2026年3月13日金曜日

PCGAME Far Cry4 その3:ついついウロウロして時間が経ってしまう

steamの「Far Cry4」をプレイ中。
現在のプレイ時間はSteam時間で22時間を超えました。
でも、ゲーム内の時間のプレイ時間は13時間で、クリア率40%まで来ましたが、
まだMAPの1/3ってところで、南のエリアから中央エリアに少し入ってきた程度です。

メインミッションは1/3、破壊した基地も1/3、タワーの攻略も1/3程度ですね。

細かいアイテムを表示させるMAP情報を買うことが出来るのですが、今回は買ってみました。
パート3のときは買わなかったのですが、今回は、お金が余っていたので買ってしまいました。
でもこれで完全に沼ってしまいました。
MAPにゲームクリアに関係ないアイテムがどこにあるかが表示されるのですが、そうすると気になってどうしてもそこに行きたくなって、全然ストーリーが進まない。
でも、それが楽しい。
オープンワールドってこれが怖いですね。
でも、パート3の時は、同じ繰り返し感が強かったですが、今回は、ミッションのバリエーションが豊かになって繰り返し感が減っているような気がします。
今のところ楽しくて仕方ない。
時間があったらゲームしたくなりますね。
クリアーはいつになるやら。




登場人物もぶっ飛んだ人たちが多くてそれも楽しい。
私のお気に入りは、武器商人。
全体の声優さんの吹き替えのクオリティが非常に高くて、魅力がありますね。





2026年3月8日日曜日

PCGAME Far Cry4 その2:前作と同じだけどそれが面白い

steamの「Far Cry4」をプレイ中。
Steamのプレイ時間表示は14時間になりました。
クリア率は20%を超えてきましたね。


プレイ感覚は前作3と今のところほぼ一緒。
壊れそうな複雑な塔に登り、電波ジャックすると、地域のMAPが解放。
敵の基地やミッションの場所、特殊なアイテムなどが表示される。
それぞれの場所でのミッションをクリアするという流れですね。

アサシンクリードもそうですが、UBIって高いところに登るの好きですよね。
でも、根源的に高いところから見下ろしたくなるから正しいですし、面白い。


レース系のミッションが意外に面白い。
自由に動けるのもあるし、毎回やり直すごとに、色々違っていて良いね。
敵の車に遭遇して、ぶつかってしまったり、追い回されたり、一番イラッときたのは、住民が飛び出してきたりですね。


そこらで自由に生きている動物を狩って皮を手に入れることで、クラフト出来て、アイテム所持数が増えたりするのも、前回からありますが、意外に楽しい。
なかなか見つからず、すぐに十分くらい経っていたりして、時間だけが過ぎていきますね。

今のところ一度だけ、レースやり直しの時に落ちましたが、安定していますね。

2026年3月3日火曜日

PCGAME Far Cry4 スタート:基本的には前作と同じ

 steamの「Far Cry4」をスタートしました。

現在プレイ時間6時間で、ACT2に入りました。


前回のブログ記事で書きましたが、CPUを4コア設定で遊んでいますが、全く問題なくプレイできています。

今のところバグに遭遇していないし、落ちたり、処理が重くなったりも無いですね。

今のところ安心しました。



ラフィックは「最高」でプレイしていますが、問題なく遊べていてすごくきれいですね。

山岳地帯で、山々が非常に美しい。

ファークライシリーズの魅力の一つはこの美しい自然ですよね。

ちなみに、シリーズは、1、3とPCでプレイして、2をXbox360 版、その後、Blood DragonをUbi版でプレイしています。



ゲームシステムは、パート3と同じで、頭のぶっ飛んだ独裁者が支配するエリアで、ゲリラ活動していくというシナリオで、

鉄塔を解放して、そのエリアのMAP解放。

MAPに表示される敵の基地などを襲撃して解放、荷物を運ぶミッションなどをこなしていくという感じですね。

人質解放ミッションが前作にはなかったかな。

これは、敵に気づかれると人質が殺されるので、スニークアクションが求められます。


あと、自分が属している解放組織には2人のリーダーがいて、どっちのミッションを受けるか選択するシステムになっていました。

パート2では、結局両方のミッションをすることになっていましたが、今回は、片方を受けるともう片方が受けれないことになり、シナリオも分岐するみたいです。

これは好き嫌いが分かれそうですよね。

私は、受けれなかったミッションが気になるからあまり好きでは無いですね。

何度もプレイすれば良いのでしょうが、基本的に1周しかしないのでマルチエンディングとかもあまり好きでは無いです。

さて、どっちのリーダーについていくか。

女性キャラのデザインが好きだからこっちにしたいけど、ミッション内容で決めようかな。



ミニヘリコプターみたいなのも追加されていて面白い。

でも、これ使ってしまうと一気に移動してしまうから、後半に使用するかな。

2026年2月28日土曜日

PCGAME Far Cry4 スタートまで:CPUが4コアより上だとダメ?



Far Cryをプレイしたくなったので、Far Cry4のSteam版をインストールしました。

起動して、オープニングは見れるのですが、主人公が顔に覆面されたところでフリーズして動かなくなります。

グラフィック設定を「最高」にしていたので、それが原因かなって思って下げてみたのですが、全く変わらない。

オープニングは飛ばせないので試すのに無駄に時間がかかりました。

で、色々調べてみると、4は結構バグが多いらしい。

カクついたり落ちたり、根本的に起動できなかったり。

さすがUBIですね。




で、気になる情報を見つけました。

CPUが4コアより多いとバグるという情報です。

で、対処方法は、Windowsの方で設定して4コアのみ使うようにするというものです。

「 コアアフィニティを設定」というらしいです。




で実際に私がやった方法を載せておきます。




  1. Far Cry4を起動して、タイトルまで進めます。
  2. タスクマネージャーを開き(Ctrl+Shift+Esc)、「詳細」タブに移動します。
  3. Far Cry4を見つけて右クリックし、「関係の設定」をクリックします。
  4. 使用したいCPUコア(0, 1, 2...)のチェックボックスを選択し、「OK」をクリックします。4つ以外のチェックを外しました。


これをするとちゃんと動作するようになりました。

グラフィック設定を「最高」にしても問題なかったですね。




2015年発売だから仕方ないですね。

起動しただけ良かったと思うべきですね。

プレイしていたらまたバグに遭遇するかもですが・・・。

2026年2月25日水曜日

PCGAME GYLT 完全クリア:やっぱりグッドエンドが良いね。

Amazonプライムゲームで「GYLT」をプレイして完全クリアしました。

初回はバッドエンドで、その後、キャンパスに戻ることができ、
見落としていた「岩の人」「鳥」「ブラッドクォーツ」を探し、全部発見しました。

を参考にして探しました。

どうやら初回プレイでしっかりと探索していても、最後のMAPの前に以前通ったMAPに戻るなどしないと見つけられない様になっていたみたいです。
後半に手に入る消化器を使って前半のMAPで火を消さないと入れない場所がありました。
つまり、バッドエンドで、残りを探すが制作側の考える道筋だったようですね。
やはりグッドエンドの方がしっくりきましたしね。





さて、全体の感想としては、とにかく雰囲気とグラフィックが良かった。
細かいオブジェクトもしっかり作られているし、積み上がられた本、沢山のモニター、いじめをテーマにしたマネキン、懐中電灯で照らさないと見えない暗闇の表現など、じんわり来る恐怖がなかなかいい感じです。


何箇所もある個性的なボス戦も、面白かったです。
最後の追いかける巨大ボスの口からの目線で、逃げている主人公たちを操作するところの見せ方とかはちょっと感動しましたね。


パズルの難易度はそこまで高くなく、ちょっと考えるとわかる程度で、ストレス無くプレイできました。
アイテム探しも、MAPに近くのアイテムが表示されるので取り忘れとかもなかったです。

グッドエンディングに到達するためには、アイテムをほぼコンプリートしないといけないので、それは攻略サイトを見ないとなかなか難しと思います。
普通にクリア、バッドエンドなら、攻略サイトなしで、ほぼ迷うことなくストレスなく行けると思います。


デザインのセンスが非常に良いので、かなりおすすめのゲームです。


2026年2月24日火曜日

PCGAME GYLT クリア:まずはバッドエンド

 Amazonプライムゲームで「GYLT」をプレイしてクリアしました。

プレイ時間は表示されていないので不明ですが、短い方だと思います。

ですが、不満は無いですね。

私個人的には、8時間くらいでも内容が面白ければ満足です。

というか、食事もそうですが、もうちょっと欲しいなぁって思っていたほうが、印象良いですからね。


クリアしましたが、どうやらバッドエンドです。

すごく辛い終わり方をしたので、ネットで調べてみると通常だとバッドエンド2つにつながり、

全ての岩になっている人10人を全員解放してあげるとハッピーエンドにつながるようです。



どうやら私は、10人中6人しか解放できていないようです。マップの下に現在の状況が表示されているようです。

結構探して動いていたつもりでしたが、まだまだですね。

一度エンディングを見ると、最後のMAPに入る前のキャンパスに戻ることが出来、自由にマップ探索ができるようです。

これで、全ての鳥と心臓を見つけ、岩の人を解放すれば良いみたいです。

一応攻略サイトを参考にして挑戦する予定です。



2026年2月22日日曜日

steam 90%オフ で「The Dark Pictures Triple Pack JP」を購入

steamで現在90%オフの「The Dark Pictures Triple Pack JP」を購入しました。

今までで最安値、しかもシリーズ3つセットでもっと安くなっていますね。

以前からウィッシュリストに入れていたので購入です。


2026年2月21日土曜日

PCGAME GYLT スタート:癖のあるグラフィックなサイレントヒル

 Amazonプライム会員特典でゲットした「GYLT」をスタートさせました。

steam版 PS4・5 Xbox スイッチ版もあるようです。

日本語字幕が可能で、今のところ日本語翻訳で変なところはなかったですね。


ゲームはサイレントヒルと共通するところが多いです。

ひょんなことなから迷い込んだモンスターが徘徊する街を探索する3認証視点のアドベンチャーゲームです。



主人公は懐中電灯を持っていて、全体的に暗いステージを照らしながら進みます。

しばらく進むとこの懐中電灯を使って光を集めて敵モンスターを攻撃出来るようにもなります。

アローン・イン・ザ・ダークみたいですね。

サイレントヒルみたいに物理的に殴ったりという攻撃は出来ないです。

基本的には主人公は弱いので、モンスターから隠れながら音を立てないように移動することになります。

モンスターの索敵能力は低いので、そこまで難しくなく、後ろ向いているときに通り抜けたり、後ろから一撃必殺を食らわせて倒すということが出来ます。



マップも表示され、取ってないアイテムや謎解きもこのマップにメモされ、目的地も表示される親切設計です。

迷いにくいと思います。

マップの見た目もサイレントヒルっぽいですよね。

鍵などのアイテムを探したり、高いところに移動するためにはしごを動かしたり、スイッチを切ったりと簡単な謎解きがあります。

いまのところ探しているアイテムと使用する場所は近いし、マップにも表示されるので難易度は低いですね。


ストリーの見せ方は、基本的にはポリゴンアニメーションですが、オープニングの一部のみ漫画のようなアニメーションが入っていました。

これはこれで良いかな。



リアル系のサイレントヒルとは違い、キャラクターのデザインが独特で、結構私好みです。

このデザインが気に入ったのでプレイスタートした感じですね。

オブジェクトの細かさなどはよく出来ているのでとてもきれいに見えます。


調べてみると、もともと今は亡きGoogleのクラウドゲームサービス「Stadia」の独占ゲームとして2019年に発売し、2023年からsteamなどでもプレイできるようになったみたいですね。

発売当時から評価は高かったようですね。

独占にしたのは失敗でしょうね。




2026年2月17日火曜日

PS3 龍が如く 見参! クリア:まぁ、悪くもなくって感じ

PS3版の「龍が如く 見参!」をクリアしました。
プレイ時間は26時間でした。
サブミッションは可能な限りは参加しましたが、積極的に攻略サイトを参考にしたりして探すとかはしていません。
多分攻略サイトとか見ないと全クリアは無理でしょうね。

将棋や博打、遊郭遊びとかは全く遊んでいません。
興味ないので。

道場は出来るだけ通うようにして、能力アップに務めました。

今までの龍が如くの私のプレイスタイルそのままですね。

全編通して、戦闘で負けたのは1回だけで、油断して、回復させるのを失敗しただけです。
基本的に難易度は低いと感じましたが、あまり強かったりしたら面倒なので、これで良かったと思います。
柳生の里で大量の敵に囲まれたときは、常に攻撃されてイライラしましたね。
最後の巌流島は逆にいい感じでした。

全体の感想としては、やっぱり発売された順番にプレイしないと物足りなくなってしまいますね。
私はパート4までプレイしているので、次は5、維新の順番だな。

2026年2月16日月曜日

PS3 龍が如く 見参! その3:終盤まで来ました

インフルエンザになり苦しんでいました。
家族全員がかかり、最後に生き残っていた私がなり、大変でしたね。
2日寝ていれば熱が引いて、あとは遊べるって思っていたけど、そんなことは無く、微熱が続いて結構しんどかったです。
回復力が落ちてますね。年ですかね。

PS3版の「龍が如く 見参!」をプレイ中。
現在、プレイ時間22時間で、第11章まで進みました。
もう終盤ですね。
色々な謎が解明されてきましたが、まぁ、予想範囲内ですね。

毎回恒例の真島の兄さんの2回戦を終えたところですが、
無駄にガード硬い敵はうざいですね。
体力が多いのに、全部の攻撃ガードされて、戦闘が長引いていてちょっとだるいですね。
雑魚敵の中にも、居合をしてくるのもいて、これは面倒。
切られる、倒れる、起き上がるまでの間にまた居合の構え、立ち上がる、合わせて居合とうざい。
まぁ、パート2と3の間のゲームですからしかたないかな。

サブミッションがどれくらいクリア出来ているのかわからないのも残念。
出来るだけ参加したいけど、ほぼ偶然なのでなかなか出会えない。

2026年2月5日木曜日

PS3 龍が如く 見参! その2:本編よりシリアスかな

PS3版の「龍が如く 見参!」をプレイ中。
現在、プレイ時間9時間で、第6章まで進みました。

どうやら私のPS3がヤバそうです。
まぁ、もともとPS3の発売が2006年発売で、20年も前。
私のが壊れやすい初期型モデルですからね。
症状としては、スイッチを入れると数秒でピピピと音がなって落ちます。
落ちたらスイッチをもう一度触るとピっとなってもとに戻る。
で、もう一度スイッチを入れるとピピピと音がなって落ちます。
これを何度か繰り返すと、ゲームディスクが動く音が聞こえて何とか起動してくれます。
起動出来ると特に問題なく遊べています。
起動に失敗する感じですね。
使えなくはないですが、スタートに数分かかります。
まぁ、古いものだからね。
PS3はPSシリーズの中でも特殊で、PS4やPS5と互換性がない機種なので、PS3のソフトを起動出来る機体が減っていきます。
PS6がPS3との互換性をもたせるとか噂が出ていますが、根本的に物理ディスクがついてくるか疑問ですよね。
私のPS3はいつまで遊べるだろうか?
まだ、遊ぶ予定で買ってある、積んでいるソフトが10本以上あるのでそれまではもってほしいですね。

さて、「見参!」ですが、本編よりちょっとシリアスな雰囲気です。
本編もシリアスな展開はありましたが、完全なギャグ要素も目立っていましたが、今回はちょっと少ない目ですね。
パート2と3の間の発売なので、オープンワールド感も少ないです。
街があってそこからミッション用のダンジョンに向かうというタイプです。
そのダンジョンも一本道の感じで、ちょっと単調感はありますが、オープンワールドのゲームにちょっと疲れてきていたので、気軽に何も考えずに楽しめるので良いですね。

戦闘も相変わらず考えずに連打で遊べるので気軽でいいです。

シリーズ通して真島の兄さんは良いキャラです。
今回もなかなか良いポジションを得ています。

2026年2月1日日曜日

Nintendo DS レイトン教授と不思議な町 クリア:結構癖になるゲームでした

Nintendo DSの「レイトン教授と不思議な町」をクリアしました。

プレイ時間は15時間。
メインストーリーの謎解きは4つのみ見逃していました。クリア後、攻略サイトを見ながら探してコンプリート。
追加の謎解きも解いて完全クリアしました。
全135個の謎解きで、ラストの134と135の謎のみ自力で解けなかったですが、それ以外は何とか自力で解きました。
基本的によく出来た問題が多く、アニメっぽい見た目から子供向けの問題かと思っていましたが、小学生が解くには結構難しいのではないかと思いますね。
中学生以上、大人向きですね。
大人の方が、無駄に計算とかしそうになって、あっと気づく面白さがありますね。

メインのストーリーは途中で何となくそうなのかなぁって思いましたけど、でもそれは無茶な設定では?って思っていたら、やっぱりそうでしたね。
まぁ、アニメですし、雰囲気にあっていたので良かったです。

ストーリーと謎解きにほとんど関連がないので、気軽に中断が出来るので面白かったですね。
私は寝る前にプレイして、数問解いて解けない謎に頭を悩ませていたら眠くなって中断。
次の日、ひらめいて謎を解くという感じで楽しんでいました。
これは癖になりますね。

シリーズが沢山あるので、また機会があれば続編を楽しみたいと思います。

2026年1月29日木曜日

PS3 龍が如く 見参! スタート:顔は桐生一馬だが完全に別物

PS3版の「龍が如く 見参!」をスタートしました。


これは、どうやらPS2のパート2とPS3のパート3の間に発売された本編とは全く関係のない外伝に当たるようです。

私は龍が如くシリーズは、パート1・2をPS2で、パート3・4をPS3、外伝のクロヒョウ1・2をPSPでプレイ済みです。

「見参!」はプレイしないつもりだったのですが、調べてみると3より前の発売ということを知って、今プレイしないとグラフィックやシステムが古く感じて楽しめないかもって思ったのでプレイしています。

200円で購入なのでこれは安いですね。


さて、外伝ということで、本編とは全く関係なく、時代は、1600年の関ヶ原の合戦の頃の宮本武蔵の話になります。

現在第3章まで進めました。

主人公の宮本武蔵の姿が桐生一馬になっていますが、完全に別物ですね。

男気があるのは共通ですが、それ以外につながりがなく、桐生一馬の俳優が時代劇をしているという感じになっています。

戦闘も、鬼武者のような刀で切り合うというシステムになっているし、倒すと基本的に殺してしまうという流れですね。

戦闘以外のシステムは、PS2時代の龍が如くという感じで、15分くらいのムービーシーンがあり、その合間にステージクリア型のアクションバトルや、アドベンチャーゲームのような探索パートが入る感じです。

現在のところ、8割はムービー見ていますね。

まぁ、アドベンチャーゲームも好きな方なので全然楽しめていますが、アクションを期待してプレイすると、ムービーが多いと感じるかもしれませんね。

というか、ムービーが長すぎて、セーブ出来ずにゲームが中断出来ないよ。


ストーリーは、なかなかおもしろい。

エピローグから第1章になり数年前に戻りそれまでの生い立ちを体験するという感じで、なかなかに引き込まれています。

これはこれで良いですね。

相変わらず、登場人物死んでいきますけどね。

2026年1月26日月曜日

PCGAME LARA CROFT AND THE TEMPLE OF OSIRIS クリア : 巨大ボス戦、きれいなグラフィック 良いね 

steamで「LARA CROFT AND THE TEMPLE OF OSIRIS」をプレイしていました、クリアしました。

プレイ時間は8時間でした。

最近のゲームは30時間超え、50時間、長いやつだと100時間とかが多いですが、私個人的には、8時間くらいでクリアがありがたいですよね。
100時間だと、クリアまでに数ヶ月かかってしまいますよ。



斜め見下ろし型のゲームですが、グラフィックはめちゃ良いです。
松明に火を入れるとどんどん明るくなっていくのが美しいです。
爆発などの火のエフェクトがきれいで私好みです。
古代エジプトの遺跡がステージなので、雰囲気もトゥームレイダーぽくてすごく良いです。

音も非常に良くて、大量に発生した敵を撃ちまくる音が結構好きですね。


巨大ボス戦も私的は大興奮です。
最後はちょっとウルトラマンみたいでしたけどね。

パズルは一箇所だけちょっと解くのに時間がかかりましたが、基本的には、数回でわかる難易度で攻略サイトなし、ストレス無しで楽しめました。

大作ゲームの合間に気軽に楽しむと良いと思います。

続編出てほしいけど、もう出ないよね。

2026年1月25日日曜日

Nintendo DS レイトン教授と不思議な町 その2:隙間時間に少しずつ進めています。

 Nintendo DSの「レイトン教授と不思議な町」を並行して進めています。


ちょっとした時間、いわゆる隙間時間にプレイしています。

DSは画面を閉じるとスリープ状態になるので便利です。

が、やはり古い機体になるのでバッテリーの劣化があるのか、毎日充電しておかないとスリープ状態の時に電源オフになっていることがありました。

私の使っているのは「Newニンテンドー2DS LL」で、調べてみると交換バッテリーは手に入るようですが、交換する時に分解する必要があり、中のコードを切ってしまったりするリスクがあるようです。

全く使えないほどバッテリーが劣化しているわけでもないので、今のところはこのままプレイしたいと思います。

充電できなくなったらリスク覚悟で交換しようと思います。


現在プレイ時間8時間で、見つけたナゾ70 解けたナゾ70という感じです。

ナゾの数は100くらいだと思うと半分以上は進んだのかも。

でも、「ちょうさメモ」はまだ8ページの内の4ページ目だから半分まできていないかも。


謎解きの問題のベリエーションの多さと、ちょっと考えるとなんとなく解けたりするちょうどいい難しさが楽しいですね。

たまに、ヒントをもらってなんとか解いたりしています。

真面目に数学的に解こうとして、ふと「これは真面目に計算しては駄目なやつだと思い直して、あ!」ってなると気持ちが良いですね。

ナゾとストーリーが全く関係ないのも気軽にプレイできますね。

2026年1月21日水曜日

PCGAME LARA CROFT AND THE TEMPLE OF OSIRIS その2 : 見下ろし型ですがトゥームレイダーの面白さは十分

steamで「LARA CROFT AND THE TEMPLE OF OSIRIS」をプレイ中。

プレイ時間は現在4時間程度。
ちょっと忙しくてゲーム時間が取れていないですね。


見下ろし型ですが、2作目ということもあり非常によくできています。
謎解きもなかなかおもしろい。
通常のトゥームレイダーだとやはり全体を見渡して理解するというのが難しいですが、
斜め見下ろし型だと全体把握が出来るので、それを活かした謎解きができますね。
上のスクリーンショットの様に、鏡を利用して同時に杖のレーザーを当てる謎解きなども出てきました。


逆に見下ろし型だと迫力がなくなるかと思いきや、そんなことも無く、巨大なボスが出てくるので、迫力も十分です。
ボス戦も昔ながらの一定の手順をしないとダメージを与えられない戦闘で、なかなかおもしろい。

全体的に、昔ながらのシステムのアクションゲームを高グラフィックで作られている感じです。
パズルもアクションの難易度もちょうどよくて、ストレス無く楽しめているので良いですね。
このゲームは2014年発売と10年以上続編が作られていないが、この形式のトゥームレイダーは作って欲しいですね。

2026年1月17日土曜日

PCGAME LARA CROFT AND THE TEMPLE OF OSIRIS スタート : 見下ろし型のトゥームレイダー

steamで「LARA CROFT AND THE TEMPLE OF OSIRIS」をスタートしました。

このゲームは、「Lara Croft and the Guardian of Light」の続編で、トゥームレイダーシリーズの番外編という感じです。

前作の「Lara Croft and the Guardian of Light」も5年くらい前にプレイ済みで、結構面白くて気に入っていたので、こちらもプレイです。

私が一番ゲームシリーズでプレイしているのは「トゥームレイダー」シリーズだと思います。
パート1から5、ゲームボーイアドバンスの「トゥームレイダー プロフェシー」、PCの「美しき逃亡者」、「レジェンド」、「アニバーサリー」、「アンダーワールド」、前作の「Lara Croft and the Guardian of Light」、パズルゲームの「Lara Croft GO」、リブート3部作とほぼ制覇しています。
15作品ですね。すごい数です。
しかも、どれも賛否はあるかもしれませんが、楽しめてます。

私が最初にプレイしたのは、PS1のパート2で、めちゃめちゃ苦労した記憶がありますね。
PSなので、ロードが大変だったような。

さて、今作ですが、斜め見下ろし型のアクションゲームです。
2時間ほどプレイしました。


なので、操作性も、ゲーム性も全く違うので外伝という感じですね。
操作は、よく考えられていて、左のアナログスティックで移動、右のアナログスティックを動かすと銃を構えて倒した方に向いて、右トリガーで銃攻撃という感じで、結構スムーズに動いて、トゥームレイダーらしい銃撃戦を楽しめます。



敵はゾンビやモンスター、巨大昆虫という感じです。
同時に何体も出てくるので、避けながら撃ち込むという感じです。
無限に使える爆弾も使って攻撃していきます。ボンバーマンみたいです。


フックショットや、神の力が宿った杖、巨大なボールなどを使っての謎解きもあります。
謎解きの難易度は、そこまで高くなく、なんとなくこうかな?って感じで色々試すとうまくいくという感じですね。


エジプトの古代の神殿が舞台で、トゥームレイダーらしい雰囲気があってとても良いですね。

4人まで同時プレイも出来るらしいですが、私はシングルプレイのみで楽しんでいます。
それでも十分楽しめています。

結構面白いので、気軽に遊びたいなら良いゲームだと思います。

2026年1月14日水曜日

PCGAME Mass Effect 3 クリア:壮大な3部作ついに完結

Steam版 「Mass Effect Legendary Edition」の「Mass Effect 3」をクリアしました。

パート3のプレイ時間50時間。
1から3の総プレイ時間125時間と壮大な3部作を堪能できました。




パート1の行動が2 3のシナリオに影響し、最後のエンディングまで影響するようです。
私はできるだけ善人、英雄コースを進んだと思います。
「シンセシス」コースみたいです。

他のエンディングもちょっと興味はありますが、このゲームは、自分の選んだ道でシナリオが分岐していくところが楽しいので今回は、自分のエンディングで満足して、他のエンディングの簡単なまとめを読んだ程度にしています。

それぞれの種族の関わりや歴史、滅んだ種族、超強大な力を持って攻めてくるリーパーの謎、宇宙や生物、機械生命体の関わり等、なかなかおもしろかった。
SFは苦手な方でしたが、これは良かったですね。

超お腹いっぱいで満足です。
一応新作出ているようですが、何故か日本語版?が無いようで、評価もいまいちみたいなので、これで終わりかな。

未プレイの人はかなりおすすめのシリーズですよ。


2026年1月12日月曜日

Nintendo DS レイトン教授と不思議な町 スタート:なかなか考えさせられる問題

「Mass Effect 3」をプレイ中ですが、なかなかのボリュームで面白いのですが、なかなか終わらないですね。
ということで、味変ということで、DSソフトの「レイトン教授と不思議な町」をスタートさせました。

何故にDSということですが、子供に昔3DSの3D機能がない「Newニンテンドー2DS LL」を買ってあげました。
子供はどうぶつの森とか色々楽しんでいましたが、私は一切触っていませんでした。
あれから時がたち、スイッチも買ってあげたためにこの3DSはほとんど稼働することはなくなりました。
YoutubeでDSソフトの紹介をしているのを見ていて、ちょっとプレイしたくなりました。
2画面、タッチペン操作というのはどういうものなのかと興味が湧きました。

で、以前から興味があったレイトン教授シリーズをプレイということです。

「レイトン教授と不思議な町」はこのシリーズの初代です。
やっぱり1からやりたいですからね。

アドベンチャーゲームだと思っていたんですが、ちょっと違いました。
ストーリーや移動アドベンチャの中に、問題が別パートとして入ってくるという感じですね。
問題は、クイズや脳トレ、計算などバリエーションが豊富で結構考えさせられるようになっています。
今のところ問題11くらいまで一応全問解いて進めていますが、なかなかおもしろいです。

ストーリーも、レイトン教授の助手が事件を語るという形で進んで行きます。
私の好きな名作探偵小説シャーロック・ホームズシリーズのようで面白い。
レイトン教授の超シンプルな顔もなかなかいい味出していますね。
アニメーションや音声がちゃんと入っているのもいいですね。
2画面も、上にMAP表示していたり、背景が表示みたいにしていて新鮮ですね。

ちょっと気になったのは、DSは上の画面はワイドで、下の画面は4:3の画面なのは気になる。
両方ともワイド画面になぜしなかったのだろう?
上下の形が違うのですごく違和感を感じる。

あと、下の画面のみタッチ操作、多分感圧式なので、上の画面よりちょっと曇っています。
上の画面の方がきれいで見やすいです。
これもすごく気になる。

ゲームの途中でセーブしなくてもゲーム機を閉じればスリープしてくれて、次開けると続きをすぐにプレイできるのは気楽にプレイできて便利ですね。
よくできています。
私が子供の頃持っていたゲームギアは完全に電源オフだったのでこんな機能はなかったので非常に新鮮。
ちょっとした時間に遊べますね。

ほとんど遊んでこなかったWiiもスイッチもせっかく家にあるので、こっちも遊んでいきたいと思います。


2026年1月6日火曜日

PCGAME Mass Effect 3 その6:やっぱりクローガン好きだわ

遅くなりましたが、あけましておめでとうございます。
去年はこのブログに復帰してちゃんと1年更新続けたので、今年も頑張っていきたいと思います。

Steam版 「Mass Effect Legendary Edition」の「Mass Effect 3」をプレイ中。

現在プレイ時間38時間くらい。
年末年始はちょっと忙しくてあまりプレイできていないですね。

やっぱりクローガン族が一番面白いですね。


クローガン族の長レックスが念願のジェノファージ(子供が育たないウイルス)を治すことができて喜んでいたが、治ったと思ったらメスのクローガンの相手をしなければならなくなって、どんどん弱っていくというシーン。


もう笑えてくる。


主人公の家で飲み会開いたら、飲みすぎて、シャワー室でシャワーに当たりながら履いているスーパークローガンのグラント。

しかも、自分の誕生日に町中で酔っ払って警官の車を破壊して、燃やしたことで、捕まっていてそれを助けたりもします。


クローガンが2人集まれば、手がつけられない。
どっちが強いかで頭突きで勝負し始める。

愛すべきクローガンですね。


飲み会の後の集合写真。
ずっと光学迷彩で姿を消して、部屋を漁っていた人物もちゃんと写っているのが面白い。
所々で、人間味あふれるシーンが入るのがこのゲームの魅力ですね。