STEAMのオータムセールスタート!
10月8日(木)10:00までだそうです。
私のグラフィックボード GF 2070Superを子どもに貸しているので、私はGF GTX650Ti 1Gを使っています。
なので、しばらくはあまりPCゲームは出来そうにないですが、買っちゃいました。
PCゲーム歴30年以上のLongWalkerのゲームに関することをメインに、思うことをダラダラ書いていきます。基本的に最新ゲームよりは10から20年くらい前のゲームをプレイすることが多いです。
STEAMのオータムセールスタート!
10月8日(木)10:00までだそうです。
私のグラフィックボード GF 2070Superを子どもに貸しているので、私はGF GTX650Ti 1Gを使っています。
なので、しばらくはあまりPCゲームは出来そうにないですが、買っちゃいました。
PS2の「鬼武者3」をスタートしました。
世間では久しぶりに鬼武者の新作「鬼武者 Way of the Sword」が発売され、しかも、なかなか高評価みたいですね。
その影響で鬼武者をプレイしたくなり、パート3をスタートしたというわけです。
パート1と2はプレイ済みで結構面白かった記憶があります。
ちなみに鬼武者は1から3と「新 鬼武者 DAWN OF DREAMS」が出ていて、今回の新作は20年ぶりらしいです。
すごい間があいてますね。
さて、1時間半程プレイしましたが、なかなかストーリーがぶっ飛んでますね。
今までのシリーズも、戦国時代なのに色々現代のものや海外っぽいデザインの敵が出てきたりしてユニークでしたが、今回は、現代のパリと戦国時代がつながって、2人の主人公が入れ替わってしまうといういきなりの展開です。
戦国時代に来たジャン・レノがいきなり鬼のコテをつけて戦うという強引な展開ですが、まぁ、いいとしましょう。
この2人の主人公を操作するので、それぞれの動きが違うので結構面白いかもしれませんね。
グラフィックも2から向上しており、背景がフルポリゴンになっていました。
鬼武者は初代バイオハザードのように背景2Dにキャラクター3Dのイメージがあったので、ちょっとびっくりです。
しかも、なかなかきれいで、炎の描写とかいい感じです。
ジャン・レノもかなり似ていますね。
今のところなかなかおもしろいです。
PS3版の「バイナリードメイン」をスタートしました。
実は、このゲームは、あの龍が如くを作っている「龍が如くスタジオ」制作なんですよね。
龍が如く以外のゲームって作っていたんですね。驚きです。
パート4とパート5の間に発売されたようです。
やはり1つのシリーズしか作っていないと弱いから新しいIPを作ろうとしたのでしょうか。
結果として、続編は出ていないし、あまり売れなかったらしいので、失敗したということなんでしょうね。
ですが、このゲームは、売れなかったけど面白いらしいです。
ということでチャプター1をクリアし、タイトルコールまでプレイしました。
ストーリーは、Wikiより