中世の時代の主人公のストーリーはなかなか良かったのですが、現代の主人公の終わり方はあれで良いのか?
あまりにも唐突に終わったので、ネットで調べてしまいました。
でも、あれで終わりのようで、マルチエンディングではなく、1つだけのエンディングで、続編ありきのストーリーだそうです。
ですよね。あの終わり方だと現代の主人公はどうなったんだよ、あの古代の兵器はどうなったんだよ、色々謎残しすぎだろって思いましたからね。
で、ついでに、初代のレビューを見ると、やはり作業ゲーで、2から面白くなるらしい。
やっぱり私の感想は間違っていなかったんですね。
面白くないわけではないですが、同じことの繰り返しが永遠と続いた感じですね。
あと、終盤になると、同時に戦う敵兵の数が多すぎです。
倒した死体を見てまた敵兵が集まってきてを繰り返し、一回絡まれると20体近くの死体ができます。
で、その近くで暗殺しようとしたら、兵士が過敏になっていて、すぐに見つかってしまうを繰り返してしまいました。
なので、終盤の味方からの暗殺依頼ミッションはプレイしないことにしました。
あと、乞食の女性と、ちょっと頭がおかしくなった浮浪者がうざい。
常に絡んでくるし、浮浪者に至っては、ふっとばして来て、その影響で兵士に発見されて戦闘になることも多かったです。
なので、よく両方とも暗殺していました。
あと、声もうるさい。屋根の上にいても、浮浪者と乞食の声がすぐ横で叫んでいるかのように聞こえるし、数が増えるとカオスになりますね。
人気シリーズの初代なので、気になるならプレイしても良いと思います。
作業ゲーではありますが、街の雰囲気などはとても良くて普通に面白かったです。
続編もプレイする予定です。
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