2026年2月25日水曜日

PCGAME GYLT 完全クリア:やっぱりグッドエンドが良いね。

Amazonプライムゲームで「GYLT」をプレイして完全クリアしました。

初回はバッドエンドで、その後、キャンパスに戻ることができ、
見落としていた「岩の人」「鳥」「ブラッドクォーツ」を探し、全部発見しました。

を参考にして探しました。

どうやら初回プレイでしっかりと探索していても、最後のMAPの前に以前通ったMAPに戻るなどしないと見つけられない様になっていたみたいです。
後半に手に入る消化器を使って前半のMAPで火を消さないと入れない場所がありました。
つまり、バッドエンドで、残りを探すが制作側の考える道筋だったようですね。
やはりグッドエンドの方がしっくりきましたしね。





さて、全体の感想としては、とにかく雰囲気とグラフィックが良かった。
細かいオブジェクトもしっかり作られているし、積み上がられた本、沢山のモニター、いじめをテーマにしたマネキン、懐中電灯で照らさないと見えない暗闇の表現など、じんわり来る恐怖がなかなかいい感じです。


何箇所もある個性的なボス戦も、面白かったです。
最後の追いかける巨大ボスの口からの目線で、逃げている主人公たちを操作するところの見せ方とかはちょっと感動しましたね。


パズルの難易度はそこまで高くなく、ちょっと考えるとわかる程度で、ストレス無くプレイできました。
アイテム探しも、MAPに近くのアイテムが表示されるので取り忘れとかもなかったです。

グッドエンディングに到達するためには、アイテムをほぼコンプリートしないといけないので、それは攻略サイトを見ないとなかなか難しと思います。
普通にクリア、バッドエンドなら、攻略サイトなしで、ほぼ迷うことなくストレスなく行けると思います。


デザインのセンスが非常に良いので、かなりおすすめのゲームです。


2026年2月24日火曜日

PCGAME GYLT クリア:まずはバッドエンド

 Amazonプライムゲームで「GYLT」をプレイしてクリアしました。

プレイ時間は表示されていないので不明ですが、短い方だと思います。

ですが、不満は無いですね。

私個人的には、8時間くらいでも内容が面白ければ満足です。

というか、食事もそうですが、もうちょっと欲しいなぁって思っていたほうが、印象良いですからね。


クリアしましたが、どうやらバッドエンドです。

すごく辛い終わり方をしたので、ネットで調べてみると通常だとバッドエンド2つにつながり、

全ての岩になっている人10人を全員解放してあげるとハッピーエンドにつながるようです。



どうやら私は、10人中6人しか解放できていないようです。マップの下に現在の状況が表示されているようです。

結構探して動いていたつもりでしたが、まだまだですね。

一度エンディングを見ると、最後のMAPに入る前のキャンパスに戻ることが出来、自由にマップ探索ができるようです。

これで、全ての鳥と心臓を見つけ、岩の人を解放すれば良いみたいです。

一応攻略サイトを参考にして挑戦する予定です。



2026年2月22日日曜日

steam 90%オフ で「The Dark Pictures Triple Pack JP」を購入

steamで現在90%オフの「The Dark Pictures Triple Pack JP」を購入しました。

今までで最安値、しかもシリーズ3つセットでもっと安くなっていますね。

以前からウィッシュリストに入れていたので購入です。


2026年2月21日土曜日

PCGAME GYLT スタート:癖のあるグラフィックなサイレントヒル

 Amazonプライム会員特典でゲットした「GYLT」をスタートさせました。

steam版 PS4・5 Xbox スイッチ版もあるようです。

日本語字幕が可能で、今のところ日本語翻訳で変なところはなかったですね。


ゲームはサイレントヒルと共通するところが多いです。

ひょんなことなから迷い込んだモンスターが徘徊する街を探索する3認証視点のアドベンチャーゲームです。



主人公は懐中電灯を持っていて、全体的に暗いステージを照らしながら進みます。

しばらく進むとこの懐中電灯を使って光を集めて敵モンスターを攻撃出来るようにもなります。

アローン・イン・ザ・ダークみたいですね。

サイレントヒルみたいに物理的に殴ったりという攻撃は出来ないです。

基本的には主人公は弱いので、モンスターから隠れながら音を立てないように移動することになります。

モンスターの索敵能力は低いので、そこまで難しくなく、後ろ向いているときに通り抜けたり、後ろから一撃必殺を食らわせて倒すということが出来ます。



マップも表示され、取ってないアイテムや謎解きもこのマップにメモされ、目的地も表示される親切設計です。

迷いにくいと思います。

マップの見た目もサイレントヒルっぽいですよね。

鍵などのアイテムを探したり、高いところに移動するためにはしごを動かしたり、スイッチを切ったりと簡単な謎解きがあります。

いまのところ探しているアイテムと使用する場所は近いし、マップにも表示されるので難易度は低いですね。


ストリーの見せ方は、基本的にはポリゴンアニメーションですが、オープニングの一部のみ漫画のようなアニメーションが入っていました。

これはこれで良いかな。



リアル系のサイレントヒルとは違い、キャラクターのデザインが独特で、結構私好みです。

このデザインが気に入ったのでプレイスタートした感じですね。

オブジェクトの細かさなどはよく出来ているのでとてもきれいに見えます。


調べてみると、もともと今は亡きGoogleのクラウドゲームサービス「Stadia」の独占ゲームとして2019年に発売し、2023年からsteamなどでもプレイできるようになったみたいですね。

発売当時から評価は高かったようですね。

独占にしたのは失敗でしょうね。




2026年2月17日火曜日

PS3 龍が如く 見参! クリア:まぁ、悪くもなくって感じ

PS3版の「龍が如く 見参!」をクリアしました。
プレイ時間は26時間でした。
サブミッションは可能な限りは参加しましたが、積極的に攻略サイトを参考にしたりして探すとかはしていません。
多分攻略サイトとか見ないと全クリアは無理でしょうね。

将棋や博打、遊郭遊びとかは全く遊んでいません。
興味ないので。

道場は出来るだけ通うようにして、能力アップに務めました。

今までの龍が如くの私のプレイスタイルそのままですね。

全編通して、戦闘で負けたのは1回だけで、油断して、回復させるのを失敗しただけです。
基本的に難易度は低いと感じましたが、あまり強かったりしたら面倒なので、これで良かったと思います。
柳生の里で大量の敵に囲まれたときは、常に攻撃されてイライラしましたね。
最後の巌流島は逆にいい感じでした。

全体の感想としては、やっぱり発売された順番にプレイしないと物足りなくなってしまいますね。
私はパート4までプレイしているので、次は5、維新の順番だな。