2025年11月18日火曜日

PCGAME S.T.A.L.K.E.R.: Shadow of Chornobyl 強化版 クリア:エンディングは3つ見ました。

Steamの「S.T.A.L.K.E.R.: Shadow of Chornobyl 強化版」をクリアしました。

プレイ時間27時間でした。

終盤は一気にメインストーリーを進んだ感じですね。


初回クリアは、「金持ちになりたい」でした。
ほとんど武器や装備買わずにクリアしましたから、お金が沢山残っていましたので、仕方ないですね。
多分10年以上前にクリアしたときもこれだったと思います。


少し前のデータをロードして、新のエンディングルートに進みました。
2個目のエンディングは、繋がれて管理者になってしまいましたね。

3個目は、真のエンディングに到着です。

昔プレイしたときは、このルートは進まなかったのですが、今回プレイして、このルートは絶対プレイするべきだと思いました。
突飛な感じですが、オープニングの主人公の謎、つまり、彼は何者で、彼が探していた暗殺対象は誰なのか、ゾーンのとは?がちゃんと消化されてとても良いストーリーでした。
戦闘も激しくて面白いし、思ったよりボリュームありました。
チェルノブイリ原子力発電所をいろんな角度から見れたのも良かった。
数年前に見たドラマ「チェルノブイリ ーCHERNOBYLー」を思い出しましたね。
こちらの海外ドラマもすごくおすすめのドラマですよ。

今回、もう一度プレイし直すか少し悩んだけど、ちゃんとプレイし直して良かったです。
あと2作品あるので、他のゲーム数個してからプレイしたいと思います。



2025年11月17日月曜日

PCGAME S.T.A.L.K.E.R.: Shadow of Chornobyl 強化版 その4:チェルノブイリ原子力発電所に到着

 Steamの「S.T.A.L.K.E.R.: Shadow of Chornobyl 強化版」をプレイ中。


プレイ時間24時間を超えてきました。


チェルノブイリ原子力発電所といえばこれですよね。
隣の働いていた人たちの街にある観覧車です。
10年以上前にプレイしたときにも感動しましたが、今回もついにここまで来たかと再び感動。


入口のオブジェ。
現実の入口にもあるのかな。
ここから洋ゲーあるあるの鬼難易度になってきますね。

どうやら今のところ、真のエンディングルートを進んでいるようです。
多分昔プレイしたときは、このルートでは行けなかったと思う。

2025年11月14日金曜日

アサシンクリードシリーズを探して購入

初代「 アサシンクリード」がそれなりに面白かったのと、続編からはもっと面白くなるというレビュー記事を見たので、シリーズをプレイしていこうと思っています。

で、調べてみたら、前半に発売されていたシリーズの日本語版は、現在のsteamとかでは販売されていないようで、日本語版をプレイしたいならPS3版、xbox360しかないようですね。


ということで、手に入り、安いうちに購入しておこうと、近くの中古屋を巡ってみました。


パート2は、この前プレイした「ウェルカムパック」に入っているので、購入は必要ないです。


購入したのは、PS3版「リベレーション」と「パート3」。

両方とも110円でした。安いね。数が沢山売れたからでしょうね。

2の次に発売された「ブラザーフッド」を手に入れないとね。


ついでにXbox360「ブルードラゴン」も330円で売っていたので購入。

いつかプレイするかも。




2025年11月13日木曜日

PCGAME S.T.A.L.K.E.R.: Shadow of Chornobyl 強化版 その3:半分は超えたかな?

Steamの「S.T.A.L.K.E.R.: Shadow of Chornobyl 強化版」をプレイ中。

プレイ時間18時間を超えました。
半分は超えたのではないでしょうか?



動画が2つ入りましたね。
ゴーストと呼ばれるストーカーの死体を発見したところまで来ました。

15年くらい前にプレイしたと思うのですが、ところどころ「あ!ここ覚えている!」ってところがありますね。
しかも、ここで誰かが戦っているのを助けた記憶あるとか、この街の入口に逃げ込んだとかくだらない記憶ですけどね。





独特な重々しい空気感がたまらなく面白いですよね。
面倒なことも多いですが、それが全く気にならないくらいこのゲームの世界に入り込んでいます。


日本語字幕は非常にありがたい。
昔プレイしたときは日本語字幕化MODでプレイしたけど、あまりストーリーを理解していなかったと思う。
今回はストーリーも楽しみながらプレイできていますね。


2025年11月8日土曜日

PCGAME S.T.A.L.K.E.R.: Shadow of Chornobyl 強化版 その2:この不気味なエリアにいることが楽しい

Steamの「S.T.A.L.K.E.R.: Shadow of Chornobyl 強化版」をプレイ中。
現在プレイ時間10時間で、地下の秘密基地まで進みました。


とにかくこの不気味なエリアをウロウロするだけで楽しい。
音楽がほとんど無く、遠くで誰かが何かと戦っているだろう銃声が聞こえてきたり、野獣の遠吠えが聞こえてきたりと、非常に不安を煽ってきます。
たまにキャンプで誰かがギターを引いていてそれに癒やされたりもします。
このギターのメロディがなかなか良いのです。

完全な一つのオープンワールドでは無く、エリアごとに分けられています。
当時の技術ではこれが限界でしょうが、それでも一つのエリアは結構大きいです。
厄介なのが、このエリアを移動した途端に、向こうでは敵の集団が待ち構えていていきなりボコられるなんてことがたまに起こります。
なので移動の前にはクイックセーブが必須ですね。

戦闘は、突撃で勝てるような感じでは無く、物陰に隠れて、近づき一人ずつ倒していく必要があります。
弾も確実に当たるわけではなく、結構バラけているみたいで、距離が離れるとほとんど当たりません。
なので、ちびちび移動して近づくのですが、障害物がなかったりしたら、逃げるか敵がこっちに来るのを待つ必要があり、独特の面白さがあります。
弾は戦闘するとどんどん減るし、武器や防具も劣化します。
倒した敵の死体を調べると弾やアイテムが手に入りますが、持っていけるアイテムの重量制限があったりして、何でも持っていけるわけではないです。
結構嫌なシステムですが、これのお陰で弾切れなどの緊張感が生まれて面白くなります。




ストーリーは、一本のメインストーリーがあり、それを追っていく感じで、それることはないですね。
ですが、倒した敵を調べると、その敵が隠したアイテムの位置がわかり、MAP上に表示されるので探しに行きたくなります。
で、そっちに行っていると時間がどんどん過ぎていくわけですよ。
ですが、この世界にいるだけで楽しくて、気がつくとプレイ時間がどんどん増えています。

スイッチ版、PS4・5版もありますので、未プレイの人にはおすすめですよ。