岩の人」「鳥」「ブラッドクォーツ」を探し、全部発見しました。

を参考にして探しました。

どうやら初回プレイでしっかりと探索していても、最後のMAPの前に以前通ったMAPに戻るなどしないと見つけられない様になっていたみたいです。
後半に手に入る消化器を使って前半のMAPで火を消さないと入れない場所がありました。
つまり、バッドエンドで、残りを探すが制作側の考える道筋だったようですね。
やはりグッドエンドの方がしっくりきましたしね。





さて、全体の感想としては、とにかく雰囲気とグラフィックが良かった。
細かいオブジェクトもしっかり作られているし、積み上がられた本、沢山のモニター、いじめをテーマにしたマネキン、懐中電灯で照らさないと見えない暗闇の表現など、じんわり来る恐怖がなかなかいい感じです。


何箇所もある個性的なボス戦も、面白かったです。
最後の追いかける巨大ボスの口からの目線で、逃げている主人公たちを操作するところの見せ方とかはちょっと感動しましたね。


パズルの難易度はそこまで高くなく、ちょっと考えるとわかる程度で、ストレス無くプレイできました。
アイテム探しも、MAPに近くのアイテムが表示されるので取り忘れとかもなかったです。

グッドエンディングに到達するためには、アイテムをほぼコンプリートしないといけないので、それは攻略サイトを見ないとなかなか難しと思います。
普通にクリア、バッドエンドなら、攻略サイトなしで、ほぼ迷うことなくストレスなく行けると思います。


デザインのセンスが非常に良いので、かなりおすすめのゲームです。


2026年2月24日火曜日

PCGAME GYLT クリア:まずはバッドエンド

 Amazonプライムゲームで「GYLT」をプレイしてクリアしました。

プレイ時間は表示されていないので不明ですが、短い方だと思います。

ですが、不満は無いですね。

私個人的には、8時間くらいでも内容が面白ければ満足です。

というか、食事もそうですが、もうちょっと欲しいなぁって思っていたほうが、印象良いですからね。


クリアしましたが、どうやらバッドエンドです。

すごく辛い終わり方をしたので、ネットで調べてみると通常だとバッドエンド2つにつながり、

全ての岩になっている人10人を全員解放してあげるとハッピーエンドにつながるようです。



どうやら私は、10人中6人しか解放できていないようです。マップの下に現在の状況が表示されているようです。

結構探して動いていたつもりでしたが、まだまだですね。

一度エンディングを見ると、最後のMAPに入る前のキャンパスに戻ることが出来、自由にマップ探索ができるようです。

これで、全ての鳥と心臓を見つけ、岩の人を解放すれば良いみたいです。

一応攻略サイトを参考にして挑戦する予定です。



2026年2月22日日曜日

steam 90%オフ で「The Dark Pictures Triple Pack JP」を購入

steamで現在90%オフの「The Dark Pictures Triple Pack JP」を購入しました。

今までで最安値、しかもシリーズ3つセットでもっと安くなっていますね。

以前からウィッシュリストに入れていたので購入です。


2026年2月21日土曜日

PCGAME GYLT スタート:癖のあるグラフィックなサイレントヒル

 Amazonプライム会員特典でゲットした「GYLT」をスタートさせました。

steam版 PS4・5 Xbox スイッチ版もあるようです。

日本語字幕が可能で、今のところ日本語翻訳で変なところはなかったですね。


ゲームはサイレントヒルと共通するところが多いです。

ひょんなことなから迷い込んだモンスターが徘徊する街を探索する3認証視点のアドベンチャーゲームです。



主人公は懐中電灯を持っていて、全体的に暗いステージを照らしながら進みます。

しばらく進むとこの懐中電灯を使って光を集めて敵モンスターを攻撃出来るようにもなります。

アローン・イン・ザ・ダークみたいですね。

サイレントヒルみたいに物理的に殴ったりという攻撃は出来ないです。

基本的には主人公は弱いので、モンスターから隠れながら音を立てないように移動することになります。

モンスターの索敵能力は低いので、そこまで難しくなく、後ろ向いているときに通り抜けたり、後ろから一撃必殺を食らわせて倒すということが出来ます。



マップも表示され、取ってないアイテムや謎解きもこのマップにメモされ、目的地も表示される親切設計です。

迷いにくいと思います。

マップの見た目もサイレントヒルっぽいですよね。

鍵などのアイテムを探したり、高いところに移動するためにはしごを動かしたり、スイッチを切ったりと簡単な謎解きがあります。

いまのところ探しているアイテムと使用する場所は近いし、マップにも表示されるので難易度は低いですね。


ストリーの見せ方は、基本的にはポリゴンアニメーションですが、オープニングの一部のみ漫画のようなアニメーションが入っていました。

これはこれで良いかな。



リアル系のサイレントヒルとは違い、キャラクターのデザインが独特で、結構私好みです。

このデザインが気に入ったのでプレイスタートした感じですね。

オブジェクトの細かさなどはよく出来ているのでとてもきれいに見えます。


調べてみると、もともと今は亡きGoogleのクラウドゲームサービス「Stadia」の独占ゲームとして2019年に発売し、2023年からsteamなどでもプレイできるようになったみたいですね。

発売当時から評価は高かったようですね。

独占にしたのは失敗でしょうね。




2026年2月17日火曜日

PS3 龍が如く 見参! クリア:まぁ、悪くもなくって感じ

PS3版の「龍が如く 見参!」をクリアしました。
プレイ時間は26時間でした。
サブミッションは可能な限りは参加しましたが、積極的に攻略サイトを参考にしたりして探すとかはしていません。
多分攻略サイトとか見ないと全クリアは無理でしょうね。

将棋や博打、遊郭遊びとかは全く遊んでいません。
興味ないので。

道場は出来るだけ通うようにして、能力アップに務めました。

今までの龍が如くの私のプレイスタイルそのままですね。

全編通して、戦闘で負けたのは1回だけで、油断して、回復させるのを失敗しただけです。
基本的に難易度は低いと感じましたが、あまり強かったりしたら面倒なので、これで良かったと思います。
柳生の里で大量の敵に囲まれたときは、常に攻撃されてイライラしましたね。
最後の巌流島は逆にいい感じでした。

全体の感想としては、やっぱり発売された順番にプレイしないと物足りなくなってしまいますね。
私はパート4までプレイしているので、次は5、維新の順番だな。

2026年2月16日月曜日

PS3 龍が如く 見参! その3:終盤まで来ました

インフルエンザになり苦しんでいました。
家族全員がかかり、最後に生き残っていた私がなり、大変でしたね。
2日寝ていれば熱が引いて、あとは遊べるって思っていたけど、そんなことは無く、微熱が続いて結構しんどかったです。
回復力が落ちてますね。年ですかね。

PS3版の「龍が如く 見参!」をプレイ中。
現在、プレイ時間22時間で、第11章まで進みました。
もう終盤ですね。
色々な謎が解明されてきましたが、まぁ、予想範囲内ですね。

毎回恒例の真島の兄さんの2回戦を終えたところですが、
無駄にガード硬い敵はうざいですね。
体力が多いのに、全部の攻撃ガードされて、戦闘が長引いていてちょっとだるいですね。
雑魚敵の中にも、居合をしてくるのもいて、これは面倒。
切られる、倒れる、起き上がるまでの間にまた居合の構え、立ち上がる、合わせて居合とうざい。
まぁ、パート2と3の間のゲームですからしかたないかな。

サブミッションがどれくらいクリア出来ているのかわからないのも残念。
出来るだけ参加したいけど、ほぼ偶然なのでなかなか出会えない。

2026年2月5日木曜日

PS3 龍が如く 見参! その2:本編よりシリアスかな

PS3版の「龍が如く 見参!」をプレイ中。
現在、プレイ時間9時間で、第6章まで進みました。

どうやら私のPS3がヤバそうです。
まぁ、もともとPS3の発売が2006年発売で、20年も前。
私のが壊れやすい初期型モデルですからね。
症状としては、スイッチを入れると数秒でピピピと音がなって落ちます。
落ちたらスイッチをもう一度触るとピっとなってもとに戻る。
で、もう一度スイッチを入れるとピピピと音がなって落ちます。
これを何度か繰り返すと、ゲームディスクが動く音が聞こえて何とか起動してくれます。
起動出来ると特に問題なく遊べています。
起動に失敗する感じですね。
使えなくはないですが、スタートに数分かかります。
まぁ、古いものだからね。
PS3はPSシリーズの中でも特殊で、PS4やPS5と互換性がない機種なので、PS3のソフトを起動出来る機体が減っていきます。
PS6がPS3との互換性をもたせるとか噂が出ていますが、根本的に物理ディスクがついてくるか疑問ですよね。
私のPS3はいつまで遊べるだろうか?
まだ、遊ぶ予定で買ってある、積んでいるソフトが10本以上あるのでそれまではもってほしいですね。

さて、「見参!」ですが、本編よりちょっとシリアスな雰囲気です。
本編もシリアスな展開はありましたが、完全なギャグ要素も目立っていましたが、今回はちょっと少ない目ですね。
パート2と3の間の発売なので、オープンワールド感も少ないです。
街があってそこからミッション用のダンジョンに向かうというタイプです。
そのダンジョンも一本道の感じで、ちょっと単調感はありますが、オープンワールドのゲームにちょっと疲れてきていたので、気軽に何も考えずに楽しめるので良いですね。

戦闘も相変わらず考えずに連打で遊べるので気軽でいいです。

シリーズ通して真島の兄さんは良いキャラです。
今回もなかなか良いポジションを得ています。

2026年2月1日日曜日

Nintendo DS レイトン教授と不思議な町 クリア:結構癖になるゲームでした

Nintendo DSの「レイトン教授と不思議な町」をクリアしました。

プレイ時間は15時間。
メインストーリーの謎解きは4つのみ見逃していました。クリア後、攻略サイトを見ながら探してコンプリート。
追加の謎解きも解いて完全クリアしました。
全135個の謎解きで、ラストの134と135の謎のみ自力で解けなかったですが、それ以外は何とか自力で解きました。
基本的によく出来た問題が多く、アニメっぽい見た目から子供向けの問題かと思っていましたが、小学生が解くには結構難しいのではないかと思いますね。
中学生以上、大人向きですね。
大人の方が、無駄に計算とかしそうになって、あっと気づく面白さがありますね。

メインのストーリーは途中で何となくそうなのかなぁって思いましたけど、でもそれは無茶な設定では?って思っていたら、やっぱりそうでしたね。
まぁ、アニメですし、雰囲気にあっていたので良かったです。

ストーリーと謎解きにほとんど関連がないので、気軽に中断が出来るので面白かったですね。
私は寝る前にプレイして、数問解いて解けない謎に頭を悩ませていたら眠くなって中断。
次の日、ひらめいて謎を解くという感じで楽しんでいました。
これは癖になりますね。

シリーズが沢山あるので、また機会があれば続編を楽しみたいと思います。

2026年1月29日木曜日

PS3 龍が如く 見参! スタート:顔は桐生一馬だが完全に別物

PS3版の「龍が如く 見参!」をスタートしました。


これは、どうやらPS2のパート2とPS3のパート3の間に発売された本編とは全く関係のない外伝に当たるようです。

私は龍が如くシリーズは、パート1・2をPS2で、パート3・4をPS3、外伝のクロヒョウ1・2をPSPでプレイ済みです。

「見参!」はプレイしないつもりだったのですが、調べてみると3より前の発売ということを知って、今プレイしないとグラフィックやシステムが古く感じて楽しめないかもって思ったのでプレイしています。

200円で購入なのでこれは安いですね。


さて、外伝ということで、本編とは全く関係なく、時代は、1600年の関ヶ原の合戦の頃の宮本武蔵の話になります。

現在第3章まで進めました。

主人公の宮本武蔵の姿が桐生一馬になっていますが、完全に別物ですね。

男気があるのは共通ですが、それ以外につながりがなく、桐生一馬の俳優が時代劇をしているという感じになっています。

戦闘も、鬼武者のような刀で切り合うというシステムになっているし、倒すと基本的に殺してしまうという流れですね。

戦闘以外のシステムは、PS2時代の龍が如くという感じで、15分くらいのムービーシーンがあり、その合間にステージクリア型のアクションバトルや、アドベンチャーゲームのような探索パートが入る感じです。

現在のところ、8割はムービー見ていますね。

まぁ、アドベンチャーゲームも好きな方なので全然楽しめていますが、アクションを期待してプレイすると、ムービーが多いと感じるかもしれませんね。

というか、ムービーが長すぎて、セーブ出来ずにゲームが中断出来ないよ。


ストーリーは、なかなかおもしろい。

エピローグから第1章になり数年前に戻りそれまでの生い立ちを体験するという感じで、なかなかに引き込まれています。

これはこれで良いですね。

相変わらず、登場人物死んでいきますけどね。

2026年1月26日月曜日

PCGAME LARA CROFT AND THE TEMPLE OF OSIRIS クリア : 巨大ボス戦、きれいなグラフィック 良いね 

steamで「LARA CROFT AND THE TEMPLE OF OSIRIS」をプレイしていました、クリアしました。

プレイ時間は8時間でした。

最近のゲームは30時間超え、50時間、長いやつだと100時間とかが多いですが、私個人的には、8時間くらいでクリアがありがたいですよね。
100時間だと、クリアまでに数ヶ月かかってしまいますよ。



斜め見下ろし型のゲームですが、グラフィックはめちゃ良いです。
松明に火を入れるとどんどん明るくなっていくのが美しいです。
爆発などの火のエフェクトがきれいで私好みです。
古代エジプトの遺跡がステージなので、雰囲気もトゥームレイダーぽくてすごく良いです。

音も非常に良くて、大量に発生した敵を撃ちまくる音が結構好きですね。


巨大ボス戦も私的は大興奮です。
最後はちょっとウルトラマンみたいでしたけどね。

パズルは一箇所だけちょっと解くのに時間がかかりましたが、基本的には、数回でわかる難易度で攻略サイトなし、ストレス無しで楽しめました。

大作ゲームの合間に気軽に楽しむと良いと思います。

続編出てほしいけど、もう出ないよね。

2026年1月25日日曜日

Nintendo DS レイトン教授と不思議な町 その2:隙間時間に少しずつ進めています。

 Nintendo DSの「レイトン教授と不思議な町」を並行して進めています。


ちょっとした時間、いわゆる隙間時間にプレイしています。

DSは画面を閉じるとスリープ状態になるので便利です。

が、やはり古い機体になるのでバッテリーの劣化があるのか、毎日充電しておかないとスリープ状態の時に電源オフになっていることがありました。

私の使っているのは「Newニンテンドー2DS LL」で、調べてみると交換バッテリーは手に入るようですが、交換する時に分解する必要があり、中のコードを切ってしまったりするリスクがあるようです。

全く使えないほどバッテリーが劣化しているわけでもないので、今のところはこのままプレイしたいと思います。

充電できなくなったらリスク覚悟で交換しようと思います。


現在プレイ時間8時間で、見つけたナゾ70 解けたナゾ70という感じです。

ナゾの数は100くらいだと思うと半分以上は進んだのかも。

でも、「ちょうさメモ」はまだ8ページの内の4ページ目だから半分まできていないかも。


謎解きの問題のベリエーションの多さと、ちょっと考えるとなんとなく解けたりするちょうどいい難しさが楽しいですね。

たまに、ヒントをもらってなんとか解いたりしています。

真面目に数学的に解こうとして、ふと「これは真面目に計算しては駄目なやつだと思い直して、あ!」ってなると気持ちが良いですね。

ナゾとストーリーが全く関係ないのも気軽にプレイできますね。

2026年1月21日水曜日

PCGAME LARA CROFT AND THE TEMPLE OF OSIRIS その2 : 見下ろし型ですがトゥームレイダーの面白さは十分

steamで「LARA CROFT AND THE TEMPLE OF OSIRIS」をプレイ中。

プレイ時間は現在4時間程度。
ちょっと忙しくてゲーム時間が取れていないですね。


見下ろし型ですが、2作目ということもあり非常によくできています。
謎解きもなかなかおもしろい。
通常のトゥームレイダーだとやはり全体を見渡して理解するというのが難しいですが、
斜め見下ろし型だと全体把握が出来るので、それを活かした謎解きができますね。
上のスクリーンショットの様に、鏡を利用して同時に杖のレーザーを当てる謎解きなども出てきました。


逆に見下ろし型だと迫力がなくなるかと思いきや、そんなことも無く、巨大なボスが出てくるので、迫力も十分です。
ボス戦も昔ながらの一定の手順をしないとダメージを与えられない戦闘で、なかなかおもしろい。

全体的に、昔ながらのシステムのアクションゲームを高グラフィックで作られている感じです。
パズルもアクションの難易度もちょうどよくて、ストレス無く楽しめているので良いですね。
このゲームは2014年発売と10年以上続編が作られていないが、この形式のトゥームレイダーは作って欲しいですね。

2026年1月17日土曜日

PCGAME LARA CROFT AND THE TEMPLE OF OSIRIS スタート : 見下ろし型のトゥームレイダー

steamで「LARA CROFT AND THE TEMPLE OF OSIRIS」をスタートしました。

このゲームは、「Lara Croft and the Guardian of Light」の続編で、トゥームレイダーシリーズの番外編という感じです。

前作の「Lara Croft and the Guardian of Light」も5年くらい前にプレイ済みで、結構面白くて気に入っていたので、こちらもプレイです。

私が一番ゲームシリーズでプレイしているのは「トゥームレイダー」シリーズだと思います。
パート1から5、ゲームボーイアドバンスの「トゥームレイダー プロフェシー」、PCの「美しき逃亡者」、「レジェンド」、「アニバーサリー」、「アンダーワールド」、前作の「Lara Croft and the Guardian of Light」、パズルゲームの「Lara Croft GO」、リブート3部作とほぼ制覇しています。
15作品ですね。すごい数です。
しかも、どれも賛否はあるかもしれませんが、楽しめてます。

私が最初にプレイしたのは、PS1のパート2で、めちゃめちゃ苦労した記憶がありますね。
PSなので、ロードが大変だったような。

さて、今作ですが、斜め見下ろし型のアクションゲームです。
2時間ほどプレイしました。


なので、操作性も、ゲーム性も全く違うので外伝という感じですね。
操作は、よく考えられていて、左のアナログスティックで移動、右のアナログスティックを動かすと銃を構えて倒した方に向いて、右トリガーで銃攻撃という感じで、結構スムーズに動いて、トゥームレイダーらしい銃撃戦を楽しめます。



敵はゾンビやモンスター、巨大昆虫という感じです。
同時に何体も出てくるので、避けながら撃ち込むという感じです。
無限に使える爆弾も使って攻撃していきます。ボンバーマンみたいです。


フックショットや、神の力が宿った杖、巨大なボールなどを使っての謎解きもあります。
謎解きの難易度は、そこまで高くなく、なんとなくこうかな?って感じで色々試すとうまくいくという感じですね。


エジプトの古代の神殿が舞台で、トゥームレイダーらしい雰囲気があってとても良いですね。

4人まで同時プレイも出来るらしいですが、私はシングルプレイのみで楽しんでいます。
それでも十分楽しめています。

結構面白いので、気軽に遊びたいなら良いゲームだと思います。