2012年6月29日金曜日

Hydrophobia: Prophecy クリア

総プレイ時間5時間

終わり方がちょっと微妙というかあれで良いのか?という感じです。

かなり変なというか、ちゃんと終了できていない感じがしたので、
Youtubeで色々調べてみると、あれで良いようですね。

そうなるとちょっと微妙すぎる。

Youtubeでもっと調べてみると、
終わり方が違う別の動画も発見。
ボス戦が無くて最後に「To Be Continued」の文字が出ていました。


??

と言うことで、もう少し調べてみると、
もともとXBOX360でDL用に販売されていたのを、
プレイヤー達のフィドバックを参考に追加した内容でPC版は発売されているとのこと。
ボス戦とか追加されたようです。

これですっきりしました。

結論として、水の表現とかいいところがあるのに、
総合として、「微妙」という結果です。

非常に残念。

殉教者には不滅の魂を、罪人には容赦なき死を


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2012年6月28日木曜日

Hydrophobia: Prophecy その2

最終章であるACT3まで来ました。
プレイ時間は4時間です。

世間一般の評価通りな感じで、それなりという感じですね。

グラフィックは、「ミラーズエッジ」風な、カラフルで明るく、未来的できれいですが、
同じグラフィックが続くので、代わり映えがしなくてちょっと残念。

あまりに同じ風景が続くので、目的地を案内するマークが出ていなかったら確実に迷います。
というか、さっきから同じ所をぐるぐるまわっているのではと疑問に思うこともあります。




逆にこの案内マークのお陰で、移動が適当になってしまっています。
目的の場所についたら、次の場所のマークに切り替わる。
それをひたすら追いかけるというだけになってしまっています。
何も考えなくてもすすめれるという風に捉えることもできますけどね。

戦闘に関しては、武器の種類が色々ありますが、いまいち切り替える必要性を感じない。
初期装備のソニックだけで十分戦えるほど、相手は単純な動きしかしてこないし、
他の武器は使い勝手が悪い。

音がしょぼいし、派手なエフェクトが無いので武器に迫力が無く戦闘は楽しくない。

撃たれた敵も、ふわっと吹っ飛んで、滑っていくようすが微妙です。

爆発する物を攻撃して敵を倒すようにできているようですが、
これも、利用しなくても十分戦えるので微妙です。


特殊能力として、水を操れるようになるのですが、
これも、今のところ使い勝手が悪いし、いまいちです。


水の表現や、ストーリー、雰囲気はそれなりに良いので、
もう少し、頑張れたら良かったねという感じです。



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2012年6月27日水曜日

L.A. Noireが Steamで75%OFF!!


Steamで、「L.A. Noire」が75%OFFで、$3.74です。
300円くらいで買えるようになったので、即買いました。

日本語化できるようですので、これは安い買い物ですね。

PC版LAノワールはSteam版だけ日本語字幕が標準で入っているらしい

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2012年6月25日月曜日

Hydrophobia: Prophecy スタート

格安で、日本語字幕が標準ということで購入した「Hydrophobia: Prophecy」をスタートしました。

日本語字幕が標準でついてるといっても、かなり適当です。

マニュアル表示画面。「酸素左」?LEFT?「残り」では無く「左」?
もう機械翻訳すぎて意味不明。
以前ライブドアゲームズが日本語訳した「アクアノックス2」を思い出すほど訳がよくわからん。

きれいに意訳されているところがあると思えば、どう考えても意味不明な機械翻訳もある。
時間がなかったのかな?

ゲーム自体は、「Metro2033」の後ということもあり、明るく、カラフルなグラフィックがきれいに感じる。

ミラーズエッジみたい。
特にゲームの目玉とも言える水の表現は確かにきれいです。

うねりがいいね。
ストーリーは、巨大な水上都市がテロ攻撃により沈み始めるという内容みたいで、
どんどん浸水してきます。
ちゃんと、扉を開けると扉の向こうから水が流れこんできて、扉が閉まるとそれは収まります。
なかなかきれいです。

ですが、どうも人間のアニメーションが良くない。
主人公の動きがぎこちないです。
完全に人形という感じがする。

キャラクターの動きはぎこちないからかっこわるい。
目立ったところといえば、「DOOM3」のように、情報をみたり、
壁の暗号を解読したり、コンピューターをハッキングするとき、
半透明のタブレットが出てくるのですが、
その切り替わりが、主人公が見るかのようにアニメーションするのはなかなか良いです。

ハッキングの周波数をあわせるのは微妙ですけど。
全体的に作りが雑というか、適当というか、途中という感じがしますが、
まぁ、それなりに楽しめているという感じですね。

気楽に遊んでいます。

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2012年6月23日土曜日

ウォーキング・デッドみました。

ちょっと前に雑誌で紹介されていたアメリカのドラマ「ウォーキング・デッド」のシーズン1をみました。


このドラマは、珍しくゾンビモノです。

ドラマでここまでしっかりとしたゾンビモノを作るとはやりますね。
ゲームでも最近はゾンビモノが流行りでしたからその流れで企画されたのでしょうか?

ストーリーは、田舎の警官が職務中に中で撃たれ昏睡から目が覚めると、
街はゾンビが徘徊して死の街になっていた。
生き別れた妻と子を探して、ゾンビが徘徊する街を生き残ります。
途中、ゾンビがうろつく世界を生き抜く様々な人々との出会いを描いていきます。
この人間ドラマもなかなかです。

このドラマのすごいところは、今までのゾンビ映画等では描かない様なところを普通にドラマで描いています。

例えば、最初の10分で、ゾンビになった少女が出てきたり、
そのゾンビ少女をヘッドショットしたりと、
なかなか子供ってタブーなところがあると思うのに出だしからやってくれます。

その他にも、内蔵を取り出して食べていたりとか、首をオノで落としたり、
頭を砕いたりするシーンが、結構そのままで映像化されています。
イメージ映像とかでごまかさないところがすごいです。

あと、出てくるゾンビの数が、半端ないです。
アトランタの街に入り、角を曲がったらゾンビが数百というシーンが有るのですが、
すごい迫力です。
ドラマで、ここまで出来るアメリカすごいです。
実際に街で撮影したのでしょうかね?

ちなみに、ゾンビは最近流行りの、走ってきて、塀などを乗り越えるタイプのゾンビです。
しかも、銃などの音で集まってくるようです。
生存者は、食料や武器などを求めて、(もともと人口が多いところはゾンビが多いので)
ゾンビが多い都会に侵入する必要があるのです。

お!
ここで気がついた人はゲーマーですね。
UnkさんZOEさんがハマっている「ArmA2」のMODの「DayZ」に似ていますね。
私は未プレイですが、これをモチーフに作っているのでしょうかね。
このゲームにハマっている人は、結構気に入ると思いますよ。
お勧めです。

ちなみに、TUTAYAでは、シーズン1は旧作になっていました。
シーズン2は最近出たばかりです。
早く旧作になってくれないかなぁ。

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