No Game No Life ゲームの無い人生なんてまっぴらだ
PCゲーム歴30年以上のLongWalkerのゲームに関することをメインに、思うことをダラダラ書いていきます。基本的に最新ゲームよりは10から20年くらい前のゲームをプレイすることが多いです。
2026年2月17日火曜日
PS3 龍が如く 見参! クリア:まぁ、悪くもなくって感じ
2026年2月16日月曜日
PS3 龍が如く 見参! その3:終盤まで来ました
現在、プレイ時間22時間で、第11章まで進みました。
2026年2月5日木曜日
PS3 龍が如く 見参! その2:本編よりシリアスかな
2026年2月1日日曜日
Nintendo DS レイトン教授と不思議な町 クリア:結構癖になるゲームでした
2026年1月29日木曜日
PS3 龍が如く 見参! スタート:顔は桐生一馬だが完全に別物
PS3版の「龍が如く 見参!」をスタートしました。
これは、どうやらPS2のパート2とPS3のパート3の間に発売された本編とは全く関係のない外伝に当たるようです。
私は龍が如くシリーズは、パート1・2をPS2で、パート3・4をPS3、外伝のクロヒョウ1・2をPSPでプレイ済みです。
「見参!」はプレイしないつもりだったのですが、調べてみると3より前の発売ということを知って、今プレイしないとグラフィックやシステムが古く感じて楽しめないかもって思ったのでプレイしています。
200円で購入なのでこれは安いですね。
さて、外伝ということで、本編とは全く関係なく、時代は、1600年の関ヶ原の合戦の頃の宮本武蔵の話になります。
現在第3章まで進めました。
主人公の宮本武蔵の姿が桐生一馬になっていますが、完全に別物ですね。
男気があるのは共通ですが、それ以外につながりがなく、桐生一馬の俳優が時代劇をしているという感じになっています。
戦闘も、鬼武者のような刀で切り合うというシステムになっているし、倒すと基本的に殺してしまうという流れですね。
戦闘以外のシステムは、PS2時代の龍が如くという感じで、15分くらいのムービーシーンがあり、その合間にステージクリア型のアクションバトルや、アドベンチャーゲームのような探索パートが入る感じです。
現在のところ、8割はムービー見ていますね。
まぁ、アドベンチャーゲームも好きな方なので全然楽しめていますが、アクションを期待してプレイすると、ムービーが多いと感じるかもしれませんね。
というか、ムービーが長すぎて、セーブ出来ずにゲームが中断出来ないよ。
ストーリーは、なかなかおもしろい。
エピローグから第1章になり数年前に戻りそれまでの生い立ちを体験するという感じで、なかなかに引き込まれています。
これはこれで良いですね。
相変わらず、登場人物死んでいきますけどね。