PS2の「鬼武者3」をスタートしました。
世間では久しぶりに鬼武者の新作「鬼武者 Way of the Sword」が発売され、しかも、なかなか高評価みたいですね。
その影響で鬼武者をプレイしたくなり、パート3をスタートしたというわけです。
パート1と2はプレイ済みで結構面白かった記憶があります。
ちなみに鬼武者は1から3と「新 鬼武者 DAWN OF DREAMS」が出ていて、今回の新作は20年ぶりらしいです。
すごい間があいてますね。
さて、1時間半程プレイしましたが、なかなかストーリーがぶっ飛んでますね。
今までのシリーズも、戦国時代なのに色々現代のものや海外っぽいデザインの敵が出てきたりしてユニークでしたが、今回は、現代のパリと戦国時代がつながって、2人の主人公が入れ替わってしまうといういきなりの展開です。
戦国時代に来たジャン・レノがいきなり鬼のコテをつけて戦うという強引な展開ですが、まぁ、いいとしましょう。
この2人の主人公を操作するので、それぞれの動きが違うので結構面白いかもしれませんね。
グラフィックも2から向上しており、背景がフルポリゴンになっていました。
鬼武者は初代バイオハザードのように背景2Dにキャラクター3Dのイメージがあったので、ちょっとびっくりです。
しかも、なかなかきれいで、炎の描写とかいい感じです。
ジャン・レノもかなり似ていますね。
今のところなかなかおもしろいです。
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