No Game No Life ゲームの無い人生なんてまっぴらだ
PCゲーム歴30年以上のLongWalkerのゲームに関することをメインに、思うことをダラダラ書いていきます。基本的に最新ゲームよりは10から20年くらい前のゲームをプレイすることが多いです。
2026年5月13日水曜日
PCGAME Wolfenstein II: The New Colossus クリア:ハチャメチャな世界
2026年5月12日火曜日
息子のPCをパワーアップしました。
というのも、息子に与えていたPCは私の以前のメインPCで、
CPU:Core i5-4440
メモリー:DDR3 16GB
グラフィックボード:GeForce GTX 650 Ti 2 GB
OS:Windows10
という、かなり古い構成です。
流石に、これだとフォートナイトも辛かったようです。
ということで、
メモリー:DDR4 16GB
グラフィック:GeForce GTX 1650
OS:Windows11
2026年5月11日月曜日
Nintendo DS レイトン教授と悪魔の箱 スタート:変わらない面白さ
ゴールデン・ウィークで電車や新幹線の中で遊ぶためにNintendo DSの「レイトン教授と悪魔の箱」をスタートしました。
すでに、7時間くらいプレイして、解けたナゾは62個と、半分近くは進んだかな?
この「悪魔の箱」はレイトン教授シリーズの2つ目で、ゲーム内容はまったく変化無しの、メインのストーリーがあり、そこに沢山のミニ問題が見つかりそれを解いていくゲームです。
問題は、なぞなぞや算数クイズなど結構多彩で、難しすぎず、解けた時にちょっとおもしろいという絶妙なバランスなので、楽しくプレイできます。
私はNewニンテンドー2DS LLでプレイしていますが、レイトン教授シリーズと携帯ゲーム機は相性が抜群に良いですね。
問題で詰まったり、ゲームを止める必要があるときも、閉じるだけで、スリープモードになり、また時間がある時に開けるだけで、すぐに続きをプレイできます。
問題は数分で解けるレベルなので、スキマ時間に進めることが出来ます。
本当に便利です。
で、この「悪魔の箱」については、良い意味で前作と全く違いがないですね。
特に違いがないので、安心して、遊べます。
前作が楽しめたなら確実に今回も楽しめます。
2026年5月10日日曜日
グラフィックボードを RTX 2070 Superに変えました。
6年前に今のPCを組んでから全然部品交換をしてこなったんですが、
今回、グラフィックボードを「GTX 1650」から「RTX 2070 Super」に交換してパワーアップさせました。
今プレイ中の「Wolfenstein II: The New Colossus」のグラフィック設定で「Ultra」を選ぶとカクつくし、一つ下の「高」を選んでもたまにグラフィックメモリーが足りませんと表示されていたので、そろそろかと思いました。
それにしても、グラフィックボード全然安くならないですね。
調べてみても6年前に新品で15000円で買った「GTX 1650」が、店頭で15000円と全然安くなっていない。
オークションなどでは9000円程度で買えるようですが。
で今回「RTX 2070 Super」ですよ。
オークションで中古 19000円弱で購入しました。
発売は2019年らしいので、7年前のですね。
当時は約500ドルなので、6万以上していたみたいです。
「GTX 1650」が GDDR5 4ギガ 75 Watt
「RTX 2070 Super」がGDDR6 8ギガ 215 Watt
です。
ネットで、スコア比較の結果が載っているのですが、
「GTX 1650」が 18.83
「RTX 2070 Super」が43.40で
2.3倍になっていました。
これは期待できますね。
ですが、ワット数も3倍です。
「GTX 1650」は補助電源なしモデルだったのですが、「RTX 2070 Super」は補助電源14pinでした。
これは電気食うね。
実際、「Wolfenstein II: The New Colossus」で「Ultra」設定にしましたが、全然カクつくことがなくなりました。
グラフィックメモリーが足りない表示は、バグみたいですね。
すごくメモリーが多いグラボでも表示されるようです。
これで、しばらくは戦えるはず。
2026年4月30日木曜日
PCGAME Wolfenstein II: The New Colossus その2:驚きの展開過ぎてビビる















