2026年5月18日月曜日

Xbox360 テストドライブ アンリミテッド スタート:オープンワールドレースゲーム

 「Wolfenstein II」のプレイが長引いてきたので、味変したくなったのでXbox360版の「テストドライブ アンリミテッド」をスタートしました。

最近「Forza Horizon 6」が発売される関係で、ゲーム動画をよく見るので、レースゲームがしたくなったのも理由です。

このゲームは、2年前にXbox360本体をオークションで買った時に付属していたゲームの一つです。

いつかプレイするかもと保管していた感じですね。


で、このゲームは、ハワイのオワフ島を再現しているようで、MAPの広さがすごいようです。

オワフ島に家を買って、車を買い、公道レースに参加して、名声と賞金を集めていくゲームのようです。

1時間くらいプレイして、レースを10個くらいクリアしました。

まだスタートしたばかりなので、初期装備の車で、まだまだ楽しみ方はわからないですが、

なかなか楽しいです。

これは360の専用ハンコンを手に入れてくなりましたね。

2026年5月17日日曜日

PCGAME Wolfenstein II DLC The Freedom Chronicles - Episode 1:DLCの1つ目クリア

PCGAMEの「Wolfenstein II」のDLC「The Freedom Chronicles - Episode 1」をクリアしました。


プレイ時間は2時間くらいでしょうか。
思ったより時間かかりましたね。

内容は、本編の主人公とは違う主人公です。元アメフトの選手だったジョセフ・スタリオンが、ブチギレて、自分の父親の敵である元歯医者のナチス将校を追い回すというストーリーです。
本編よりストーリーはシンプルであっさりです。


3つの章からなり、章の間は、漫画のような映像でストーリー保管してくれます。

本編と特にプレイ感覚に違いはなく、本編が楽しめたなら楽しめますね。

2026年5月13日水曜日

PCGAME Wolfenstein II: The New Colossus クリア:ハチャメチャな世界

PCGAMEの「Wolfenstein II: The New Colossus」の本編をクリアしました。


プレイ時間は17時間と結構ボリュームある方でしたね。
終わったと思ったら、とんでもない展開があって続くという感じで、なかなかおもしろかったです。

ミッションクリア状況は100%ですが、ゲームクリア状況は36%と、結構探索しながらプレイしましたが、低いですね。
途中の選択で武器や、能力で分岐するようなので、そこが影響しているのかもしれない。
あと、敵の将校を倒しに行くサブミッションみたいなのがあるのですが、すでにクリアしたMAPを流用して、そこに敵を新たに配置しただけみたいだったので、一切遊ばなかったのも理由かも。

ゲーム難易度は、そこまで高くなく、武器は大型以外は全部持っていけるタイプで、弾薬も常に補給されるので撃ちまくれて楽しかったです。
敵も多くて、撃ちまくりの快感がありましたね。
ストーリー、主人公の言動や行動もぶっ飛んでいて雰囲気にあっていて楽しかった。


最後の戦艦での戦いはちょっと激しすぎて、普通に戦闘してはクリアできそうになかったですね。
最後の2体はありえないくらい装甲が硬かった。
苦労したのはそこぐらいですね。


ヒトラー総統が出てくるところは、一番ぶっ飛んでいて面白かった。
歴史上の人物でここまで変に描いても怒られないのはこの人だからですね。

もし、第二次世界大戦がドイツの勝利だったらというシナリオで、すでに、ドイツが超技術を獲得していている。
金星にも基地が出来ていて、そこに向かうシナリオなどもあってぶっ飛んでいてストーリーが理解するのが難しかったりしました。
ハチャメチャ過ぎですね。
でも、それも面白かったです。

さて、DLCの主人公が別人のシナリオがあるようなので、そちらを進めていこうと思います。

2026年5月12日火曜日

息子のPCをパワーアップしました。

息子がPCでゲームしているんですが、そろそろマシンパワーが足りなくて辛いということを言ってきたのでパワーアップすることにしました。

というのも、息子に与えていたPCは私の以前のメインPCで、

CPU:Core i5-4440
メモリー:DDR3 16GB
グラフィックボード:GeForce GTX 650 Ti 2 GB
OS:Windows10

という、かなり古い構成です。
11年くらい前のですね。

流石に、これだとフォートナイトも辛かったようです。
Windows10もサポートが切れましたし、この構成だと11をインストールすることも出来ません。

ということで、

CPU:Core i3-14100F
メモリー:DDR4 16GB
グラフィック:GeForce GTX 1650
OS:Windows11

にしました。

CPUとマザーボードは新品で購入。
メモリーはオークションで6000円程度で購入。8GB×2枚です。
グラフィックボードは、私が「GeForce RTX 2070 SUPER」に買い直したので、今まで使っていた「GeForce GTX 1650」をあげました。
SSDやケース、電源は以前のを流用しています。

スコア比較をすると
CPUもグラフィックボードも3倍くらい性能アップすることになりました。

で、組み立て、Windowsインストールを息子にやらせました。
私が横で見てあれこれ指示と説明をしながら組み立てました。
やはり自分で組み立てた経験があると部品交換とかも出来るようになりますし、
それぞれの部品の役割もわかりますからね。
4時間くらいかかりましたが、非常に楽しかったです。

2026年5月11日月曜日

Nintendo DS レイトン教授と悪魔の箱 スタート:変わらない面白さ

 ゴールデン・ウィークで電車や新幹線の中で遊ぶためにNintendo DSの「レイトン教授と悪魔の箱」をスタートしました。


すでに、7時間くらいプレイして、解けたナゾは62個と、半分近くは進んだかな?


この「悪魔の箱」はレイトン教授シリーズの2つ目で、ゲーム内容はまったく変化無しの、メインのストーリーがあり、そこに沢山のミニ問題が見つかりそれを解いていくゲームです。

問題は、なぞなぞや算数クイズなど結構多彩で、難しすぎず、解けた時にちょっとおもしろいという絶妙なバランスなので、楽しくプレイできます。


私はNewニンテンドー2DS LLでプレイしていますが、レイトン教授シリーズと携帯ゲーム機は相性が抜群に良いですね。

問題で詰まったり、ゲームを止める必要があるときも、閉じるだけで、スリープモードになり、また時間がある時に開けるだけで、すぐに続きをプレイできます。

問題は数分で解けるレベルなので、スキマ時間に進めることが出来ます。

本当に便利です。


で、この「悪魔の箱」については、良い意味で前作と全く違いがないですね。

特に違いがないので、安心して、遊べます。

前作が楽しめたなら確実に今回も楽しめます。