No Game No Life ゲームの無い人生なんてまっぴらだ
PCゲーム歴30年以上のLongWalkerのゲームに関することをメインに、思うことをダラダラ書いていきます。基本的に最新ゲームよりは10から20年くらい前のゲームをプレイすることが多いです。
2026年2月1日日曜日
Nintendo DS レイトン教授と不思議な町 クリア:結構癖になるゲームでした
2026年1月29日木曜日
PS3 龍が如く 見参! スタート:顔は桐生一馬だが完全に別物
PS3版の「龍が如く 見参!」をスタートしました。
これは、どうやらPS2のパート2とPS3のパート3の間に発売された本編とは全く関係のない外伝に当たるようです。
私は龍が如くシリーズは、パート1・2をPS2で、パート3・4をPS3、外伝のクロヒョウ1・2をPSPでプレイ済みです。
「見参!」はプレイしないつもりだったのですが、調べてみると3より前の発売ということを知って、今プレイしないとグラフィックやシステムが古く感じて楽しめないかもって思ったのでプレイしています。
200円で購入なのでこれは安いですね。
さて、外伝ということで、本編とは全く関係なく、時代は、1600年の関ヶ原の合戦の頃の宮本武蔵の話になります。
現在第3章まで進めました。
主人公の宮本武蔵の姿が桐生一馬になっていますが、完全に別物ですね。
男気があるのは共通ですが、それ以外につながりがなく、桐生一馬の俳優が時代劇をしているという感じになっています。
戦闘も、鬼武者のような刀で切り合うというシステムになっているし、倒すと基本的に殺してしまうという流れですね。
戦闘以外のシステムは、PS2時代の龍が如くという感じで、15分くらいのムービーシーンがあり、その合間にステージクリア型のアクションバトルや、アドベンチャーゲームのような探索パートが入る感じです。
現在のところ、8割はムービー見ていますね。
まぁ、アドベンチャーゲームも好きな方なので全然楽しめていますが、アクションを期待してプレイすると、ムービーが多いと感じるかもしれませんね。
というか、ムービーが長すぎて、セーブ出来ずにゲームが中断出来ないよ。
ストーリーは、なかなかおもしろい。
エピローグから第1章になり数年前に戻りそれまでの生い立ちを体験するという感じで、なかなかに引き込まれています。
これはこれで良いですね。
相変わらず、登場人物死んでいきますけどね。
2026年1月26日月曜日
PCGAME LARA CROFT AND THE TEMPLE OF OSIRIS クリア : 巨大ボス戦、きれいなグラフィック 良いね
2026年1月25日日曜日
Nintendo DS レイトン教授と不思議な町 その2:隙間時間に少しずつ進めています。
Nintendo DSの「レイトン教授と不思議な町」を並行して進めています。
ちょっとした時間、いわゆる隙間時間にプレイしています。
DSは画面を閉じるとスリープ状態になるので便利です。
が、やはり古い機体になるのでバッテリーの劣化があるのか、毎日充電しておかないとスリープ状態の時に電源オフになっていることがありました。
私の使っているのは「Newニンテンドー2DS LL」で、調べてみると交換バッテリーは手に入るようですが、交換する時に分解する必要があり、中のコードを切ってしまったりするリスクがあるようです。
全く使えないほどバッテリーが劣化しているわけでもないので、今のところはこのままプレイしたいと思います。
充電できなくなったらリスク覚悟で交換しようと思います。
現在プレイ時間8時間で、見つけたナゾ70 解けたナゾ70という感じです。
ナゾの数は100くらいだと思うと半分以上は進んだのかも。
でも、「ちょうさメモ」はまだ8ページの内の4ページ目だから半分まできていないかも。
謎解きの問題のベリエーションの多さと、ちょっと考えるとなんとなく解けたりするちょうどいい難しさが楽しいですね。
たまに、ヒントをもらってなんとか解いたりしています。
真面目に数学的に解こうとして、ふと「これは真面目に計算しては駄目なやつだと思い直して、あ!」ってなると気持ちが良いですね。
ナゾとストーリーが全く関係ないのも気軽にプレイできますね。



