2026年7月27日月曜日

Wii デッドスペース エクストラクション クリア : やっぱレールシューティング面白いね 

Wiiの「デッドスペース エクストラクション」をクリア

オリジナルのパート1をプレイしたのはかなり前のことなので何となくしか覚えていませんが、このゲームの最後のシーンがパート1につながっていくというのが何となくわかりましたね。
パート1をプレイしてすぐにこのゲームをプレイすると、あのシーンの裏ではこういうことがあったのかと楽しめると思います。

ストーリーモードの主人公というかプレイヤーキャラクターは最終的に4人になり、それぞれのチャプターのストーリーのメインになる人を操作することになります。
まぁ、結局パート1につながるから結末は悲惨ですけどね。
いろいろなキャラクターを操作するので、今回の事件の悪は誰なのかが分かってきてストーリー的にも面白かったです。

操作も、Wiiのガンコン操作が出来るので、ゲームセンターみたいに楽しめるのは非常に楽しいです。
特にデッドスペースの一発一発が重いというかゆっくりなので、ハウス・オブ・ザ・デッドみたいに撃ちまくるという感覚と違ってとてもおもしろかった。
リロードをタイミングよく2回押すことで短時間でリロードする機能をうまく使わないとどんどん敵に追い詰められるので、正確にリロードして、敵の足を撃ち、頭を撃ちと、焦りながらするのが楽しかったですね。

Wiiってせっかくこのシステムがあるのにあまりこの手のゲームが出ていないのが不思議です。
ハウス・オブ・ザ・デッドシリーズとバイオハザードのクロニクルシリーズぐらいですかね。
他のゲームもプレイしたいですね。

Wiiってファミリー向けのゲームが多くて、私向きではないと思っていましたが、探してみると面白そうなのがありそうですね。

本体も中古でめちゃ安いし、ソフトも安いから結構狙い目かもしれませんね。

2026年7月24日金曜日

Wii デッドスペース エクストラクション その2 : 道に迷わないけど何をすべきか悩むのがたまにある 

Wiiの「デッドスペース エクストラクション」をプレイ中。
現在チャプター8に入りました。
全部でチャプターが10らしいので、終盤ですね。

大体チャプター一つで30分くらいなので、現在のプレイ時間は4から5時間程度かな。

前回書いたようにこのゲームはオリジナルの3人称視点シューティングではなく、
一人称のレールシューティングになっています。
なので、どこに向かうべきなのかというのを悩むことはなく、自動で進んでいけるので楽です。
ですが、ボス戦やたまに入る特殊な操作が必要な場面が何をしてほしいのかよくわからず詰まってしまうことがありました。
そういう時は仲間がヒントみたいなのを言ってくるのですがわかりにくいです。

操作に、通常攻撃、セカンダリー攻撃、リロード、スローモーションになる攻撃、懐中電灯の充電のためコントローラー本体を振る、ツタ状の敵を切るために左手に持つヌンチャックを振る、などの操作があり結構大変です。

戦闘に関しては、基本武器は連射速度が遅く、しかも連続で撃てる数が4発と少ない。
リロードは、タイミングよくもう一度ボタンを押すことでリロード速度が急激に短くなるシステムがあり、これはゲームをプレイするうえで確実にマスターしておく必要があります。
これなしでは、リロードに時間がかかり襲われてしまいます。

普通のFPSならヘッドショットを狙うところですが、このゲームでは、まず足を撃って移動速度を落とし、他の敵も同じように足を撃ち、移動できなくしてから弱点を撃つ抜くという感じです。
右手で照準、左手でリロードと武器変更をしつつ、体力回復などのアイテムも右手で回収とレールシューティングですが意外に忙しいです。

同時に向かってくる敵が多かったりもするので、結構焦り、リロードをミスってしまうこともあるので、焦らず正確にコントロールするのが緊張感あって楽しいですね。


基本的には一本道のレールシューティングですが、最終的には同じところにたどり着くのですが、分岐があって自分で選べるようになっていたりもします。
途中で、扉などを開けることで隠し倉庫みたいなところにいけたりもします。
レールシューティングなので、常に画面は自動で移動するので、その中で瞬間的に現れるアイテムを回収していく必要もあります。
ここらへんで、リプレイ性を持たせているのだと思います。

ゲーム性が変わってどうかなって思いましたが、結構面白いので、デッドスペース好きな人はプレイして損はないと思います。

2026年7月21日火曜日

Wii デッドスペース エクストラクション スタート : ゲーム性は変わったけど面白い

 Wiiの「デッドスペース エクストラクション」をスタートしました。


Wiiは現行機だった時に知り合いから余った機種を格安で売ってもらったもので、すでに15年くらい経っていますね。

当時、娘とマリオギャラクシー、マイケル・ジャクソンのダンスゲームなどを遊んだ良い思い出があります。

で、ずっと使われずに放置されていたのですが、数ヶ月前に私の部屋にやってきたというわけですよ。

ちゃんとHDMI出力できる機器をAmazonで数百円で買い、PCモニターにつなぎました。


ということで、Wiiでプレイしたかった「デッドスペース エクストラクション」ですよ。


デッドスペースシリーズは、パート1と2をPCでかなり前にプレイしていますが、両方とも残虐シーンが多いということで日本未発売になっています。

なのでもちろん日本語字幕もありません。

最近リメイク版が発売されたのは時代の変化なのでしょうね。

で、この「デッドスペース エクストラクション」は、なぜかファミリー層向けのWiiで、しかも日本語吹き替えで発売されているんですよね。驚きです。

Wikiでしらべたところ、海外ではPS3版もあったみたいです。

発売時期はパート1と2の間だったようですが、私は発売されていたというのは知らなかったですね。多分あまり売れなかったと思います。

何故にWii?そして、どうしてWiiで発売できた?


さて、ゲームは、シリーズの3人称視点シューティングではなく、「ハウス・オブ・ザ・デッド」のような、体の動きは自動で、照準のみ動かせるレールシューティングになっています。

始めてプレイした時はちょっと驚きましたが、やってみるとこれは結構面白いです。

ホラーゲームで視点が自由に動かせるゲームは、怖がらせる演出の時に違うところを見ているともったいないですが、レールシューティングだと常に見てほしいところに視点があるので見逃すことはなくて良いですね。ストーリーとシューティングに集中できます。


ストーリーもパート1の前日譚になっていて、パート1の主人公が到着する前に何が起こったのかを描いているようで、これもなかなかワクワクしますよね。


グラフィックはWiiなので、かなりレベルは落ちていますが、それでも十分遊べるレベルなので私は気にならないです。

残念なのは、全体的に暗くてわかりにくいところですね。


「ハウス・オブ・ザ・デッド」のようなレールシューティングと言いましたが、あのような常に敵がわんさか襲ってくる感じではなく、アドベンチャーゲームのようにストーリーを語る見るだけのシーンも多くオリジナルのストーリーの雰囲気は残っています。


2026年7月18日土曜日

PS4 アンチャーテッド 海賊王と最後の秘宝 クリア : シリーズはこれで終了?

PS4版の「アンチャーテッド 海賊王と最後の秘宝」をクリアしました。
プレイ時間は17時間くらいでした。
今までのシリーズの中では一番プレイ時間が長かったと思います。
しっかりとストーリーや登場人物の心情・背景などを描いていてよかったですが、戦闘や謎解きが気持ちちょっと長い感じがして、単調になり、少しダレた感じがしましたね。
1・2割ほど短かったら、テンポよく進めたかもって思いました。




ですが、面白さは確実にシリーズ最高でしたね。
旅をしている感じ、遺跡を探索している感じがとても楽しく、常にワクワクしました。
小さいオープンワールドが作られていてその中で遺跡などを探索していく。
さっきまでいたところが遠くに見えて、こんなところまで来てしまった感が感じられて楽しかったです。
超豪華だった屋敷の廃墟が神秘的で美しかったですね。








あと、結構な割合で、パートナーがいて、一緒に動いているのも良かった。
主人公の兄とのパートでは、二人して悪ふざけをしたりするし、
嫁と一緒の時は、いちゃいちゃしたかと思ったら、夫婦の絶妙な関係を表現したりと見ていて面白いですね。

最後のエンディングが、完全にシリーズの終わりを感じさせる終わり方だったのでもしかしたらネイサンの旅はこれで終わりなのかもと思うと残念ですが、
非常に綺麗に終わっているのでスッキリもしましたね。

一応、このあと、別主人公のDLCの「古代神の秘宝 」が発売されているので、これもいつかプレイしたいですね。

2026年7月11日土曜日

PS4 アンチャーテッド 海賊王と最後の秘宝 その2 : 小さいオープンワールドで遺跡探索のリアリティが上がった

PS4版の「アンチャーテッド 海賊王と最後の秘宝」をプレイ中。




現在プレイ時間はステータス表示で9時間くらいで、12章まで来ました。
半分くらいまで来た感じですかね。

PS3からPS4に変わりマシン性能が上がったお陰で、今までのPS3の3作品とちょっと感じが変わっていました。
出だしは、今までと同じなのですが、途中からの探索や侵入などが、狭いオープンワールド的な感じになっていました。
今までのシリーズは、一本道がありそこを見つけて進むだけでしたが、今回は、広いマップがあり、そこを自由に好きな方向から好きなように進めるようになっていました。
敵から逃げたり侵入したりするのも色々ルートがありました。
特に良かったのは、遺跡探索で、広いエリアから自分で遺跡を探し出している感じがしてとてもワクワクしましたね。


欠点としては、グラフィックの向上もあり、ここがゲームとして進んでほしい道筋というのがわかりにくくなってしまっているので、たまに迷ってしまいます。
ですが、しばらくウロウロしてしまうと、ヒント表示しますか?ってきいてくるので、YESを選ぶと目的地を示してくれるので、そこはちゃんとしていますね。








おっさんたちで、旅をしている感じも非常にいい感じで表現されていてよかったです。
主人公兄弟の子供に戻ったかのように遺跡のアスレチックを楽しむ姿は見ているこっちも楽しくなりますね。







映画のような魅せるシーンも随時入ってくるのでワクワクします。
やっぱりアンチャーテッドシリーズはマストアイテムですね。



2026年7月8日水曜日

Steam サマーセールとAmazon プライムデーは何買いました?

 Steamのサマーセールが9日午前10時まで開催しています。

皆さんは何を買いましたか?

私は今回は積みゲーが沢山なので見送る予定でしたが、

たまたま「Middle-earth: Shadow of Mordor」が面白いという紹介動画を見てしまったので、

買ってしまいました。

また罪が重なってきますね。

90%オフの218円と超格安です。

PS3とPS4でも発売されているようですが、流石に中古でこの値段以下で探すのは難しそうですからね。

映画の「ロード・オブ・ザ・リング」は好きで、ホビットの冒険も含めて全部見ています。

PS2時代のアクションゲームもプレイしているので、ロード・オブ・ザ・リングゲームはこころ惹かれますね。

続編もあるようですが、このゲームをクリアしたら考えますね。


で、もう一つAmazonでもプライムデーが開催されています。

こちらは13日(月曜)までなので、時間はありますね。

私は、息子の日用品と、私の部屋用のサーキュレーター、庭の選定するためにガーデンシュレッダーをたのみました。

ガーデンシュレッダーというのは、選定した枝をガリガリと削って粉々にしてくれる、いわゆるシュレッダーの枝バージョンですね。

庭の剪定後の枝処理が大変なので買ってみました。



みなさんも、お金の使いすぎには注意して、良き買い物を楽しんでください。

ちなみに何買いました?


2026年7月5日日曜日

プレイステーションがディスクなし、ダウンロードのみに移行することについて

 今回はゲーム日記ではなく、いつもと違う感じで、ダラダラ書きます。


ソニーというかプレイステーションが2028年1月からゲームをディスクで販売せず、ダウンロードのみの販売に移行すると発表しました。

ついにですね。

PCゲーマーの私からするとついにコンシューマーとPCの違いがなくなるなぁって思いましたね。

PCゲーマーならダウンロードのみの販売はもう20年以上の経験になり、もしかしたら今の人達は、PCゲームはダウンロード販売のみが普通と思うくらい当たり前になっていますよね。

PCゲームも昔はパッケージ販売があり、しかも何が入っているんだと思うほどデカい箱にディスクが1枚という感じのパッケージも沢山ありました。

箱も非常に丈夫でしたし、大きさも形も色々ありました。

フロッピーが10枚くらい入っているのもありました。

当時はこのパッケージが所有欲を刺激したものですが、正直、個数が増えてくると保存場所問題が出てきて大変だったのも記憶しています。

私が買った昔のPCゲーム(PC98シリーズ)のパッケージは、「DOOM2」「シャドウキャスター」「ブランディッシュVT」「ストライクコマンダー」「ローマは一日にして成らず」「アローン・イン・ザ・ダーク3」「英雄伝説 紅い雫」「ドラゴンロア」「ラストガーディアン2 黄泉の封印」とか持っていましたね。(知っているソフトありますか?)

懐かしい。


最後に新品で買ったのは「DOOM3」かもしれませんね。

発売日にコンビニに取りに行ったのを覚えています。

いい思い出です。


で、ハーフライフ2が発売され、Steamが出てきて、Steamが大型セールを始めて、Steamでゲームを買い始めて、パッケージを買うことがなくなりました。

当時、PCゲーム、特に中古で手に入れるとなると、コンシューマーのようにどこでも売っているわけでなく、ネットオークションぐらいしかなかったので、steamでいつでも買える、しかも中古より安く購入できるというのに感動し、セール情報を常に見張っていて、どんどん買ってました。


ダウンロード販売のメリットは、パッケージの場所問題はなくなるし、ゲームごとにディスクを入れ替える必要がなくなったし、いつでも品切れなく買えるようになったし、古い名作が格安で買えるようになったことですかね。

シリーズ始めからプレイしたい私としては、古いゲームが常に買えるのはありがたいですよね。


ということで、今はPCゲームは完全にDL販売で購入しています。


あと、私は、今現在、PS3、Xbox360、Wii、PS4、Switch1などのコンシューマー機も持っていて、中古店を巡るのも非常に大好きです。

中古店は毎回行く事に少し売っているものが変わるので、行く事に今回はお宝に会えるかもという楽しみがあります。

パッケージを見て、こんなゲームあるんだって思って調べて、面白そうって買うのも良いですよね。

今後、そういうことがなくなってくるのかと思うとちょっと残念、寂しい気がしますが、PCゲームが通った道がついにコンシューマーも通るだけなので、仕方ないですね。

コンシューマーでも昔の名作を常にプレイできるように環境を整えてくれると良いですね。

出来れば格安で。





2026年7月2日木曜日

PS4 アンチャーテッド 海賊王と最後の秘宝 スタート : ネイサンのキャラクターが魅力的

 PS4版の「アンチャーテッド 海賊王と最後の秘宝」をスタートしました。

アンチャーテッドシリーズはPS3版の3つをクリアしているし、映画も見たくらい好きなシリーズです。

ストレスを感じないちょうどいい難易度で、常に迫力あるアクションとシーン、ストーリーと、魅力的なキャラクターがいい感じのシリーズです。

PS3を買う動機になったシリーズですね。

もちろんPS4を買う動機にもなっています。


今回のは2016年と10年前に発売されていて、このあと、DLコンテンツとして「古代神の秘宝」が2017年に発売されて、それ以降このシリーズは、発売されていません。
シリーズどれも結構人気あったと思うので、続編が出ていないのは不思議です。



さて、今回はいきなり船の上から始まり、敵に追われ、銃撃されるところから開始します。


そして、子どもの頃の記憶に飛びます。
ここではネイサンの兄が登場。何となく似てますね。

出だしの1時間くらいプレイしましたが、やはり面白い。
簡単操作で、迫力のあるアクションが楽しめるのが良いですね。
それと、常に独り言を言うネイサンのキャラクターが魅力的!


2026年6月30日火曜日

PC Planet of Lana クリア : 最後まで美しい世界

PCゲームプラットフォーム GOG.comの「Planet of Lana」をクリアしました。

プレイ時間は、6時間23分でした。
思ってよりボリュームが有りましたね。
私の調べた情報では4時間くらいと思っていたので、結構時間かかったのかもしれませんね。
本編とは関係のない隠し要素の石板は2つだけ見つけました。











このゲームの一番の魅力はとにかく魅力あるグラフィックです。
どのシーンでもスクリーンショットを取りたくなるきれいさです。
壁紙にしたくなりますね。

そして、そのグラフィックに負けない美しい音楽。
とてもきれい!
敵が出てくるところではちょっと怖めの音楽になりますが、それも良い!

登場人物は特殊な言語で会話するし、字幕も出ませんが、言葉に頼らないゲームプレイが素晴らしいです。

謎解きも、ストレスがないレベルの難易度で、結構サクサクすすみ、たまにちょっと悩む程度。
そのおかげで、この美しい世界を楽しむことが出来ました。

これは、かなり惹かれたので、このスクリーンショットにちょっと心惹かれたのならプレイして損はないと思います。

2026年6月29日月曜日

PC Planet of Lana スタート : 明るく美しい2Dパズルアドベンチャー

PCゲームプラットフォーム GOG.comの「Planet of Lana」をスタートしました。


多分Amazonプライムゲームでもらえたゲームだと思います。

現在パート2も発売されているので結構売れたんだと思います。

発売は2023年ということで3年前なので、私がプレイするゲームとしてはかなり新しい方ですね。

今回このゲームを選んだ理由は、「ウルフェンシュタイン2」「デモンズソウル」「コール・オブ・デューティ」と結構プレイする時に目にも頭にも心にも負担がかかるゲームが続いていましたので、世界感が明るめのゲーム、プレイ時間が少ないゲーム、気楽にできるゲームを体が欲していたところに、たまたまこのゲームのレビューを見て、そう言えば持っていたなと言うことでプレイし始めました。


世界感は、きれいな青空、白い雲、自然豊かな大地の緑と、すごくきれいな世界感です。

一気に心が癒されますね。



ゲームは、「LIMBO」や「エイブ・ア・ゴーゴー」(←マニアック)みたいな2Dの世界で、横に移動しながらパズルを解いていくゲームです。

ミスをすると一発アウトで足直前にロードされてを繰り返し、試行錯誤していくパズルアクションです。

ですが、難易度は非常に低く、1・2回失敗したらやり方が分かり攻略出来るという感じです。

悩んでも10秒以内という感じですね。



途中黒猫みたいな生物と仲良くなり、相棒として連れて行くことになります。

この相棒に、そこで待機して、縄を落として、など色々してもらうパズルもあります。

この相棒がなかなか愛嬌があって癒されますね。

うまく出来たらなぜか「撫でる」というアクションをしたくなります。



ストーリーは、平和な星に急に巨大な機械生命体が襲ってきて、村人や友達がさらわれることになり、救助しに旅立つという感じで、今のところグロ表現はないです。


癒されながらプレイしています。

たまには良いよね。こういうゲームも。




2026年6月28日日曜日

PS4 コール・オブ・デューティ ブラックオプス3 クリア : 最後の最後でストーリーがわからなくなった

PS4版「コール・オブ・デューティ ブラックオプス3」をクリアしました。


正確なプレイ時間は不明ですが、10時間ちょっとでしょうかね。
難易度はノーマルでプレイしましたが、そこまで難しいことはなかったです。
たまに死ぬことがあり、ごくたまに数回同じところで死ぬことがある感じでした。
セーブポイントが多くあるので、やり直しに関して面倒と感じることはなかったです。


ロケットランチャーを拡散する機能搭載したロボットが結構鬱陶しかったです。
ボスとして何回も登場してきますが、一旦底にある装置に攻撃を加えて、ロケットランチャー拡散装置を停止させ、停止している間にロケットランチャーを6回ほどぶち込む必要があるのですが、無駄に硬いので、1回くらいボスで登場なら良いですが、何度も出てくるのでちょっと嫌でしたね。



ストーリーは、専門用語連発でわかりにくくて、最初は何やっているんだろうと思っていたら中盤以降は何となくわかり面白くなって来て、終盤はSF色が強くなり、最後の最後のプレイヤーキャラの言葉で「?」ってなってしまいました。
で、Youtubeで解説動画をみたらめちゃ凝ったストーリーがあるようです。
が、これ理解できる人どれくらいいただろうかという感じですね。
映画もそうですが、最近のはストーリーが複雑にこりすぎてついていけないです。
80年代、90年代のわかりやすい映画がシンプルで気楽に楽しめるので、それくらいの感じで作ってほしいです。
まぁ、理解できなかったですが、それでも面白かったです。
PS4版のコール・オブ・デューティシリーズはあと4つすでに買っているので、期待です。


PS4のコントローラーにはPS3まであったセレクト・スタートボタンがなくなり、「シェア」「オプション」ボタンになっています。
この「シャア」ボタンを押すとスクリーンショットやゲーム動画を取ることが出来るようになっています。
ということで、今回スクリーンショットを撮影してみました。
PS4にUSBメモリーをさして、いちいちPCに移動させないといけないので面倒ですが、この機能を使っていこうと思います。

2026年6月23日火曜日

PS4 コール・オブ・デューティ ブラックオプス3 その2 : 目が慣れてきたら楽しくなってきました。

PS4版「コール・オブ・デューティ ブラックオプス3」をプレイ中。

現在11ステージの内6ステージをクリアしたので、半分を超えたところですね。
プレイ時間は表示されないのでわかりませんが、体感として5時間くらいかな。

時代が2065年とかなりの未来の設定になっているため、超兵器が沢山出てきて、ストーリーの理解が追いつかないですね。
そこで、Wikiを読んでみたけど、これも専門用語のオンパレードで全くわからない。
何となく、組織同士の関係と、誰が裏切っているのかが何となく分かったのでそれでよしとしておきましょう。
というか、今までのCODのストーリーも完全理解は出来てなかったですしね。

ゲームプレイは、最初は、もう何しているか全くついていけず、気がついたら、どんどん進んでいるという感じでした。
が、3つくらいステージが進むと目が慣れてきたのか、プレイのやり方が分かってきたのか、ちゃんと活躍できるようになり、そうなると、かなり楽しくなってきましたね。
ちょっと気になるのは、常に迫力ある展開・演出が怒涛のように押し寄せるので、もうちょっと緩急あっても良かったのでは?って思いました。



そうそう、PS4って、ゲームを終了するのに、スタンバイモードがあるのが便利ですね。
PS3やXbox360の時は、ゲーム終了する時は、ゲーム機の電源終了となり、
次にゲームを起動すると、ゲーム機の起動、OS起動、ゲームソフト起動、ロードとなり、続きをプレイするには結構手間と時間がかかっていました。
まぁ、それが普通だから気にもなりませんでしたけどね。
でも、PS4だと、起動すると、いきなり、前回の終了直前状態のゲーム画面からスタート出来ます。
これはすぐにゲームを始められるのでありがたいですね。
3DSみたいで便利だ。

まだまだ私の知らないPS4からの機能がありそうですね。
気が付かずに使っている機能があったらもったいないですね。

2026年6月20日土曜日

PS4 コール・オブ・デューティ ブラックオプス3 スタート : 未来の戦闘で、もうどうなっているのやら

 PS4を買ってもう1か月になりますが、その間に、ソフトをちまちま購入していました。

今のところ、コール・オブ・デューティシリーズ5つ ホライゾンゼロドーン アンチャーテッド ファークライ5 The ORDER 1886 の9つです。

全部格安で手に入れましたが、買いすぎですね。


で、PS4の最初の1本目を「コール・オブ・デューティ ブラックオプス3」に決めました。

というのもPS3を購入したのも「コール・オブ・デューティ」シリーズをプレイしたくて買ったのもあり、今回のPS4も同じです。

PC版のコール・オブ・デューティシリーズはなかなか値段が下がらないけど、PS版は数が沢山売れた、マルチプレイが死んでいるということで、すごく安く手に入ります。

今回のブラックオプス3も110円でした。

ブラックオプス3がPS4の1つ目のシリーズです。


さて、2つ程ミッションをクリアしましたが、未来戦で、プレイヤーはサイバー攻撃やドローン攻撃など特殊攻撃ができます。

やれることが多い上に、敵も沢山湧いてくる、目まぐるしく展開が変わっていく。

年取ったのが原因でしょうが、もうね、ついていくのが大変です。

気がついたらストーリーが進んでいる感じで、ストーリーが?ってなってしまいます。

ですが、グラフィック、演出、迫力は抜群なので、すごく楽しいですけどね。


はぁ、年取ったなぁ。

2026年6月18日木曜日

PS3 デモンズソウル クリア : ダークファンタジーの世界感 最高でした! 

 PS3の「デモンズソウル」クリアしました。

プレイ時間33時間 レベル76でした。


前回の9匹目デーモン撃破から、

10匹目「不潔な巨像」

デーモンまでのステージが巨大で迷いまくったし、沼地のため動きが悪く大きめの敵との戦闘が絶望的で、出来るだけスルーして進みました。

逆にデーモンは弱く初回で撃破出来ました。


11匹目「竜の神」

長なので難易度が上がると思って挑んだら、イベント戦闘でした。

全然むずかしくなく初回で撃破。


12匹目「黄衣の翁」

こいつも全然強くなく初回で撃破。

レベル上げすぎたのが原因かもしれませんね。


13匹目「嵐の王」

これもイベント戦闘。最初どうやって攻撃するんだろうと迷ったけど、遠くにアイテムが見えたのでそれを取ると武器で、それで攻撃。

初回撃破。


14匹目「乙女アストラエア」

護衛している騎士との戦闘ですが、疫病にかかるのがうざかった。初回は、この疫病を回復しつつちまちま攻撃していたが、結局回復魔法で全回復され、疫病対策のアイテムも尽きて死亡。

2回目は、一気に攻めにいき、撃破。

乙女は弱いのでそのまま撃破。


長はそこまでの道のりの邪魔もいないので、どんどん進めました。


15匹目「つらぬきの騎士」

デーモンまでの道のりが長かった。

しかも最後の3匹の黒兵士が強すぎです。

門を開きショートカットになったので良かったですが、何度もやり直す羽目に。

この黒兵士、1回攻撃を食らうとのけぞってしまうので、そうすると次々と攻撃され、そく死亡です。ジェットストリームアタックですね。3匹ですからそれをイメージしているのかな?

で、倒すのは諦めて、呼び寄せて、逃げて、スルーしてデーモンまで逃げ切りました。

デーモンはそこまで強くなく、2回目で撃破。


16匹目「オーラント」

最後のボス。結構強かったので、レベルを「嵐の祭祀場3」で上げて挑みました。

5回くらい挑んで撃破。


私のキャラは、神殿騎士、完全接近戦のみで、ハルバード両手持ちで、防御なし、パリィなしという脳筋プレイでした。
ダークファンタジーの世界感が非常によく、ステージごとに雰囲気や攻略が違いとても楽しめましたね。
何度もやり直しや、単調なレベル上げが苦になりましたが、それでも最後までプレイさせる魅力のあるゲームでした。
「ソウルライク」という分野が出来たのがわかりますね。
名作でした。
でも、お腹いっぱいなので次回作「ダークソール」は少し先になりそうですね。

2026年6月15日月曜日

PS3 デモンズソウル その5 : 9匹目デーモン撃破

PS3版の「デモンズソウル」をプレイ中。

セーブデータのところにあるプレイ時間では26時間くらいになりました。
レベルは65。
9匹目のデーモンを撃破しました。

6匹目は「ヒル溜り」
こいつはデーモンまでの道のりが細いしわかりにくかったですが、簡単で、
デーモン自体も特に強くなく、回復してくるので、それ以上の攻撃を与え続けて倒しました。
初回で倒せたのでこいつは弱かった。

7匹目は「炎に潜むもの」
デーモンまでの道のりが長いし、迷路になっていてめちゃくちゃ迷いました。
最初にショートカットの方の道を進んでしまって、ボスのエリアを通り過ぎて、もう一つの道に迷い込んで大変なことになりました。
最後は攻略サイトのお世話に。
デーモンも強くて、数回負けましたが、柱を挟んで戦うとそこまで強くなくて、
敵の攻撃を避けて、1・2回攻撃して再び柱を挟むを繰り返すと勝てました。

8匹目は「古い勇士」
ここも、デーモンまでの道のりが長いし、しかも強敵が多い。
雑魚の1匹に何度も殺されたりしましたが、ここはソウル集めが効率がよくて、
ここで、レベル上げをかなりしました。
1つ目の死神までを何度も繰り返しましたね。
ここまでなら簡単に死なずに確実に8000個くらい集められて便利でした。
デーモンは、目が見えないので後ろから回り込んで数回攻撃、すぐに逃げるを繰り返して、初回で撃破出来ました。
デーモンまでの道のりが超大変なので、死ぬわけにはいかなかったので緊張しましたね。
この緊張感も面白いですね。

9匹目は「マンイーター」
デーモンが2匹で、しかも狭い通路、落ちたら即死。デーモンの攻撃力も半端ない。
ということで、実はもっと前から挑戦していましたが、全く歯が立たなかったので、後回しになっていました。
救いは、ショートカットが出来て、デーモンまでの道のりが非常に簡単ですぐにいけるようになっていたのは良かった。
これで、長い道のりの繰り返しだったら心折れていましたね。
8匹目のステージで、レベル上げをしっかり行ったので、8匹目を倒して、すぐに向かって一発で撃破出来ました。
ちょっと感動しましたよ。
高難易度ゲームの楽しさが少し分かったかもですが、普通にセーブポイントで進めたいね。

さて、これで半分は攻略出来ましたが、ここから難易度上がるのでしょうか?


2026年6月9日火曜日

PS3 デモンズソウル その4 : 5匹目デーモン撃破 

PS3版の「デモンズソウル」をプレイ中。

セーブデータのところにあるプレイ時間では18時間くらいになりました。
レベルは46。
5匹目のデーモンを撃破しました。

4匹目は、教会にいる「愚か者の偶像」デーモンです。
このデーモンまでの道のりが結構複雑で大変でした。
しかも直前に黒ファントムと出会い疫病に初めてかかり死んでしまいました。
うーん、優しくないですね。
で、デーモン戦ですが、そこまで難しくなく、2回目には倒せましたが、なぜか倒せない。
復活してしまいます。
で、調べると上にいる弱いやつを先に倒しておく必要があったみたいです。
こいつにはすでに会っていて、NPCで倒してはダメなのかと思っていたので見逃していました。
で、こいつを倒してデーモン撃破。

5匹目は、4つ目のエリアの「審判者」デーモンです。
こいつのステージは、強雑魚が多くて大変でした。
まずは、チュートリアルに出てきたデカブツです。
こいつは未だに倒せていないです。
倒さずに先に進めるので今は諦めています。
で、二刀流の黒い兵士。
こいつは強かった。何度も挑戦して、何とか戦い方を何となくわかり倒せました。
が、デーモン戦直前の1匹以外は無視できますね。
で、デーモンですが、こいつは弱かった。
初回で、あっさり撃破。
最初、攻撃が全く当たらなくてどうするのか迷いましたが、腹を攻撃すると倒れて、あとは頭を攻撃と非常に簡単でしたね。
ここのステージは、ソウルを集めるには良いところですから、レベル上げに使えそうですね。

しかし、このペースだと、全クリまでどれくらい時間がかかるのだろうか。
まぁ、面白いから良いけど。

2026年6月8日月曜日

新作ゲーム情報たっぷり

 ここ1週間ほど新作ゲームの情報が沢山出てきましたね。

ということで私も一通りみてみました。

一番先に出てきたのは「State of Play」

ゴッド・オブ・ウォーシリーズは大好きだけど、ちょっとアクションの感じが違うのでちょっと残念かな。


次は、「Summer Game Fest 2026」

そして最後は「XBOX Games Showcase 2026」


一番良かったのは最後のXBOX Games Showcasですね。

ギアーズ・オブ・ウォー最新作めちゃ面白そうですし、洋ゲー好きの私としても非常にワクワクしました。

どれも面白そうでしたね。

気になったのは「マジシャン~」

世界感が独特でちょっと好きですね。


新作ゲームの動画見るとテンション上がりますね。

まだまだゲームは楽しめますね。

2026年6月7日日曜日

Nintendo DS レイトン教授と悪魔の箱 クリア:寝る前のちょっとした頭の体操

Nintendo DSの「レイトン教授と悪魔の箱」実はずっとちまちまと進めていました。
で、やっとクリアしました。

プレイ時間17時間程度で、124問の問題を見つけて解きました。
内2問は、どうしてもわからなくてネットで答えをみました。

1つは、答えは分かっていたが、フリーハンドである程度正確に円を描くみたいな問題で、やり方が違うのかと思って調べてみたらやっぱり正解で、微妙な問題でしたね。
これは問題に入れない方が良かったと思う。

もう一つは118番の「ごみ箱のナゾ」でこれは本当に難しかった。

取りこぼしたナゾを探そうかと思いましたが、結構面倒なので止めました。
あと、追加のナゾもまぁもうお腹いっぱいなので終了としました。

ストーリーは前作と同じで、最後のオチが微妙ですが、そういう世界感だと思うことにします。
登場人物たちもぶっ飛んでいるのが多いのでこれはこれでありだと思います。
問題は、非常に質が高くてやっていて面白かったので、全体の感想としては、面白かったです。

次の作品も挑戦してみたいですね。

2026年6月2日火曜日

PS3 デモンズソウル その3 : 3匹目のデーモン撃破

PS3版の「デモンズソウル」をプレイ中。

セーブデータのところにあるプレイ時間では9時間くらいになりました。
レベルは22。
3匹目のデーモンを撃破しました。

2つ目のデーモンを撃破した後、次のところに進みたいが、出来ないようになっています。
で、ネットで調べると、他のエリアの最後のボスを倒さないと先に進めないということでした。
順番に倒していくシステムではないんですね。

ということで、ストーンファング坑道という、炭鉱に進み、蜘蛛デーモンを倒しました。
デーモンまではなかなか大変でしたが、デーモンは初回で倒せました。
これはデーモン自体が弱かったのか、相性が良かったのか、運が良かったのか、ちまちまレベルを上げていたおかげか、とにかく倒せました。

それにしても、ゲームの雰囲気すごく良いですね。
暗く狭くジメジメしたステージ、不気味な敵、いい感じの明かり。
死ぬとやり直させられる緊張感が非常にマッチしています。
ソウルライクというジャンルを作っただけありますね。

2026年5月29日金曜日

PS3 デモンズソウル その2 :2つ目のデーモン撃破

PS3版の「デモンズソウル」をプレイ中。

現在2つ目のデーモン、塔の騎士を撃破しました。

1つ目のデーモンの時は、ショートカットが出来ていて、ボス戦直前から開始出来ましたが、今回の塔の騎士は全くショートカットなくて、そこまでの道のりが長いし、即死級のトラップが多くて苦労しました。
デーモンの動きや倒し方を研究したいから何度も挑戦したいけど、そこまで行くのに時間がかかるし、何度も死ぬ、どんどんアイテムも減るという圧をかけられます。
まぁ、その分、デーモンを倒した時は、叫びたくなるくらい興奮出来ましたけどね。

デーモンまでの道のりも、飛竜による空からの炎の攻撃がなかなか迫力があり、ヘッドフォンでプレイしているのですが、これは良いですね。
攻撃を食らうと9割近く体力をもっていかれるのは辛いですけどね。

今回のデーモンは、盾をもった巨大な兵士で、巨大ボス好きな私としては結構好みです。
死にそうになったら退却して隠れて回復するというへなちょこプレイで、ギリギリ勝てました。

デーモンは何体いるのやら。
この調子だとクリアまでかなり時間がかかりそうですね。
まぁ、すごく面白いので頑張りますが、ストレスも多そうです。
昔、Xboxで、初代ニンジャガイデンをプレイした時を思い出しました。