2026年10月7日水曜日

PS4 コール オブ デューティ インフィニット・ウォーフェア スタート:宇宙での戦闘!

 PS4版の「コール オブ デューティ インフィニット・ウォーフェア」をスタートさせました。



次プレイするソフトはFPSにしようと思っていて、「キルゾーンシャドーフォール」と悩みましたが、こっちにしました。

が、プレイしてみると完全なSFでびっくりです。




いきなり設定が西暦2187年で完全に人類は宇宙に進出して、ワープとかしているという完全SF世界です。

今までのコール・オブ・デューティシリーズでも未来戦はありましたが、ここまでの未来は初です。

というか完全に別ゲームくらい違いますね。

コール・オブ・デューティのスタッフが作ったSF FPSという感じですね。


出だし2時間程プレイしましたが、やはりこのシリーズらしく、映画のハイライトシーンのようなド派手なシーンがこれでもかと続きます。

巨大戦艦が墜落してきて、津波が発生したりともう何が何だか。

アドレナリン出まくりなんですが、もうちょっと緩急があっても良いかもね。

あと、専門用語連発で、キャラクターの会話が全然わからず、置いてけぼりになってしまいます。

まぁ、雰囲気を味わえればいいか。





2026年10月5日月曜日

PS2  鬼武者3 クリア:ゲームらしいゲームで楽しかった

PS2の「鬼武者3」をクリアしました。
最後に表示された時間は12時間でした。
ボリュームとしては私としてはちょうど良かったですね。
最近のオープンワールドとかのゲームは面白いですが、プレイ時間がめちゃ長くなる傾向にあり、ちょっと疲れるので、たまにはこんな感じのゲームらしいゲームが良いですね。

プレイ感覚も相手をバサバサ切る感覚がとにかく楽しかったです。
最後まで一閃が簡単に出せなかったですが、それでも、相手の攻撃を避けて後ろにまわり切りまくる。
敵の攻撃を防御して切りまくる。
ダメージを受けても気にせず切りまくる。
結構楽しかった。

ストーリーは、ぶっ飛んだアイデアで進むので、ホラーテイスト、シリアスを期待していると、?ってなるところも多いですね。
戦国時代なのに超科学兵器が沢山出てきます。
あと、強引な展開も結構多いので、やはりゲームって感じで割り切る必要はありますね。

操作キャラが刀で切りまくる侍と、ムチを使うフランス人、銃を撃ちまくる美人の3人があり、女性が一番強かった。
まぁ、全体の数%程度なので、ちょっとしたスパイスな感じでしょうね。

クリア後に、途中で登場する槍使いのシナリオがプレイできるようになっていたので、そちらもクリアしました。

一番驚いたのはグラフィックで、結構きれいでした。
燃えている本能寺のシーンはPS2とは思えないきれいさでしたね。

さて、鬼武者は最近発売された最新作以外にあとPS2でもう一本あるので、それもいつかプレイしたいですね。

2026年10月3日土曜日

STEAM オータムセール 今のところ2つ買いました

 


STEAMのオータムセールスタート!

10月8日(木)10:00までだそうです。


私のグラフィックボード GF 2070Superを子どもに貸しているので、私はGF GTX650Ti 1Gを使っています。

なので、しばらくはあまりPCゲームは出来そうにないですが、買っちゃいました。


「RoboCop: Rogue City」 90%OFF 450円

私はロボコップ世代なんですよね。あのガチャンガチャンいいながら動くロボコップかっこいいんですよ。
あのロボコップのオープンワールドゲームらしいです。
ずっと買うか悩んでいたんですが、もう買います。

「Call of Cthulhu」 85%OFF 480円

私が好きなホラーアドベンチャー。
アローン・イン・ザ・ダークみたいな感じですね。

今のところこの2つ。
他にも買うか悩んでいるのがあるが、これ以上積みゲーを増やすのもなぁ。

2026年9月27日日曜日

PS2  鬼武者3 その2:やっと一閃が出せるように

PS2の「鬼武者3」をプレイ中。
現在、セーブ時に表示される時間は6時間弱でした。
「海底神殿」まで来ました。

最初は、一閃が全く出せずに普通に切りまくっていましたが、セーブするポイントのところで練習モードがあり、そこで一閃、弾き一閃を練習して、何とか出せるようになりました。
これ上手な人なら感覚で出せるようになるんでしょうね。
そうするとズバズバと大量の敵を倒せて楽しでしょうね。
私はまだ、確実に出せないので、狙って何回かに1回程度ですね。
難しい!
一閃なしでもプレイは可能ですね。

パズル付きの宝箱などもあり、そのパズルもなかなかおもしろい。
ちょっと考える必要があるちょうど良い感じですね。
解けるとちょっと嬉しい。

ゲーム自体の謎解きはちょっとわかりにくい感じかな。
理不尽ではないけどね。

ストーリーの同じ場所で、時代が違う二人を切り替えて謎解きをしていくのはなかなかおもしろいですね。
タイムトラベルものは今までの鬼武者とイメージが合わないけどよく出来ています。

今のところ結構楽しめています。
オープンワールドゲームも良いけどこういう一本道もいいよね。

2026年9月23日水曜日

PS2  鬼武者3 スタート:何かきれいになってる?

PS2の「鬼武者3」をスタートしました。 


世間では久しぶりに鬼武者の新作「鬼武者 Way of the Sword」が発売され、しかも、なかなか高評価みたいですね。

その影響で鬼武者をプレイしたくなり、パート3をスタートしたというわけです。

パート1と2はプレイ済みで結構面白かった記憶があります。

ちなみに鬼武者は1から3と「新 鬼武者 DAWN OF DREAMS」が出ていて、今回の新作は20年ぶりらしいです。

すごい間があいてますね。


さて、1時間半程プレイしましたが、なかなかストーリーがぶっ飛んでますね。

今までのシリーズも、戦国時代なのに色々現代のものや海外っぽいデザインの敵が出てきたりしてユニークでしたが、今回は、現代のパリと戦国時代がつながって、2人の主人公が入れ替わってしまうといういきなりの展開です。

戦国時代に来たジャン・レノがいきなり鬼のコテをつけて戦うという強引な展開ですが、まぁ、いいとしましょう。


この2人の主人公を操作するので、それぞれの動きが違うので結構面白いかもしれませんね。


グラフィックも2から向上しており、背景がフルポリゴンになっていました。

鬼武者は初代バイオハザードのように背景2Dにキャラクター3Dのイメージがあったので、ちょっとびっくりです。

しかも、なかなかきれいで、炎の描写とかいい感じです。

ジャン・レノもかなり似ていますね。


今のところなかなかおもしろいです。