PCゲーム歴30年以上のLongWalkerのゲームに関することをメインに、思うことをダラダラ書いていきます。基本的に最新ゲームよりは10から20年くらい前のゲームをプレイすることが多いです。
2026年9月27日日曜日
PS2 鬼武者3 その2:やっと一閃が出せるように
2026年9月23日水曜日
PS2 鬼武者3 スタート:何かきれいになってる?
PS2の「鬼武者3」をスタートしました。
世間では久しぶりに鬼武者の新作「鬼武者 Way of the Sword」が発売され、しかも、なかなか高評価みたいですね。
その影響で鬼武者をプレイしたくなり、パート3をスタートしたというわけです。
パート1と2はプレイ済みで結構面白かった記憶があります。
ちなみに鬼武者は1から3と「新 鬼武者 DAWN OF DREAMS」が出ていて、今回の新作は20年ぶりらしいです。
すごい間があいてますね。
さて、1時間半程プレイしましたが、なかなかストーリーがぶっ飛んでますね。
今までのシリーズも、戦国時代なのに色々現代のものや海外っぽいデザインの敵が出てきたりしてユニークでしたが、今回は、現代のパリと戦国時代がつながって、2人の主人公が入れ替わってしまうといういきなりの展開です。
戦国時代に来たジャン・レノがいきなり鬼のコテをつけて戦うという強引な展開ですが、まぁ、いいとしましょう。
この2人の主人公を操作するので、それぞれの動きが違うので結構面白いかもしれませんね。
グラフィックも2から向上しており、背景がフルポリゴンになっていました。
鬼武者は初代バイオハザードのように背景2Dにキャラクター3Dのイメージがあったので、ちょっとびっくりです。
しかも、なかなかきれいで、炎の描写とかいい感じです。
ジャン・レノもかなり似ていますね。
今のところなかなかおもしろいです。
2026年9月22日火曜日
PS3 バイナリードメイン クリア:これはもっと評価されるべきだったゲームだね
このゲームあまり売れなかったらしいです。
2026年9月15日火曜日
PS3 バイナリードメイン スタート:龍が如くスタジオが作ったTPS
PS3版の「バイナリードメイン」をスタートしました。
実は、このゲームは、あの龍が如くを作っている「龍が如くスタジオ」制作なんですよね。
龍が如く以外のゲームって作っていたんですね。驚きです。
パート4とパート5の間に発売されたようです。
やはり1つのシリーズしか作っていないと弱いから新しいIPを作ろうとしたのでしょうか。
結果として、続編は出ていないし、あまり売れなかったらしいので、失敗したということなんでしょうね。
ですが、このゲームは、売れなかったけど面白いらしいです。
ということでチャプター1をクリアし、タイトルコールまでプレイしました。
ストーリーは、Wikiより
ある日、ロボット市場のシェアを独占するベルゲン社を、拳銃を持った男が襲撃する事件が発生した。「お前ら、俺に何をした」と言いながら男が自らの頬の肉をはがすと、その下には金属の骨格があった。
翌日、アメリカ上層部の会議で、その男は人近似ロボットの開発と研究を禁じるジュネーブ・コードに抵触する自らを人間と思い込んでいるロボットだという報告が出された。上層部はこのロボットにホロウチルドレンという呼び名を付けた。男が持っていたグリーンカードによると、ホロウチルドレンは30年以上前から相当な数が人間社会に紛れ込んでいる可能性が高いと推測され、事実、その場にいた将軍の一人もホロウチルドレンであった。その製作者として唯一考えられる人物として、人工知能の権威であり、AMADA社の創設者天田洋二の名が挙がる。そして、ホロウチルドレンに関するデータの入手と天田の身辺調査・身柄拘束のため、日本にIRTA(国際ロボット技術機構)の特務部隊ラストクルーの派遣が決定する。
ベルゲン社襲撃事件から10日後。排他主義が主流になった日本で、内務省治安維持部隊の銃口を掻い潜りながらAMADA社へ向かうラストクルーのメンバーたち。そこには誰も想像だにしていなかった、人類全体の深刻な危機が待ち構えていた。」
2026年9月12日土曜日
PCGAME In Sound Mind クリア:謎解きちょっとわかりにくいが理不尽なところではない
2026年9月6日日曜日
PCGAME In Sound Mind その2:2人目を解放
Amazonプライム会員に無料で配られていたゲームで、今回はこの「Amazon Games」でプレイしています。
現在2人目の患者を解放しました。
2026年9月4日金曜日
Steamでゲーム買ってしまった。
PS4を買ってから、PS4のソフトあさりをしてしまって、すでに12個も持っていて、積みが10個という状態になってしまって、ゲーム買わないようにしていたんですが、、、。
Steamで買ってしまった。
買ったのは
「シリアスサム4」 80%オフで900円
ずっとウィッシュリストに入っていて、買おう買おうとして今に至っていました。
「ベア・ナックル4」 75%オフ 642円
私は子供の頃ゲームギアを持っていて「ベア・ナックル2」をめちゃ楽しんでいたのと、最近「The TakeOver」をプレイしたりしていて、ベルトスクロールアクション楽しいってなっていて買ってしまいました。
あぁ、罪が増えていく・・・。
2026年9月2日水曜日
PCGAME In Sound Mind スタート:クセが強い一人称視点アドベンチャー
PCGAMEの「In Sound Mind」をスタートしました。
Amazonプライム会員に無料で配られていたゲームで、今回はこの「Amazon Games」でプレイしています。
一応EPICGAMEでも無料で配られていたのでそっちでも所有しています。
結構評価も高く、確かYoutubeで紹介されていたのでプレイを開始しました。
現在、一人目の患者を解放し、二人目の患者の部屋に到着しました。
プレイ時間は、「Amazon Games」では表示されないので不明です。
STEAMには、スクリーンショット撮影やプレイ時間表示とかなくても困らないけどあるとちょっと嬉しい機能がありますね。
他のプラットフォームを使うとその便利さ、快適さを実感しますよね。
ゲーム内容は、精神科医の主人公が、なぜか目が覚めると洪水で世界が沈んでいた。その中で、自分の患者のテープを見つけ、再生することで、患者の精神世界に入り、解放していくというホラーテイストゲームです。
一人称視点のアドベンチャーゲームです。
今のところ謎解きが80%、戦闘10%といった感じで、謎解きをメインに、たまに戦闘があるという感じですね。
謎解きの難易度は高いです。
今のところ攻略サイトを利用していませんが、見た瞬間に謎が解けるという感じではなく、どういう意味だろうか?ってちょっと考えるところが多いですね。
ですが、無茶、意味不明な謎ではないので悪くないです。
戦闘は、銃で撃ったり、割れた鏡を使って打撃攻撃が出来ます。
敵はボス以外は今のところ一種類だけ、弱点を狙って撃つだけで、そこまで凝っていないです。
弾薬は結構手に入る方なので、気にせず撃っていいと思います。
グラフィックは、2021年発売と5年前ですが、そこまできれいではないですが、十分楽しめるレベルです。
残念なのはとにかく暗い場所を移動するのに、懐中電灯は、電池で補充式なのが面倒。
すぐに電池が0%になります。
まぁ、0になっても、薄っすらとですが照らすことが出来ます。
逆にそんな風にするなら無限に使えるか、オーバーヒート方式にするとかしてほしかったですね。
とにかく暗いところを移動するので。
日本語については、日本語字幕版です。吹き替えはないですが、看板などがちゃんと日本語化されているので結構手間をかけています。ちょっと日本語がへんなところはありますけどね。
このゲームの一番の魅力は、演出ですね。
振り返るとさっきとMAPが違うという違和感がなかなかおもしろい。
さっき見たマネキンが、視点を外してまた視点を合わせると動いていて、謎解きの答えになっていたりします。
武器の鏡の破片は武器として使えるが、その鏡を覗き込むと別の世界を見ることが出来たりして、それが謎解きのヒントになっていたりして面白い。
出だしは、いきなりわけわからない世界にいて、クセの強い謎解きなので、どう楽しむのかがわかりにくかったですが、徐々にバックストーリーがわかり、遊び方が分かってくると面白くなってきます。
なので、出だしで止めないで、ちょっと頑張って進めると良いと思います。









