現在プレイ時間30時間くらい。
現在セール中で、90%オフ 870円で販売されていますので買いですよ。
PCゲーム歴30年以上のLongWalkerのゲームに関することをメインに、思うことをダラダラ書いていきます。基本的に最新ゲームよりは10から20年くらい前のゲームをプレイすることが多いです。
PS2版 「トゥルークライム ニューヨークシティ」をスタートさせました。
前作の「トゥルー・クライム:STREETS OF LA」は、今年の3月にプレイして、GTA3より私好みで、とてもおもしろかったです。
Steamの「S.T.A.L.K.E.R.: Shadow of Chornobyl 強化版」をプレイ中。
初代「 アサシンクリード」がそれなりに面白かったのと、続編からはもっと面白くなるというレビュー記事を見たので、シリーズをプレイしていこうと思っています。
で、調べてみたら、前半に発売されていたシリーズの日本語版は、現在のsteamとかでは販売されていないようで、日本語版をプレイしたいならPS3版、xbox360しかないようですね。
ということで、手に入り、安いうちに購入しておこうと、近くの中古屋を巡ってみました。
パート2は、この前プレイした「ウェルカムパック」に入っているので、購入は必要ないです。
購入したのは、PS3版「リベレーション」と「パート3」。
両方とも110円でした。安いね。数が沢山売れたからでしょうね。
2の次に発売された「ブラザーフッド」を手に入れないとね。
ついでにXbox360「ブルードラゴン」も330円で売っていたので購入。
いつかプレイするかも。
Steamの「S.T.A.L.K.E.R.: Shadow of Chornobyl 強化版」をスタートしました。
今年のはじめ頃に、核戦争後の世界を描いた「メトロ」シリーズをプレイしていて、強烈に「S.T.A.L.K.E.R.」シリーズもプレイしたくなりました。
もともと2007年に初代が発売されたらしく、少しして私もこの初代をプレイしクリアしたのを微妙に覚えています。英語版しかなくて日本語MODを使い、当時のPCではかなりギリギリでプレイしたような気がします。
で、その後、追加シナリオ的な続編が2つ発売されました。
私は初代しかプレイしたことがなくて、いつかプレイしようと思ってはいましたが、英語版しかなくて躊躇していました。
しかし、ちょっと調べてみると、なぜかコンシューマー版(ニンテンドウスイッチとPS4・5)では、日本語字幕版が2004年に発売されているではありませんか。
何故にPC版はないのだって思いましたが、あきらめて、通常版3つセットのゲームがSteamで1000円で去年の年末にセールになっていたので買いました。
そして、今年の5月に急にPCで「Enhanced Edition(強化版)」が発売され、そして、オリジナル版を持っている人には無料で配られるというサービスが行われました。これには歓喜しましたね。しかし、販売直後は、日本語字幕環境だとセーブができないバグが発生して悪評がついてしまっていました。現在はアップデートで改善されています。
ということで、せっかくなので初代からプレイしようとやり直すことにしました。
最初のキャンプで色々なミッションを受けてプレイしていますが、やはり難しいですね。
すでに、動物に殺されまくっています。
クイックセーブがあって良かったよ。
もう完全にシステムを忘れているので色々調べながらプレイしています。
完全に日本語訳されているのでとてもありがたいです。
これがプレイヤーキャラクターです。
記憶喪失の普通のおっちゃんですが、このゲームの雰囲気に合っています。
18年も前のゲームですが、グラフィックは緊張感が感じられ、とても良いです。
当時は重くてギリギリでしたが、今は余裕で動きますね。
ちまちま進めていこうと思います。
PS3版の「アサシンクリードⅠ+ Ⅱ ウェルカムパック」の初代「アサシンクリード」をスタートしました。
「アサシンクリード」シリーズはすごく沢山出ていて人気のシリーズですが、私は全くプレイしたことがありませんでした。
イメージ的にオープンワールドゲームと思っていて、オープンワールド苦手意識があったので避けていたんですね。
ですが、最近はオープンワールドへの苦手意識もなくなり、楽しみ方もちょっと分かってきたので、ちょっと挑戦してみようというわけです。
でⅠ年くらい前に多分ジャンクで買ったのがこの「ウェルカムパック」です。
1と2の両方が入っているようでありがたいですね。
オリジナルもどうかわかりませんが、PS3では珍しくHDDにインストールできます。
Xbox360のようにゲームディスクは入れっておかないと起動はできません。
さて、エピローグ的なところとチュートリアル的なところもクリアして、メインのストーリーの9人の暗殺の一人目の依頼を受けたところまで進みました。
今回アサシンクリードに興味を持った一番の理由が、もともと「プリンス・オブ・ペルシャ」シリーズの一つとして開発されていたのが、別IPになったと何処かで聞いたのが理由ですね。
ということで、どうしても「プリンス・オブ・ペルシャ」と比べてしまいます。
そうなると、今のところ、うーん、動きが悪いなぁって感じですね。
アスレチックの動きも、戦闘の動きも、POPと比べるとスタイリッシュ感がないですね。
パズル要素も今のところない。
これは全く違うゲームだと思ってプレイするべきですね。
さて、楽しみ方を理解できるだろうか?
同時進行でたまにプレイしていたPS1版の「風のクロノア」をクリアしました。
難易度が高すぎて途中で実機でプレイは断念して、エミュレータでプレイしました。
クイックセーブ機能なしではこれは無理でした。
まず、初見ではどうしてほしいのかわかりにくい。
トライアンドエラーを繰り返さないと無理な感じで、しかも、分かったからといって簡単にできるものではないです。
しかも、失敗するとある程度戻されるうえに、残機が減る。
体力ゲージシステムなので、数回耐えられるが、落ちたりすると一発で残機が減る。
一応、ステージ前にセーブ出来るが、これは辛いね。
クイックセーブ機能があってもかなり厳しいところが多かったので、当時、実機でプレイしていたら切れてプレイを断念していたと思う。
世界観、キャラクターとかはよくできていたので、残機制をなくして、失敗してもセーブ箇所からやり直し程度にしておいてくれれば良かったかなぁって思います。
発売当時、すごくCMしていたのを覚えているが、いまいち売上につながらなかったらしいので、ここら辺が原因なのかな?
家の近くの中古ゲーム店に久しぶりに、なんとなく入ったら
PS3版の「龍が如く0」が100円で売っていた。
これは安いということで即買いしました。
これで、見参!、5、0と揃いました。
0までは先が長いな。
いつになるのやら。
Steamで「Detroit: Become Human」が80%オフなので購入しました。
なかなか私基準の値段まで下がらなかったので待っていましたが、ついに来ました。
評価がめちゃ高いし、ヘビーレイン、BEYOND: Two Souls、ファーレンハイトも全部プレイ済みで、全部面白かったですからね。
罪ゲーが増える・・・。
Steam版 「Mass Effect Legendary Edition」の「Mass Effect 2」をプレイ中。
駿河屋で、ジャンクでPS3の「フォールアウト ニューベガス」が110円で売っていた。
ケースなしだが、ディスクとマニュアル、カバーはちゃんときれいな状態でした。
ケースは適当に要らないPS3のソフトから利用すれば良いので非常に安い買い物が出来ました。
すでにパソコン版を無料でゲットはしているのですが、英語版です。
一応日本語字幕MODはありますが、やはり日本語吹き替えはありがたい。
特にフォールアウトはラジオから流れる声が日本語なのはありがたいね。
もう一つは、「新北斗無双」です。
私の世代は北斗の拳はマストですからね。
「新」版は完全版なので欲しかったんですよね。
こっちは220円でした。
PS3とXbox360のソフトは安く売ってたりするので非常にありがたい。
Steam版 「Mass Effect Legendary Edition」の「Mass Effect 2」をスタートさせました。
1年くらい前に92%オフで700円位で買ったと思います。
このLegendary Editionは、1から3のDLCも含めたセットで、しかも高画質化、日本語字幕化されているという非常にありがたいセットです。
これがこの値段で買えるのは非常に安いと思います。
現在Steamはオータムセールで90%オフで最安値ではないですが、安いので買っても良いと思います。
オリジナル版は日本語字幕がなかったようで、これだけでもありがたい。
で1年くらい前にパート1をプレイしてクリアしていますが、その時の評価は、まぁ悪くない程度で、名作か?って思っていました。
面白かったけど、濃いSF世界とあっさりとしたシューティングアクションが微妙でしたね。
日本であまり受けが良くなかったのは仕方ないかなぁって思っていました。
そのため、なかなかパート2に進めず、間が空いてしまいましたが、今回パート2です。
で、出だし5時間ほどすでに遊んでいますが、何が違うのかわからないが、めちゃ面白い!
パート2は名作だと何処かで読んだことがあるのですが、今のところ間違いない。
まず最初に、主人公がいきなり宇宙船ごと破壊されて燃やされて死にます。
で、最新技術で2年後に復活させられるという超展開から始まります。
ワクワクです。
で、2年後の世界なので、パート1の仲間たちが散り散りになっているので、それを探し出し、ドラマがあるという展開になることが予想されて、超楽しみです。
ちゃんとパート1のストーリーを漫画にして思い出さしてくれる演出も非常にありがたかったです。
そうそう、そういう話だったってわかります。
面白いシステムとして、パート1のクリアデータを引き継ぐことが出来ます。
パート1での自分の選択、仲間の死や誰を味方にしたとか、どういう行動を取ったとかが引き継がれます。
私は、パート1で一人仲間が犠牲になっているのが引き継いでします。
今回も、ちゃんと会話シーンを丁寧に作られています。
結構細かく作られていて面白いです。
戦闘は、FPSとかに比べると相変わらずあっさりしていますが、なんか面白い。
何が違うのかわからないが、前回は戦闘はおまけだなぁって思っていたのに今回は面白い。
本当はスタート記事をもっと早くアップする予定だったが、5時間も遊んでしまったくらいです。