2026年5月11日月曜日

Nintendo DS レイトン教授と悪魔の箱 スタート:変わらない面白さ

 ゴールデン・ウィークで電車や新幹線の中で遊ぶためにNintendo DSの「レイトン教授と悪魔の箱」をスタートしました。


すでに、7時間くらいプレイして、解けたナゾは62個と、半分近くは進んだかな?


この「悪魔の箱」はレイトン教授シリーズの2つ目で、ゲーム内容はまったく変化無しの、メインのストーリーがあり、そこに沢山のミニ問題が見つかりそれを解いていくゲームです。

問題は、なぞなぞや算数クイズなど結構多彩で、難しすぎず、解けた時にちょっとおもしろいという絶妙なバランスなので、楽しくプレイできます。


私はNewニンテンドー2DS LLでプレイしていますが、レイトン教授シリーズと携帯ゲーム機は相性が抜群に良いですね。

問題で詰まったり、ゲームを止める必要があるときも、閉じるだけで、スリープモードになり、また時間がある時に開けるだけで、すぐに続きをプレイできます。

問題は数分で解けるレベルなので、スキマ時間に進めることが出来ます。

本当に便利です。


で、この「悪魔の箱」については、良い意味で前作と全く違いがないですね。

特に違いがないので、安心して、遊べます。

前作が楽しめたなら確実に今回も楽しめます。



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