No Game No Life ゲームの無い人生なんてまっぴらだ
PCゲーム歴30年以上のLongWalkerのゲームに関することをメインに、思うことをダラダラ書いていきます。基本的に最新ゲームよりは10から20年くらい前のゲームをプレイすることが多いです。
2026年2月25日水曜日
PCGAME GYLT 完全クリア:やっぱりグッドエンドが良いね。
2026年2月24日火曜日
PCGAME GYLT クリア:まずはバッドエンド
Amazonプライムゲームで「GYLT」をプレイしてクリアしました。
プレイ時間は表示されていないので不明ですが、短い方だと思います。
ですが、不満は無いですね。
私個人的には、8時間くらいでも内容が面白ければ満足です。
というか、食事もそうですが、もうちょっと欲しいなぁって思っていたほうが、印象良いですからね。
クリアしましたが、どうやらバッドエンドです。
すごく辛い終わり方をしたので、ネットで調べてみると通常だとバッドエンド2つにつながり、
全ての岩になっている人10人を全員解放してあげるとハッピーエンドにつながるようです。
どうやら私は、10人中6人しか解放できていないようです。マップの下に現在の状況が表示されているようです。
結構探して動いていたつもりでしたが、まだまだですね。
一度エンディングを見ると、最後のMAPに入る前のキャンパスに戻ることが出来、自由にマップ探索ができるようです。
これで、全ての鳥と心臓を見つけ、岩の人を解放すれば良いみたいです。
一応攻略サイトを参考にして挑戦する予定です。
2026年2月22日日曜日
steam 90%オフ で「The Dark Pictures Triple Pack JP」を購入
steamで現在90%オフの「The Dark Pictures Triple Pack JP」を購入しました。
今までで最安値、しかもシリーズ3つセットでもっと安くなっていますね。
以前からウィッシュリストに入れていたので購入です。
2026年2月21日土曜日
PCGAME GYLT スタート:癖のあるグラフィックなサイレントヒル
Amazonプライム会員特典でゲットした「GYLT」をスタートさせました。
steam版 PS4・5 Xbox スイッチ版もあるようです。
日本語字幕が可能で、今のところ日本語翻訳で変なところはなかったですね。
ゲームはサイレントヒルと共通するところが多いです。
ひょんなことなから迷い込んだモンスターが徘徊する街を探索する3認証視点のアドベンチャーゲームです。
主人公は懐中電灯を持っていて、全体的に暗いステージを照らしながら進みます。
しばらく進むとこの懐中電灯を使って光を集めて敵モンスターを攻撃出来るようにもなります。
アローン・イン・ザ・ダークみたいですね。
サイレントヒルみたいに物理的に殴ったりという攻撃は出来ないです。
基本的には主人公は弱いので、モンスターから隠れながら音を立てないように移動することになります。
モンスターの索敵能力は低いので、そこまで難しくなく、後ろ向いているときに通り抜けたり、後ろから一撃必殺を食らわせて倒すということが出来ます。
マップも表示され、取ってないアイテムや謎解きもこのマップにメモされ、目的地も表示される親切設計です。
迷いにくいと思います。
マップの見た目もサイレントヒルっぽいですよね。
鍵などのアイテムを探したり、高いところに移動するためにはしごを動かしたり、スイッチを切ったりと簡単な謎解きがあります。
いまのところ探しているアイテムと使用する場所は近いし、マップにも表示されるので難易度は低いですね。
ストリーの見せ方は、基本的にはポリゴンアニメーションですが、オープニングの一部のみ漫画のようなアニメーションが入っていました。
これはこれで良いかな。
リアル系のサイレントヒルとは違い、キャラクターのデザインが独特で、結構私好みです。
このデザインが気に入ったのでプレイスタートした感じですね。
オブジェクトの細かさなどはよく出来ているのでとてもきれいに見えます。
調べてみると、もともと今は亡きGoogleのクラウドゲームサービス「Stadia」の独占ゲームとして2019年に発売し、2023年からsteamなどでもプレイできるようになったみたいですね。
発売当時から評価は高かったようですね。
独占にしたのは失敗でしょうね。












