2025年10月31日金曜日

PS3 初代「アサシンクリード」 その3:流石に同じことの繰り返しだな

PS3版の「アサシンクリードⅠ+ Ⅱ ウェルカムパック」の初代「アサシンクリード」をプレイ中。

暗殺予定9人の内、5人目を暗殺。
一応、全てのサブミッションをクリアした後、暗殺をしています。

半分を超えたぐらいでしょうか?
流石に、単調さを感じますね。

「龍が如く」シリーズも同じような繰り返しですが、ちゃんとお馬鹿なストリーなどが見れたりしましたが、この初代アサクリはずっと同じです。

例えば、市民救出ミッションは、市民の周りに兵士が4・5人いてそれと戦闘になるという形で、もうすでにかなりの数を繰り返しているが、場所が違うだけで全く同じです。

スリや盗聴、尋問は、一応ストーリーの内容を聞けるけど、やっていることはほぼ同じ。

塔に登るミッションは、たまに塔の形が違うのでまぁ許せるが、特に攻略にバリエーションがあるわけではないですね。
すごく高い塔のときはちょっとうれしいですね。

旗を時間内に集めるミッションはパルクールアクションを楽しめるので結構好きですが、全体の割合からすると数%であまり出会うことがないですね。

単調なサブミッションはこれからの残りも続くんだろうって思います。
まぁ、ある意味気軽ではありますね。
町中をパルクールで駆け抜けるのは何度やっても気分が良いので止めたくなる程つまらないわけではないし、結構楽しめているという感じですね。

シリーズが続いているので、続編はここらが改善されて面白くなっていると勝手に予想しています。

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