2026年5月29日金曜日

PS3 デモンズソウル その2 :2つ目のデーモン撃破

PS3版の「デモンズソウル」をプレイ中。

現在2つ目のデーモン、塔の騎士を撃破しました。

1つ目のデーモンの時は、ショートカットが出来ていて、ボス戦直前から開始出来ましたが、今回の塔の騎士は全くショートカットなくて、そこまでの道のりが長いし、即死級のトラップが多くて苦労しました。
デーモンの動きや倒し方を研究したいから何度も挑戦したいけど、そこまで行くのに時間がかかるし、何度も死ぬ、どんどんアイテムも減るという圧をかけられます。
まぁ、その分、デーモンを倒した時は、叫びたくなるくらい興奮出来ましたけどね。

デーモンまでの道のりも、飛竜による空からの炎の攻撃がなかなか迫力があり、ヘッドフォンでプレイしているのですが、これは良いですね。
攻撃を食らうと9割近く体力をもっていかれるのは辛いですけどね。

今回のデーモンは、盾をもった巨大な兵士で、巨大ボス好きな私としては結構好みです。
死にそうになったら退却して隠れて回復するというへなちょこプレイで、ギリギリ勝てました。

デーモンは何体いるのやら。
この調子だとクリアまでかなり時間がかかりそうですね。
まぁ、すごく面白いので頑張りますが、ストレスも多そうです。
昔、Xboxで、初代ニンジャガイデンをプレイした時を思い出しました。

2026年5月26日火曜日

PS3 デモンズソウル スタート : 心折られそうに・・・

 PS4を手に入れましたが、まだソフトがほとんど手に入れていないので、別のゲームをしていきます。


PS3版の「デモンズソウル」をスタートしました。

「デモンズソウル」というのは死にゲー分野であるソウルライクの始祖です。

つまり超難易度高いということで、ちょっと避けていましたが、新たな分野にも挑戦しようと手を出してみたということです。


で、早速兵士で始めて、チュートリアルの雑魚敵と戦い、結構余裕だなって勝手に思っていました。

が、ボスが登場し、早速秒で死にました。

まぁ、これは死ぬのがストーリー的に正しい流れみたいです。


で、最初の城に挑戦。

雑魚敵はそこまで強くないからこれならいけると進むと、赤く光っている強そうな兵がいて、向かっていくと即死。

え?

即死?

そして、最初の位置に戻り、しかも敵は全員復活。アイテムは復活しない。

もう一度挑戦。即死。

また戻る。

今度は、転落死。

また挑戦、即死。

これを何度か繰り返していると、メインの武器が壊れる。

何度も繰り返しているがレベルが上がることもなく、お金が溜まるわけでもなく、どんどん武器・武装が壊れていくから弱くなる。

これは、確実に詰んできているという状況。

心折れそうになりました。


で、知り合いにメールで相談。

知り合いは、私のこのPS3を借りて、デモンズソウル、ダークソウル1・2をクリア済みで、私にこのゲームを勧めてきていたので。

で、色々初心者の心得を教えてもらい、ネットの攻略サイトも拝見。

やはり赤い兵士はありえないほど強いらしいからそっちに行ってはいけないらしい。

ひどいよ、フロム・ソフトウェア。


で、神殿騎士でプレイし直し、反対方向に進むと、門を開けることが出来、ショートカット出来るようになりました。

最初のエリアに自ら戻り、武器を修理と、プレイ方法が何となくわかりました。

エリアに移動するごとに敵が全復活しますが、ショートカットが出来るようになるというなかなかおもしろいシステムです。

で、正門を開き、最初のボスに到着。

初回は死にましたが、2回目の挑戦で撃破!

ここまでが結構大変だったので、これはテンション上がりますね。

これがソウルライクの楽しさなのか!

心折れず続けていきたいと思います。

2026年5月23日土曜日

PS4を買ってしまった。安かったもんで・・・・

レースゲームをするのに、Xbox360用のハンドルコントローラーが欲しいなぁって思って、ハードオフに探しに行きました。

ハンコンは売っていなかったのですが、PS4を買ってしまいました。

・・・・・

以前からPS4安かったら買っても良いなぁって思ってはいて、常に値段チェックしていたのですが、今回、安かった。

薄型のPS4、コントローラーなどの付属品ありで、しかも目立つ傷無し、トラブルなし、3か月保証ありで、税込み14000円でした。

これは確実に安い。
しかも、PS4ソフトのブラックオプス3と4がジャンクで110円で売っている。
これは神に買えと言われていると思いましたね。
多分ここで買わなかったらかなり後悔すると思ったので勢いで買いました。

起動させてみましたが、トラブルはまったくないです。

それにしても小さい。

私のPS3は初期型、Xbox360も初期型なので、それに比べるとかなり小さいし、薄い。
形も四角で隙間に入れれそうですね。

これで、選べるソフトがまた広がりました。
PS4で狙っているのは、コール・オブ・デューティシリーズとアンチャーテッドシリーズ、ゴッド・オブ・ウォーシリーズです。
PCでもありますが、PS4ソフトの方が安いですからね。

さて、PC、PS3、Xbox360、Wii、メタクエスト、PS4と順調にゲーム環境が整ってきましたよ。

あとは、プレイする時間を確保しないとね。


2026年5月22日金曜日

PCGAME Wolfenstein II DLC The Freedom Chronicles - Episode 3:DLCの3つ目クリア あまりおもしろくない

PCGAMEの「Wolfenstein II」のDLC「The Freedom Chronicles - Episode 3」をクリアしました。


クリア時間は2時間程でした。

ストーリーは戦争に人生をかけた老兵が再びナチスに挑むという感じでした。
特殊スキルは、足に装着した機械で、足を伸ばして高いところに登ることが出来るようになります。
が、正直これが面白いという感じはなく、逆に進める場所が直感的にわかりにくくて私的には微妙でした。

DLCも3つ目ということで、戦闘が一番激しくて、同時に沢山の敵が襲ってきます。
もうすでにお腹いっぱいになっていたのもあり、もう何度もやり直す元気がなくなっていたので、レベルをノーマルから一番簡単にしてサクッと終わらせました。
レベルを下げないとかなりストレスが溜まったと思います。

DLCは、プレイすべきだ、おすすめだという感じではなかったですね。

本編とDLCでプレイ時間25時間でした。
面白かったですが、ちょっとお腹いっぱいです。

続編の「Wolfenstein: Youngblood」もすでに手に入れているので、別のゲームを色々してからプレイする予定です。

2026年5月19日火曜日

PCGAME Wolfenstein II DLC The Freedom Chronicles - Episode 2:DLCの2つ目クリア こっちの方が好きですね。

PCGAMEの「Wolfenstein II」のDLC「The Freedom Chronicles - Episode 2」をクリアしました。


クリア時間は約1時間半くらいでした。
難易度は、本編と同じで、最後だけ敵の大群で良い場所を見つけて、敵を倒していく必要がありました。


この主人公の特徴は、すごく狭い排気口を這って移動できます。
残念なのは、排気口から狙撃できないことですね。
女性主人公で、暗殺者ということで、撃ち合いをするとすぐにゲームオーバーになるくらい弱いので、出来れば隠れて狙撃したかった。
本編とは違うゲームプレイが出来たので、エピソード1よりこっちの方が楽しめました。






2026年5月18日月曜日

Xbox360 テストドライブ アンリミテッド スタート:オープンワールドレースゲーム

 「Wolfenstein II」のプレイが長引いてきたので、味変したくなったのでXbox360版の「テストドライブ アンリミテッド」をスタートしました。

最近「Forza Horizon 6」が発売される関係で、ゲーム動画をよく見るので、レースゲームがしたくなったのも理由です。

このゲームは、2年前にXbox360本体をオークションで買った時に付属していたゲームの一つです。

いつかプレイするかもと保管していた感じですね。


で、このゲームは、ハワイのオワフ島を再現しているようで、MAPの広さがすごいようです。

オワフ島に家を買って、車を買い、公道レースに参加して、名声と賞金を集めていくゲームのようです。

1時間くらいプレイして、レースを10個くらいクリアしました。

まだスタートしたばかりなので、初期装備の車で、まだまだ楽しみ方はわからないですが、

なかなか楽しいです。

これは360の専用ハンコンを手に入れてくなりましたね。

2026年5月17日日曜日

PCGAME Wolfenstein II DLC The Freedom Chronicles - Episode 1:DLCの1つ目クリア

PCGAMEの「Wolfenstein II」のDLC「The Freedom Chronicles - Episode 1」をクリアしました。


プレイ時間は2時間くらいでしょうか。
思ったより時間かかりましたね。

内容は、本編の主人公とは違う主人公です。元アメフトの選手だったジョセフ・スタリオンが、ブチギレて、自分の父親の敵である元歯医者のナチス将校を追い回すというストーリーです。
本編よりストーリーはシンプルであっさりです。


3つの章からなり、章の間は、漫画のような映像でストーリー保管してくれます。

本編と特にプレイ感覚に違いはなく、本編が楽しめたなら楽しめますね。

2026年5月13日水曜日

PCGAME Wolfenstein II: The New Colossus クリア:ハチャメチャな世界

PCGAMEの「Wolfenstein II: The New Colossus」の本編をクリアしました。


プレイ時間は17時間と結構ボリュームある方でしたね。
終わったと思ったら、とんでもない展開があって続くという感じで、なかなかおもしろかったです。

ミッションクリア状況は100%ですが、ゲームクリア状況は36%と、結構探索しながらプレイしましたが、低いですね。
途中の選択で武器や、能力で分岐するようなので、そこが影響しているのかもしれない。
あと、敵の将校を倒しに行くサブミッションみたいなのがあるのですが、すでにクリアしたMAPを流用して、そこに敵を新たに配置しただけみたいだったので、一切遊ばなかったのも理由かも。

ゲーム難易度は、そこまで高くなく、武器は大型以外は全部持っていけるタイプで、弾薬も常に補給されるので撃ちまくれて楽しかったです。
敵も多くて、撃ちまくりの快感がありましたね。
ストーリー、主人公の言動や行動もぶっ飛んでいて雰囲気にあっていて楽しかった。


最後の戦艦での戦いはちょっと激しすぎて、普通に戦闘してはクリアできそうになかったですね。
最後の2体はありえないくらい装甲が硬かった。
苦労したのはそこぐらいですね。


ヒトラー総統が出てくるところは、一番ぶっ飛んでいて面白かった。
歴史上の人物でここまで変に描いても怒られないのはこの人だからですね。

もし、第二次世界大戦がドイツの勝利だったらというシナリオで、すでに、ドイツが超技術を獲得していている。
金星にも基地が出来ていて、そこに向かうシナリオなどもあってぶっ飛んでいてストーリーが理解するのが難しかったりしました。
ハチャメチャ過ぎですね。
でも、それも面白かったです。

さて、DLCの主人公が別人のシナリオがあるようなので、そちらを進めていこうと思います。

2026年5月12日火曜日

息子のPCをパワーアップしました。

息子がPCでゲームしているんですが、そろそろマシンパワーが足りなくて辛いということを言ってきたのでパワーアップすることにしました。

というのも、息子に与えていたPCは私の以前のメインPCで、

CPU:Core i5-4440
メモリー:DDR3 16GB
グラフィックボード:GeForce GTX 650 Ti 2 GB
OS:Windows10

という、かなり古い構成です。
11年くらい前のですね。

流石に、これだとフォートナイトも辛かったようです。
Windows10もサポートが切れましたし、この構成だと11をインストールすることも出来ません。

ということで、

CPU:Core i3-14100F
メモリー:DDR4 16GB
グラフィック:GeForce GTX 1650
OS:Windows11

にしました。

CPUとマザーボードは新品で購入。
メモリーはオークションで6000円程度で購入。8GB×2枚です。
グラフィックボードは、私が「GeForce RTX 2070 SUPER」に買い直したので、今まで使っていた「GeForce GTX 1650」をあげました。
SSDやケース、電源は以前のを流用しています。

スコア比較をすると
CPUもグラフィックボードも3倍くらい性能アップすることになりました。

で、組み立て、Windowsインストールを息子にやらせました。
私が横で見てあれこれ指示と説明をしながら組み立てました。
やはり自分で組み立てた経験があると部品交換とかも出来るようになりますし、
それぞれの部品の役割もわかりますからね。
4時間くらいかかりましたが、非常に楽しかったです。

2026年5月11日月曜日

Nintendo DS レイトン教授と悪魔の箱 スタート:変わらない面白さ

 ゴールデン・ウィークで電車や新幹線の中で遊ぶためにNintendo DSの「レイトン教授と悪魔の箱」をスタートしました。


すでに、7時間くらいプレイして、解けたナゾは62個と、半分近くは進んだかな?


この「悪魔の箱」はレイトン教授シリーズの2つ目で、ゲーム内容はまったく変化無しの、メインのストーリーがあり、そこに沢山のミニ問題が見つかりそれを解いていくゲームです。

問題は、なぞなぞや算数クイズなど結構多彩で、難しすぎず、解けた時にちょっとおもしろいという絶妙なバランスなので、楽しくプレイできます。


私はNewニンテンドー2DS LLでプレイしていますが、レイトン教授シリーズと携帯ゲーム機は相性が抜群に良いですね。

問題で詰まったり、ゲームを止める必要があるときも、閉じるだけで、スリープモードになり、また時間がある時に開けるだけで、すぐに続きをプレイできます。

問題は数分で解けるレベルなので、スキマ時間に進めることが出来ます。

本当に便利です。


で、この「悪魔の箱」については、良い意味で前作と全く違いがないですね。

特に違いがないので、安心して、遊べます。

前作が楽しめたなら確実に今回も楽しめます。



2026年5月10日日曜日

グラフィックボードを RTX 2070 Superに変えました。

 6年前に今のPCを組んでから全然部品交換をしてこなったんですが、
今回、グラフィックボードを「GTX 1650」から「RTX 2070 Super」に交換してパワーアップさせました。


今プレイ中の「Wolfenstein II: The New Colossus」のグラフィック設定で「Ultra」を選ぶとカクつくし、一つ下の「高」を選んでもたまにグラフィックメモリーが足りませんと表示されていたので、そろそろかと思いました。

それにしても、グラフィックボード全然安くならないですね。

調べてみても6年前に新品で15000円で買った「GTX 1650」が、店頭で15000円と全然安くなっていない。

オークションなどでは9000円程度で買えるようですが。


で今回「RTX 2070 Super」ですよ。

オークションで中古 19000円弱で購入しました。

発売は2019年らしいので、7年前のですね。

当時は約500ドルなので、6万以上していたみたいです。


「GTX 1650」が GDDR5 4ギガ 75 Watt 

「RTX 2070 Super」がGDDR6 8ギガ 215 Watt 

です。

ネットで、スコア比較の結果が載っているのですが、

「GTX 1650」が 18.83

「RTX 2070 Super」が43.40で

2.3倍になっていました。

これは期待できますね。


ですが、ワット数も3倍です。

「GTX 1650」は補助電源なしモデルだったのですが、「RTX 2070 Super」は補助電源14pinでした。

これは電気食うね。


実際、「Wolfenstein II: The New Colossus」で「Ultra」設定にしましたが、全然カクつくことがなくなりました。

グラフィックメモリーが足りない表示は、バグみたいですね。

すごくメモリーが多いグラボでも表示されるようです。


これで、しばらくは戦えるはず。