ゴールデン・ウィークで電車や新幹線の中で遊ぶためにNintendo DSの「レイトン教授と悪魔の箱」をスタートしました。
すでに、7時間くらいプレイして、解けたナゾは62個と、半分近くは進んだかな?
この「悪魔の箱」はレイトン教授シリーズの2つ目で、ゲーム内容はまったく変化無しの、メインのストーリーがあり、そこに沢山のミニ問題が見つかりそれを解いていくゲームです。
問題は、なぞなぞや算数クイズなど結構多彩で、難しすぎず、解けた時にちょっとおもしろいという絶妙なバランスなので、楽しくプレイできます。
私はNewニンテンドー2DS LLでプレイしていますが、レイトン教授シリーズと携帯ゲーム機は相性が抜群に良いですね。
問題で詰まったり、ゲームを止める必要があるときも、閉じるだけで、スリープモードになり、また時間がある時に開けるだけで、すぐに続きをプレイできます。
問題は数分で解けるレベルなので、スキマ時間に進めることが出来ます。
本当に便利です。
で、この「悪魔の箱」については、良い意味で前作と全く違いがないですね。
特に違いがないので、安心して、遊べます。
前作が楽しめたなら確実に今回も楽しめます。
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