2026年2月17日火曜日

PS3 龍が如く 見参! クリア:まぁ、悪くもなくって感じ

PS3版の「龍が如く 見参!」をクリアしました。
プレイ時間は26時間でした。
サブミッションは可能な限りは参加しましたが、積極的に攻略サイトを参考にしたりして探すとかはしていません。
多分攻略サイトとか見ないと全クリアは無理でしょうね。

将棋や博打、遊郭遊びとかは全く遊んでいません。
興味ないので。

道場は出来るだけ通うようにして、能力アップに務めました。

今までの龍が如くの私のプレイスタイルそのままですね。

全編通して、戦闘で負けたのは1回だけで、油断して、回復させるのを失敗しただけです。
基本的に難易度は低いと感じましたが、あまり強かったりしたら面倒なので、これで良かったと思います。
柳生の里で大量の敵に囲まれたときは、常に攻撃されてイライラしましたね。
最後の巌流島は逆にいい感じでした。

全体の感想としては、やっぱり発売された順番にプレイしないと物足りなくなってしまいますね。
私はパート4までプレイしているので、次は5、維新の順番だな。

2026年2月16日月曜日

PS3 龍が如く 見参! その3:終盤まで来ました

インフルエンザになり苦しんでいました。
家族全員がかかり、最後に生き残っていた私がなり、大変でしたね。
2日寝ていれば熱が引いて、あとは遊べるって思っていたけど、そんなことは無く、微熱が続いて結構しんどかったです。
回復力が落ちてますね。年ですかね。

PS3版の「龍が如く 見参!」をプレイ中。
現在、プレイ時間22時間で、第11章まで進みました。
もう終盤ですね。
色々な謎が解明されてきましたが、まぁ、予想範囲内ですね。

毎回恒例の真島の兄さんの2回戦を終えたところですが、
無駄にガード硬い敵はうざいですね。
体力が多いのに、全部の攻撃ガードされて、戦闘が長引いていてちょっとだるいですね。
雑魚敵の中にも、居合をしてくるのもいて、これは面倒。
切られる、倒れる、起き上がるまでの間にまた居合の構え、立ち上がる、合わせて居合とうざい。
まぁ、パート2と3の間のゲームですからしかたないかな。

サブミッションがどれくらいクリア出来ているのかわからないのも残念。
出来るだけ参加したいけど、ほぼ偶然なのでなかなか出会えない。

2026年2月5日木曜日

PS3 龍が如く 見参! その2:本編よりシリアスかな

PS3版の「龍が如く 見参!」をプレイ中。
現在、プレイ時間9時間で、第6章まで進みました。

どうやら私のPS3がヤバそうです。
まぁ、もともとPS3の発売が2006年発売で、20年も前。
私のが壊れやすい初期型モデルですからね。
症状としては、スイッチを入れると数秒でピピピと音がなって落ちます。
落ちたらスイッチをもう一度触るとピっとなってもとに戻る。
で、もう一度スイッチを入れるとピピピと音がなって落ちます。
これを何度か繰り返すと、ゲームディスクが動く音が聞こえて何とか起動してくれます。
起動出来ると特に問題なく遊べています。
起動に失敗する感じですね。
使えなくはないですが、スタートに数分かかります。
まぁ、古いものだからね。
PS3はPSシリーズの中でも特殊で、PS4やPS5と互換性がない機種なので、PS3のソフトを起動出来る機体が減っていきます。
PS6がPS3との互換性をもたせるとか噂が出ていますが、根本的に物理ディスクがついてくるか疑問ですよね。
私のPS3はいつまで遊べるだろうか?
まだ、遊ぶ予定で買ってある、積んでいるソフトが10本以上あるのでそれまではもってほしいですね。

さて、「見参!」ですが、本編よりちょっとシリアスな雰囲気です。
本編もシリアスな展開はありましたが、完全なギャグ要素も目立っていましたが、今回はちょっと少ない目ですね。
パート2と3の間の発売なので、オープンワールド感も少ないです。
街があってそこからミッション用のダンジョンに向かうというタイプです。
そのダンジョンも一本道の感じで、ちょっと単調感はありますが、オープンワールドのゲームにちょっと疲れてきていたので、気軽に何も考えずに楽しめるので良いですね。

戦闘も相変わらず考えずに連打で遊べるので気軽でいいです。

シリーズ通して真島の兄さんは良いキャラです。
今回もなかなか良いポジションを得ています。

2026年2月1日日曜日

Nintendo DS レイトン教授と不思議な町 クリア:結構癖になるゲームでした

Nintendo DSの「レイトン教授と不思議な町」をクリアしました。

プレイ時間は15時間。
メインストーリーの謎解きは4つのみ見逃していました。クリア後、攻略サイトを見ながら探してコンプリート。
追加の謎解きも解いて完全クリアしました。
全135個の謎解きで、ラストの134と135の謎のみ自力で解けなかったですが、それ以外は何とか自力で解きました。
基本的によく出来た問題が多く、アニメっぽい見た目から子供向けの問題かと思っていましたが、小学生が解くには結構難しいのではないかと思いますね。
中学生以上、大人向きですね。
大人の方が、無駄に計算とかしそうになって、あっと気づく面白さがありますね。

メインのストーリーは途中で何となくそうなのかなぁって思いましたけど、でもそれは無茶な設定では?って思っていたら、やっぱりそうでしたね。
まぁ、アニメですし、雰囲気にあっていたので良かったです。

ストーリーと謎解きにほとんど関連がないので、気軽に中断が出来るので面白かったですね。
私は寝る前にプレイして、数問解いて解けない謎に頭を悩ませていたら眠くなって中断。
次の日、ひらめいて謎を解くという感じで楽しんでいました。
これは癖になりますね。

シリーズが沢山あるので、また機会があれば続編を楽しみたいと思います。

2026年1月29日木曜日

PS3 龍が如く 見参! スタート:顔は桐生一馬だが完全に別物

PS3版の「龍が如く 見参!」をスタートしました。


これは、どうやらPS2のパート2とPS3のパート3の間に発売された本編とは全く関係のない外伝に当たるようです。

私は龍が如くシリーズは、パート1・2をPS2で、パート3・4をPS3、外伝のクロヒョウ1・2をPSPでプレイ済みです。

「見参!」はプレイしないつもりだったのですが、調べてみると3より前の発売ということを知って、今プレイしないとグラフィックやシステムが古く感じて楽しめないかもって思ったのでプレイしています。

200円で購入なのでこれは安いですね。


さて、外伝ということで、本編とは全く関係なく、時代は、1600年の関ヶ原の合戦の頃の宮本武蔵の話になります。

現在第3章まで進めました。

主人公の宮本武蔵の姿が桐生一馬になっていますが、完全に別物ですね。

男気があるのは共通ですが、それ以外につながりがなく、桐生一馬の俳優が時代劇をしているという感じになっています。

戦闘も、鬼武者のような刀で切り合うというシステムになっているし、倒すと基本的に殺してしまうという流れですね。

戦闘以外のシステムは、PS2時代の龍が如くという感じで、15分くらいのムービーシーンがあり、その合間にステージクリア型のアクションバトルや、アドベンチャーゲームのような探索パートが入る感じです。

現在のところ、8割はムービー見ていますね。

まぁ、アドベンチャーゲームも好きな方なので全然楽しめていますが、アクションを期待してプレイすると、ムービーが多いと感じるかもしれませんね。

というか、ムービーが長すぎて、セーブ出来ずにゲームが中断出来ないよ。


ストーリーは、なかなかおもしろい。

エピローグから第1章になり数年前に戻りそれまでの生い立ちを体験するという感じで、なかなかに引き込まれています。

これはこれで良いですね。

相変わらず、登場人物死んでいきますけどね。