Amazonプライム会員特典でゲットした「GYLT」をスタートさせました。
steam版 PS4・5 Xbox スイッチ版もあるようです。
日本語字幕が可能で、今のところ日本語翻訳で変なところはなかったですね。
ゲームはサイレントヒルと共通するところが多いです。
ひょんなことなから迷い込んだモンスターが徘徊する街を探索する3認証視点のアドベンチャーゲームです。
主人公は懐中電灯を持っていて、全体的に暗いステージを照らしながら進みます。
しばらく進むとこの懐中電灯を使って光を集めて敵モンスターを攻撃出来るようにもなります。
アローン・イン・ザ・ダークみたいですね。
サイレントヒルみたいに物理的に殴ったりという攻撃は出来ないです。
基本的には主人公は弱いので、モンスターから隠れながら音を立てないように移動することになります。
モンスターの索敵能力は低いので、そこまで難しくなく、後ろ向いているときに通り抜けたり、後ろから一撃必殺を食らわせて倒すということが出来ます。
マップも表示され、取ってないアイテムや謎解きもこのマップにメモされ、目的地も表示される親切設計です。
迷いにくいと思います。
マップの見た目もサイレントヒルっぽいですよね。
鍵などのアイテムを探したり、高いところに移動するためにはしごを動かしたり、スイッチを切ったりと簡単な謎解きがあります。
いまのところ探しているアイテムと使用する場所は近いし、マップにも表示されるので難易度は低いですね。
ストリーの見せ方は、基本的にはポリゴンアニメーションですが、オープニングの一部のみ漫画のようなアニメーションが入っていました。
これはこれで良いかな。
リアル系のサイレントヒルとは違い、キャラクターのデザインが独特で、結構私好みです。
このデザインが気に入ったのでプレイスタートした感じですね。
オブジェクトの細かさなどはよく出来ているのでとてもきれいに見えます。
調べてみると、もともと今は亡きGoogleのクラウドゲームサービス「Stadia」の独占ゲームとして2019年に発売し、2023年からsteamなどでもプレイできるようになったみたいですね。
発売当時から評価は高かったようですね。
独占にしたのは失敗でしょうね。






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